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カテゴリ:夢( 83 )
冷たい。
AM4:15。何らかの夢を見て(ワールドワイドっぽい内容っぽいけれど)
冷たい感じがして目が覚めた。内容はまったく覚えていない。
見てみると出ていることに気がついた。
無意識のうちに、少しズボンがむずがゆかってずらしたのか、
左向きに寝そべった状態で敷布団に出てしまっている。
どちらにしろ毛にもついてしまっているので風呂を沸かす。
まったく夢に覚えがなく気づかないので損した気分でつかる。

思えば12/12にも、特にリラックスして枕持って、
楽しい(?)と思って、VTRを見ていると効きすぎて、
映像の停止が遅れたために余韻が残って出てしまった。
ということからも、今回のスパンは平常時過敏気味だった。

ともあれ、もう今年終わりと思ってから3度余勢があり、
炭酸飲料をあまり欲しなかった。あまり見切るもんじゃないと反省する。
by premiertack | 2009-12-25 05:09 |
余勢。
AM7:20 なんだか出てから少し身体(気持ち?)が反応が多い、
と思っていたのは確かだったけれど、余勢があったようだ。

砂浜か丘のようなところで冒険(?)のようなものが進んでいて、
ひと段落ついたご褒美みたいな感じで女の人が出てきて、
こんどはいつもより少し時間の余裕があり、さわりしているような、
というところで出て目が覚める。痛くなかった。よかった。

という感じで、必要に迫らないものだけれど、念のために今のところ記す。
by premiertack | 2009-11-29 08:03 |
早めの今年の夢決算。
AM3:00に目が覚めてなんだかいつもより茶色いとか見ながら、
痛かったなあとか振り返る。人が出てこないものだった。
風呂でも沸かすかと、なっていて、そうこうああこうで一息つく。

考えると、今年一年の予測だともうこれくらいかもしれない。
合計の数でいくと11となり、順調(?)なのかもしれないが、
2ヶ月飛んだりが2度。昨日今日で二日連続というのもあった。

ともかくも、段々に人が出てこなかったり、
普通の展開から強引に、気がなく一瞬とか、表現とかが、
どうこうしようとする主体性が、最近は皆無になりつつある。

ここにきて指定日にどんぴしゃ、であって、
最近は近辺はあっても、ぴったりがなかったので、
勝ったというような、変な誇示感がひさしぶりに来た。
文章が固まって読み返すと意味が表現できていないが、いちおう出してみる。

消す、もしくは引くこともありということにしておく。
ここにきて、結構大事に思っているイベントなのかもしれない。
by premiertack | 2009-11-26 03:58 |
本の買い物。
ちょっと疲れていたのはある。
昨日夕方バタンキュのように30分くらいウトウトしていた。
 23:00ごろに、もう一度ちゃんと眠りについた。
 24:30ごろに、結構目が冴えて起きた。何もなくもう一度眠る。

 3:00ごろ夢を見る・・・。
  どうやら本屋さんで本を買い物しているらしい、
  あんまり知ったところでない様で、選んでいるところの様子。
  というところで、意識が少し出てきて夢精をしてしまった。
  全く女性が出てくるとか、そういうのは皆無でただ本の買い物をしている。
  不意だったのか、結構たくさん出てしまって、びとびと。
  根元と先の間が少し痛かったかなあという印象があって、
  少し時間が経つと、下腹がへそとちんの中間くらいに、
  ずっしり重たい感じがあって、もやもやしたのが二ヶ所あってやはり重たい。
  うんこが出そうで出ないような感じも治まりにくいような感じも。

  最近、衝動的に投げやりになったり、考えが悪くなっても突き進んだり、
  いらいらしても自省よりも開き直り気味になったり、出るんじゃないか、
  とはそろそろと思っていたけれど、それが約二週間少し前くらいに思っていた、
  けれど、出なくて逆にいらいら、という、なんかムキになっているような、
  変な感じがあった。出たら少しは落ち着くのだろうの楽観により、
  オーライオーライの奇妙な感じ(?)も少しあった。
  出て大丈夫なのかという潜在意識と不安と期待もあったのかとか考えすぎる。
  
  変な話、今回は夢に対して結構色気みたいなものの具現を期待していたので、
  本の買い物をしていて、で、出してしまって、着替えている時には気分が損したような。
  このニヶ月少しなんだったのか、という全く変な感じであんまり納得いかない。
  
 ともかく前向きに考えると、これから少しいらいらが治まればいいなあと思うしかない。
 と、あんまり面白くない話で、ほんとに面白くもなんともない。
by premiertack | 2008-06-01 03:12 | | Comments(0)
不意。
ここのところ、全くおなかが張った感覚があったり、
腹が硬くなったり、緩む傾向だったり、落ち着かなかった。
昨晩も12.00に眠って、1.00ごろ目が覚め、
もう一度眠り3.00前にも起きるということに結果的になった。
それでこのたび、なんというか不思議な事になって出た、
よくわからない。眠る前なんとか、出る事をと考えていたが、
かいさん(?)のことが気になり落ち着かない。という状況で放っておいた。
という経緯の産物かしら、今回出たということが、
不意にかいさの印象と、ただ出たということが不思議にセットになった。
そこに夢の要素のドラマはなく、立つ印象もないけれど、
ただ、出た事と、に対する印象がセットになった。という、
思ってもいない事になって、いつもの出る日となんか違う。
どう表現すればいいのかわからないし、記すのも変な気もする。
凄く中途半端にな内容になったが、うだうだ考えず
これを残す事でいいのか、表現もいいものなのか、よくわからない。
不意に不思議なことがあった。ということがあり、やはりよくわからない。
by premiertack | 2008-05-03 03:03 | | Comments(0)
旅先2。
たぶん中国地方に行っていた。雑踏の中大きな列車から、
小さな電車に乗り換えて、クラブハウスのようなところに出る。
ベンチかどこかでなんだかかってに女性と性行為のようなものをしている。
なんだか知らない人で最中に目が覚めたような気がするが、
気持ちよかったのでそのままでいたような感じがしたけれど、
そのあと続きの夢があったので、目が覚めていたのかわからない。
ロッジの軒先が路面電車の駅のようで近くの建物に入ろうとするけれど、
その建物の一部が工事中で(なんかはじめて来るが、見知ったところのよう)
板張りがされていて確かに工事中で、(左側)右を見やれば新しい建物が在り、
そこはきれいなトイレになっていた。という話だった。
よくわからないけれど、出たら心が少し安心した気もするし、
どうせならもっと一瞬そこに来るのでなく(突拍子もなく現れ出て消えた人と)
とか考えたりしてしまうぜいたくさがある。ともかく結構出た。
by premiertack | 2008-04-07 06:17 | | Comments(0)
出た不思議。
百貨店のお菓子などの売り場のようなところで、
あんまりさえない感じの子がいる。(主観)
なんだかかわいそうだという気持ちと、
自分がなんかしら誰かから持ち上げられている、
という高揚感がある夢で、そこに性的なも要素が、
ほとんどなかった、という状況で出てしまった。
ふりかえってみると、この間より量が多い。
前が残った感じはあったけれど、何も色気のない、
よくわからないので、出たというのが今更ながら惜しい。
という、後味のよくない夢だった。
by premiertack | 2008-02-23 03:02 | | Comments(0)
旅先。
何らかの経緯で、旅先の女の子と意気投合する。
何人かいたうちの一人の人だった。何でその人なのかはわからない。
が、いろんなところでなんやかんやしているうちに仲良くなって、
なんかいちゃいちゃするような変な感じになったりして、
逃げるようにいろんなところを回って、やっと落ち着き、
なんだか気がはやっているうちにっているうちに、
なんだか出てしまった。いつもながら誰なのかも全く知れず、
旅先の恋の様な者の様だった。はやった気でいると、
もう勝手に出ているし、確認してもあんまり量がなかった、
しすごく久しぶりのような気もした。もっと出た気がしたのに。
by premiertack | 2008-02-18 07:02 | | Comments(0)
電車。
近鉄電車の特急のようなものに乗って帰り道に、
見知らぬところから帰ってくる道のようで、
あちこち迷って、やっと間に合って電車に乗ることが出来た、
という夢を見ているな、と思っていると、
どういう場面の転換があったのかしらないけれど、
急に見知らぬ女の人が出てきて性交のようなものをしている。
どういうことをしているのかが、よくはわからない。なぜか。
意識があるないのような気がしたけれど、まあ出たらいいやろ、
くらいな気分であんまり抑えなかったけれど、普通くらいの気がする。

関係ないかもしれないけれど、昨日あたりおなかが少し痛かった。
便通でもあんまり解消しにくかった気もする。後の気のせいかもしれない。
帰宅後、ぐったりと気が結構疲れていた。というなにかの兆候があった。
出るときにすこし痛かった。名残が少しいつもより痛さ(?)のためか不快。

と、あんまりどうでもいい話。
by premiertack | 2008-01-18 06:30 | | Comments(0)
空を飛ぶ。
なんだか空を飛んでいてビルの屋上へ降り立って、
そこに姿かたちはわからないけれど、たぶん女の人だろうな、
という人がいて、自分がどういうことをしているのかはわからないけれど、
ただ女の人の感触のようなものが入り込んで来て、量が多くなく出た。
いつもの如く、どんな人かはわからない、服を着ているのかも、
どういう風に触れ合っているのかも、本当に触れ合っているのかさえわからない。
ただ、少しの時間の間に、どういう方法で空を飛ぶのか知らぬ私が、
降りたち、寝転んでいるのか立っているのか知らず、ただ女の人がいる、
というだけでなんか知らん出た。という、あまり意味がわからない夢だった。
by premiertack | 2008-01-06 06:47 | | Comments(0)