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歴史を休むと金を生まず。
ローンというものを未だ組んだことは無いけれど、
自分の未来を仮に置き換えるということなのかは、
なかなかに納得がいかない事でもある。
だって先のお金なんてわからないじゃないか。
金なんて完全に他力にしか見えないけれど、
金は木を切り倒す道具。やたらに切るのもどうか。
切り倒して日が過ぎ土壌に栄養(?)が無くなると一面枯れる。
 来るのかや わが身助けれ どこの金
 わが金こぬ(身)か ようやく(で)来たか ( )は迷い。




 しらぬあり ともや思ってに たつものがたり ぬかたるが如く こころ(仮に)置かねど

 心奥 おきなくは為せど 権利とて 四民も村人も 平和に永く いきたいな

 思ったことを話すのは子供である、確かな事だけれど、、
 子供であろうが、大きくなろうが、
 人が思うよりも、しょうがいは静かで時に見えぬところを母をも照らす優しい光。
 わからぬ本物のときにしか先を見せてくれないのかもしれないけれど、、。
 先が見えないのは本当に怖い。まだ、とべバッタが名残っている。
by premiertack | 2007-02-06 23:42 | 思う事 | Comments(0)
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