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チームライフ。
誰かに負荷が大きくかかっても、カバーする人がいる。
ひとりでも何とかなるかもしれないが、抜かれたって誰かが受け継ぐ。
距離をとったり、ぶつかったりしても、修正して目的を定める。
やっぱり、生きていくうちにチームというものに貢献する、
という行動は目標を定めさせ、よりよく生きる豊かな人生の秘訣なのかもしれない。
人生を生きているし、人生はそのものが生きているし、私は添え物。
なんかまだ少し興奮して眠りにくい。早く眠らなきゃ。おやすみ。

by premiertack | 2018-06-19 23:23 | 日常の出来事
ガンバ大阪。
今日は朝から大変だったので、仕事終わりの帰り際、
父親の帰宅が困難だろうということで、少しとおくまで迎えにいく。
無事に混まない場所とうちに帰ることができた。

そもそも、もうこの歳で、私が頼りないばかりに、
仕事をして屋台を支えてくれている父が元気で私は申し訳なくありがたい。

帰宅してなんかベッドの上に箱がおいてあるぞ、何かな。
と思うと、ベッドの横の本棚から落ちたものらしい。
その他、私の部屋はごちゃっとしているので、
少しずついろんなものが落ちてたりした。
震源からはだいぶ遠いとはいえ、モノがあふれてるんだなと実感。

なんか調子悪いと、地震とかも悪いように自分にリンクして考えたり、
世の中に飲み込まれそうなことも思ったりするけれど、
どんなあほにでも扱えるようにしても、
あほはその上をいくんやで、っていう感じで(?)あほでもまあいいか。
最悪というのはひとつではないし、大概のことはただの悪いくらいなものか。と。
希望は小さくてもあるという状態は最悪でない。ん。
話がそれすぎた。早めに眠ろう。おやすみ。


by premiertack | 2018-06-18 22:25 | 日常の出来事
治癒に。
家に帰ってきて重たいものを持ち上げたら腰を痛めてしまった。
なんか曲げ方によって痛いのが残ってるし、重たいものを持つのに、
油断をして簡単に考えていたことが原因のよう。

最近、お腹か腸か胃か肺かなんかわからないけれど、
少し痛んだりするし、全体的に年齢相応にがたが来ているのか。

20代は夜中までがさがさして、コンビニで好きなもの食べて、
まだ全力で走れたりしたけれど、それが当たり前でないのを、
感じ始めた。うん。あれはとてもありがたかったんだなって。

間食とかあんまりしたいと思わなくなった。し、タバコも、
とくと吸わなきゃやってられんっていうのもない。

ともあれ、用心しなさいということなのかも。
がんばって元気に過ごしたいし、そのための意義を果たしたいなあって思う。

by premiertack | 2018-06-16 00:22 | 日常の出来事
連環の計龐統(炎上)。
炎上だ。火が上がった。上がってないぞ。
気をつけろや、上がったらどうするねん。
あんたが先に言ったから、私も気をつけろっていうたんやろね。
ーー。 火の用心っ 火の用心ーー。。
ーー。 火の用心 火の用心ーー。。

空気が乾いている。燃えたら大変だぞ。
大丈夫かー。みんないそいで。燃えてるんじゃないか。
パチパチパチパチあぶないぞ。
ーー。 火の用心 火の用心ーー。。
ーー。 火の用心っ 火の用心ーー。。

だいじょうぶやろ。そんなことない。
ーー。 火の用心っ 火の用心ーー。。

あっちあぶなさそう。大丈夫やって。大丈夫。
ーー。 火の用心っ あっ、危ないーー。

あ。燃えてしまった。あっという間だった。
  火の用心 火の用心

あそこみて。焼けた跡に金のスケベいすがある。
あれは見たらあかんかもしれんけど、あの椅子見たら仕方ない。
でも言うたらあかんで、うちとあそこのつきあいがあるさかいな。

と、ここで風刺の句もどき。

 やみくもに みにくちにした ひのようじん
 あらいすみたな しがらみがもう

 や(三雲)に (水口)に下 (日野)用心
 あら椅子みたな (信楽) (蒲生) 
 
 特に甲賀湖南蒲生のエリアでは乾燥しているので、
 火事にはくれぐれも注意され、炎上しませんよう気をつけましょう。
 東近江地域には今のところ警戒レベルが上がっていませんが引き締めましょう。

 ああ。視野が狭いことに気がつかないと。

by premiertack | 2018-06-11 23:07 | 日常の出来事
夢の世界をさまよえば、おとぎの国であなたに会える。
現実が夢のようにふわふわしたものになると、
ふわふわしたものより、しっかりした現実がほしくなる。

努力でとか考えて頑張ってとか自分の意思を持って、
とかいろいろやったとしても、必然である現実自体が夢のように、
あらかじめ用意されていて無力なものが現実というように、
どうあがいても、手のひらの上で必死に頑張ってるだけ。

こういう感じで生かされていると考えるのはなんかいやだけど、
生かされている分だけ、楽しく甲斐のある嬉しいことが多い、
未来をやっぱり夢見る。願う。向かってみる。

この主体性と、必然に戸惑う無力感の繰り返しで、
結局自己肯定と客観では、主体性がなく自信過剰にも、
その逆にも気分においてすぐぶれて、フリーズしてしまう。

とりあえず、苦しいときには丁寧を心がけないとすぐ崩れる。
できるだけ体力残すように、考えすぎないように、欲張らないように。
と。


by premiertack | 2018-06-11 00:18 | 日常の出来事
夏を告げる雨が降って僕は部屋で一人ぼっち。
サッカーW杯が始まる。
前回のリオまで、W杯の期間中いつも仕事をなくして毎度無職だったが、
今回のロシアも何とか仕事をしながらW杯が見られる予定でありがたい。
仕事があるということは、何よりも心が豊かになる。
不安定になって仕事を変わるリスクはいつになっても怯えるだけで、
契約の更新とか、何度経っても心が重いし、
やめなければいけない状況を想像するのも恐ろしい。

なんだかんだでW杯が始まると、テレビ見たりで、
また時間がなくなって、眠る、仕事、テレビ、とせねばならぬことが進まぬまま、
夏が来て、あわてていろんなことが対処できないようになるかも。
とかいろいろ思うけれど、祭典を楽しみになにか心に得るものを見つけたい。

なんか、暗い文章だけれど、今のパワーからするとこんなもの。うん。

by premiertack | 2018-06-09 23:32 | 日常の出来事
次の電柱までは走ろう。
小学校のときに教科書かで君原健二さんがマラソンの練習で、
戻れない小銭で出かけ、電柱をあそこまでで、超えたらまだいけそうだし、
あそこまでと次々に目標を伸ばして結果マラソンにという話にとても影響を受けた。

もう、体は今は走ってもすぐとまる鈍り体けれど、
陸上競技をしてたときはまさにその心境の毎日だった。
毎日毎日10キロとか走るの苦痛だった。
だいたい最初の1キロでもうしんどいんやもん。
で、遅れたりしながらも毎日走った。

ものすごい偏見でいうとこの、しんどいときに見える景色というのは、
誰かと共有するのでなく、ひとりで見るのがものすごい心が豊かになる。
まあでも、危険なのが、本当にやばくなると、
自分が自分を抑えられなくなって、体も心ものっとられる。

未完。

by premiertack | 2018-06-07 22:55 | 日常の出来事
明るい話題。
ここのところ、誰かのせいにしたい、~のせいとか、
~の~が悪い。とかばっかりぼけっとしてると浮かんでくる。

こういうとき文章をちゃんと書いても、
どこかで普通の言葉のはずなのに、~のせいっていうのが、
見え隠れする気分になり書けない。余裕がないときはとくに。だ。

意識で修正しても、無意識は読み返すといろいろと出る。

うん。読み直してもこの文章自体がまどろっこしい。
こういうときはなにやってもあかんっぽい。

by premiertack | 2018-06-05 21:14 | 日常の出来事