「ほっ」と。キャンペーン
俺はホテル王になる。
やっぱり食べることを考えたときに一番の心躍るのはホテルの朝食バイキングかな。

そのなかでもこの朝食は群を抜いておいしかった。

完全に食べ過ぎてしまっていたけれど、ずっと余韻が続いていた。

私はもし生まれ変わったら、ホテルの朝食バイキングを万全に仕上げる人になりたい。

がんばる。うん。

c0008771_23195477.jpg

c0008771_23211040.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-13 23:26 | 日常の出来事
広島で15勝あげたミンチー投手。
チェーン店のラーメンもテンシャーイーピンとかおいしいんだ。

で、ラーメン屋に行くと余裕があるとセットを頼むんだけれど、
必ずといっていいほど、揚げ物に限るとメンチカツを頼む。

なんかね、30歳くらいまでは揚げ物はとんかつじゃないと嫌、
と思っていたのだけれど、コロッケとかメンチカツとか、
同じ土俵で白身魚とかも平均的になってきて、
現状一歩抜けているのがメンチカツなのだ。

メンチ肉の柔らかさとジューシーさがカツの衣でびしっとするのが
ハンバーグと違ってまたしゃきっとするのよ。

またおいしい揚げ物がラーメンと一緒に食べれますように、、、。

c0008771_2385354.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-13 23:16 | 日常の出来事
ぶらりたちより。
少し前に車で1時間半ほどかけてラーメンを食べに行った。
まあほかの用事のついでだったのだけれど、これが絶品。

チャーシューが真空でうまみを凝縮?した感じのと
直火であぶって焼き味のするものが二種類出て、
ねぎなどの野菜は超新鮮、で、ラーメンのスープもやさしくてしかもうまい。

器が赤かったのもなかなか良かった。

基本一人で行動するので、あんまり食べに外に出ることは少ないけれど、
その分気にせずいつもと違うとことか、思い立って始めてのとことか食べれるので、
かなりの楽しみになっている。

またたべいきたいな。

c0008771_2305960.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-13 23:07 | 日常の出来事
なごや雪見だいくふ。
このアイスが絶賛というのに今年出会った。
ロッテのなごり雪見だいふくというアイスらしい。

花びらが入っていてほんのりと優しい感じ。
もちっとしていてクリーミーで少し苦味と甘み。げきうまてき感想。

こう暑くなってくるといろいろ考えるけれど、
オーバーヒートしてしまっていろいろややこしく考えてしまう。

ああ。こんなに暑いと今年の冬は雪不足になってしまうな。
と、一瞬考えてしまうが、まだまだ雪が降ってもらわないと困る的な模様?。

c0008771_22203851.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-13 22:26 | 日常の出来事
ジェラートシーを眠らせて。
暑くなった場合に、気持ちが求めるものとして、
アイスクリーム一派と炭酸飲料一派があると思う。

私は大体の場合炭酸飲料に走ってしまう走炭派なのだけれど、
スイッチが完全にアイスクリームに入ってしまう場合がたまにある。

大体の場合、食事後にまだ余力があるとアイスソフト派に流されることが多い。

どちらにしても、私としても快楽と命を削るリスクを天秤にかけるような、
どちらを選んでも体に悪いなか、流されて参加してしまう行事。

ふむ。今年は泳ぎに行きたいけれど、無理かな、、。ほほ。
c0008771_23513750.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-12 23:58 | 日常の出来事
5から4。
どうにもこうにも餃子を食べないと気がすまないときが結構ある。(えっ、ない?)
そんなときは基本餃子を5人前頼んでほかには何にも頼まない。

これが結構気が晴れるのだけれど、
餃子180円くらいだったのに、どんどん値段が上がって1人前注文が減った。
なんかおいしいから、ぜんぜん値段を気にしないでやってきたけれど、
一度味を占めると逃れられないなあって。

また、食いに行く。

c0008771_2346313.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-12 23:50 | 日常の出来事
かめはちいきたい。
かっこいいつもりの気分にはいつもなれるのに・・・
めったにやる気が出なくていつもずるずる・・・
はっと気がつくと、なにやっているんだろうって・・・
ちゃんとまじめにがんばらないとだめだって言われてばかり・・・

いっぱいやることあるのに・・・
きたいにこたえたいのに・・・
たのしいことがしたいのに・・・
いつでもそんな自分に納得がいかないね・・・

                       ホルモンにうどん食べたい。

c0008771_233647100.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-12 23:42 | 日常の出来事
ドラいぶえーもん。
ちょっと食べ過ぎてしまった。ランチタイムが16:00までなのに、
16:20に店に入って、夜メニューを頼んだところ食べ過ぎに冷水という二刀流でおなかが重い。
(自業自得すぎてなんともいえない)
イライラしたときに採りうる行動のランキングベスト3に入るのがドライブしてえーもんを食べる。
別段運転がうまいわけでなく、スピードもどっちかって言うと出さないほうだけど、
気持ちよくふらふらと出かけて、うまいものをいごっそ食べる。結果、疲れる。明日からがんばれるだろうか。
みなさんも、暑い夏、食べ過ぎに注意してくださいね。
ぼいんぼうしょっくにちゅういしてください。ぼうしょっくはつらいですよ。げきおもの胃になり後悔っす。

c0008771_22511631.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-12 22:57 | 日常の出来事
元気を出して。
私には元気が出ないとき、ラッキーカラーにすがることが結構ある。
イライラしていたり自信をなくしていてもだいたいの確率で色によって気持ちの立て直しができる。
そのラッキーカラーは「白っぽい肌色」だ。
白色にオイル的なてかりがあって白い反射光と、その色に対して光と影のグラデーションが感じられるような曲面体であるとなお良い感じで、光と影以外の色自体のグラデーションとしては、
まず、全体が大部分白に覆われた中に、ほぼ黒の細かな網目状のざらつきがあって、茶色から赤にかけての変性が見られるように推移していくのが一番理想だけれど、ぶっちゃけ白だけ見ていても格段に癒される。
まあこういうゲンかつぎみたいなのは、いろいろあるだろうけれど、これは私の個人的なラッキーな元気の出るカラーというだけだし、それは人それぞれかなって思う。
夏の空は藍色だし、またその補色がとても映える季節だからぼくもいっぱい元気もらわなきゃ。


c0008771_065271.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-12 00:20 | 日常の出来事
ふむ。
納得いかなかったら近々消すかも。この文。

というわけで、あんまり納得いかないので消しました。
7/10pm1128

c0008771_2327925.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-07-11 09:50
だめだこりゃ。
AM:4:35
なんか知らんけど気がついたら出てて時間たってたのか布団までいってしまってる。だめだこりゃ。布団干せないし。まだ湿ってるし。どうにもならない。まあもう一眠りするしかないけど。
[PR]
# by premiertack | 2015-07-01 05:02 |
駅に人が無くなる。
いろいろ言ってみたものの、待遇賃金やりがい仕事の負荷助けて貰い度、全てが段違いで今が一番恵まれている。
それでも不満がというのは贅沢っちゃ贅沢。過去の恨みを今のとこでぶつけるしかないのは筋違いだな。これ以上の向上の体力もなく減るのが不安な自分なんだろう。
よその人がうらやましくっていうのは、これをなくすのはいつまでたっても難しい。
がんばって続けられますように、、、。


c0008771_2384815.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-06-29 23:15 | 日常の出来事
アレキサンドリア図書館。
何か物事がおこると、なんか皆解決したようになるけれど、何にも解決したことなんかありやしない。
この国には結構な確率でがんばったことに、がんばったと評価するシステムがない。
成果が大でも小でもマイナスでも、程度なんてまるで関係なく一言「それがあたりまえ」で全部が済む。
特に不自由していない人は、ありもしない伝説に勝手に癒されて、また自分の世界の日常に帰っていく。
やると決める限り今までからもずっと長い間繰り返して続いていく。辞めれば0になるから前に向かうしかない。

最近もの凄い好きな歌。「アレクサンドロス・のワタリドリ」
仕事のことを思うとこれが感じるものがある。

 誰も見てない 気にも留めない それでも飛び続けた
 傷ついた言葉のせ運びたいから ・・・ 略 :: 
 ありもしないストーリーを 描いてみせるよ


と、やれるところまで続けるしかないかな、って。

(pm10:46 これ派遣社員のワタリドリっていう意味の歌なのかな?そんな感じ?気がつかなかったへへ)

(結局、人事が人を評価するのを放棄してるのが、私は何度も言うけれど原因だと思います。使い終わったら評価を出して相手に伝える(向上、修正、だめな原因の解決のため)、次の派遣先のところにどうすれば使いやすいか本音で伝える、これだけ使うほうにやってもらったら、まじめにやれば芽が出てくるものだとおもうけど、、。というか、人の良し悪しが人事ですらちゃんとした視点がもてない適当な人がやっているので他人の評価を適正にすることができる人材そのものが大不足なんだろう。)
c0008771_20265352.jpg


贅沢を言う私
[PR]
# by premiertack | 2015-06-29 21:01 | 思う事
空シド。
何も変わらない日々の中なのに、しつこいくらい蒼い空の色。
その中を白い雲がにょきにょきといっぱいやってくる。
まるで大量の人々の男の精力のあるもやもやとした象徴が、俺も俺もと空の青さを白いぬれた液体で空を覆う。
空を見ていると、青を望む人もいれば、白で覆い尽くすほどの多数の人の魂のこもった塊。
じっとぬれたまま雨が通り過ぎるのを待つのだけれど、私も早く水を出し切ってしまいたいと思うけれど、
少し待てば夕方の陽の光は黄色く白い雲を通して差し込んでくるし、高いところ雲の陰ができたり少し黒くよどむ。
ああ、この白いところに陽があたり、明るく白くぼんやりとした黄金色の空。
これって、古い精子の色に似ているなあ。と、まだ夕暮れに少し時間のある空を見て思った。
まるで僕たちのようだねってきみがつぶやく、風に吹かれて消えていくだけなのに、、、。

c0008771_2021343.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-06-23 20:35 | 日常の出来事
おもしろきこともなき世を気持ちよく。
6/21 3:18
暴力的な、ハンマーとかナイフとかで攻撃されたりするのを逃げ回る夢を繰り返し見ていた。途中一息入れてスローペースになったところぐったり座り込んでいるフェンス越しにいたお姉さんがいたので近づいていって、そのときにどうせ悪いやつに追われていてやられてしまうなら今だったら大丈夫と半ばやけ気味に触りに行ったらあんまり抵抗されないのでそのまま触っていたらすぐに興奮してかそのまま出た。ちょっと痛くて黄色っぽくて量は多かった。顔とかはあんまり覚えていない。目が覚めたら少し後味がよくなかった。

ついでに先週6/15 10:25の二度寝中にも出ていた。
これは、
電車に乗っていて知らない女の人が横に座っていて気がついたらもたれかかって乗っかってきて、私が身動き取れなくなっているところなんかさすってくれているなあ、と思ったすぐ位に出た。みんなで集合していた帰り道すがらみたいなシチュエーションで、この人もまた顔がぜんぜんわからなかった。服も着ていてのっかかってきてくれて触れ合った感じに興奮したのだろう。量は多くてぜんぜん痛くなかった。

風呂はいりなおして落ち着いたらこんな時間。もう一眠りするか。もっと気持ちのいいとろけてからだを10分くらい動かせずに名残に浸るような気持ちいい夢を今度は希望したい。それがなかなかうまくいかなけど、そんなくらいしか確実な気持ちいい楽しみないからね。
[PR]
# by premiertack | 2015-06-21 04:07 |
努。
僕はだいぶん元気を失った。理由はいろいろありすぎて手に負えない。
気持ちと身体を少しでも癒そうと思うので、パワースポットを探しに出かけたい。

なかなか元気の出る場所を探すのに苦労をした。街へ出かけ、山へも行った。
だがしかしである。灯台下暗しだった。見方を変えればここにもあそこにも近くにでもパワーのもらえる場所はたくさんあった。
パワースポットはだいたい見たところ、どこにでも数箇所あった。
でも、一番のきれいで元気な場所は女性の股の間のようなくぼんだ土地で、奥の手の届かない場所のような不思議なところに一番のパワーがあるようで、そのほか胸のあたりや尻のあたり、太ももや腰やわきや首筋にもパワースポットは見つかった。
ぼくの元気のない場所に、パワースポットをあてがって心も身体も元気になりたい。
ああ、早くたくさんパワースポットめぐりや探検がしたい。僕は元気を取り戻したい。
それに、元気を失った自分を責めてしまう悪い癖はやめてしまって、まず僕だけのパワースポットをたくさん探しに行かなくっちゃ。
c0008771_23234062.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-06-11 23:22 | 日常の出来事
狡兎死して走狗烹らる。
管理できないときはありがたがられても、自分たちで何とか管理できそうとなるとかえってお荷物扱い。
金はなくてもやりがいと考えていても、結局権力を持った人が釘を刺すのでやりがいなんて重視するだけ無駄。
[PR]
# by premiertack | 2015-06-11 19:35 | 日常の出来事
あなたと私繋ぐもの。
ぼくはあなたの体とずっとくっついていたい。ずっとさわっていたい。離したくない。
そこでぼくは考えた。あなたとずっとつながっていられる方法を。

僕の体は進化し成長している。その証拠に新たに私の体の中で必要なものを作れるようになった。
ならば、あなたとずっとくっついていられる接着剤を、私の体の中で作ってしまえばいいと思い立った。
ぼくのからだは進化し、そうするとあなたとつながったまま離したくないと思った瞬間に、
その想いを形の液体に乗せて、自分の体から接着剤を出すことができるようになった。
ぼくの接着剤が君とつながった大事なところで、君をはなしたくない思いで大量に放出し、君と私の敏感な部分が離れなくなるくらいくっつく。
僕の接着剤はすぐにパリパリになるけれど、きみの大事にしているものもくっついてはなせなくする。
ああ、きみとずっとくっついていたい。接着剤をそのためにありったけ放出したい。きみをはなしたくない。
そのためだけにやっと私は、自分で接着剤を創れることができるようになったというのに、、、。


c0008771_22485256.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-06-08 23:05 | 日常の出来事
ぼくは隕石、君は火山。
ぼくは隕石になりたい。どことも知れぬ宇宙からやってきて地球に追突する。
落ちるところは君の火山の噴火口。マグマも恐れずその時ぼくはがむしゃらに飛び込んでいった。
僕の隕石とその二つの衛星は、ほとばしる美しいその噴火口をかきわけ塞いでしまう。
隕石のぼくは、その大地に追突し宇宙の未知の物質をあなたに与え、地震を起こし収束していく。
そして幾度かの隕石の衝突によって、身をあなたに預けて大地の一部になる。
ぼくは新たな小さな生命として、美しく口づけを交わした愛しの噴火口から、
密林を抜け新たな二つの火山を見つける。そこに新たな自分と昔からの自分が混在する。
君の胸の火山が爆発を抑え、噴火するときには、どうぞ新たな大地と隕石がこの地の静寧を充てたまえと。


c0008771_20451065.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-28 21:12 | 日常の出来事
快眠のために。
最近欲しいなと思うものができた。具体的にはオーダーメイドのウオーターベッドが欲しい。
どんなのかっていうと、ベッドは女体型のこぶがついてくねっとした柔らかな温水ベッドでさらっとしていたり羽毛がついていたりして、寝返り打ったらそこにも柔らかな体型がある裏表式のベッドが欲しいと思った。
枕は女尻型で間に挟まって頭において太ももタイプの抱き枕が装着可能で、目覚し機能がついていて時間になると屁タイプの匂いつきの空気が発射されるので、文句を言いながら確実に起きれるものがいい。
掛け布団も女体型ですべすべのふにふにの掛け布団で、かぶる胸元には独自のさらっとした筆のようなさらさら毛がついてて、定期的に寝返りを促して撫でてくれるような手もみ機能のついた掛け布団で寝たい。
全部は無理かもしれないけれど、もんもんとベッドで寝ているときにずっと理想のベッドについて考えた結果欲していたものはそれだった。


c0008771_074144.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-23 00:30 | 日常の出来事
お金持ちになるには。
お金持ちの気分ってどんな気分だろう。世の中がガラッと変わって見えて気持ちいいのだろうか。
でもぼくはそんなリッチな気分もいいけれど、それよりエッチな気分の自分のほうが憧れる。
ケータイでゲットリッチをするより、写真集でゲットエッチをするほうがいいし、
んーなんというかよくわからないけれど、リッチになるのと同じくらい、エッチになるのも難しいのだろうか。
まあいいや、まずエッチになってから考えればいいか。そうだな。そうそう。

c0008771_2158684.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-22 21:57 | 日常の出来事
未来の想像力と夢。
ここ数日敏感な時期が続いて出たい出したい的な感じになって、朝だちのときは硬くなるがなかなか収まるまで時間がかかるくせに、普段はやわらかい状態で出そうな感じになるもやっとして不完全欲求不満(?)のような状態が続いていたので、出たことで少し映像的なものでも硬く反応して欲求が気持ちいい形で発散できるかなと期待しているがちょっとおなかはコロとした感じが久しぶりな感じで風呂上がってもう一眠りしようというところ。今回量はそんなにたくさん出たような感じはしないがパンツのぬれてる場所を見るとたってない状態ででたのだろう。夢をまったく覚えていない、むしろ苦しめな感じの夢で出てたってない状態で出たのだろうと思う。ここのところとろけるように気持ちよく出せたのは1/25以来ないし、その1/25の夢も拒否されているのに見知らぬ女性に抱きついてすぐ出たという厳密に言うとあんまり好ましくない夢だったし。幸せな状態で出すという想像力や目標的なメンタリティがないので夢で出すことももやっとした感じになっているのかも。さあ、もう一眠りしないと。おやすみ。
[PR]
# by premiertack | 2015-05-22 04:01 |
愛を届ける道具になれればそれでいい。
僕がなりたいものはなんだろう。ぼくは瓶になりたい。
そう思った。瓶はひとつでなく二つほしい。びんびんになりたいのだ。

たとえば僕がびんびんになったら、若くて嬉しくなる女の子になめてもらいたい。
舌先でちょっ、とされたり、たまにくぷっちゅっとくわえてもらったり。
硬くて透き通ったビンに憧れの柔らかい唇。一本ずつしっかりと僕はたたずむ。
そうしていると僕はだんだん我慢ができなくなってしまうのだろう。
それをあの娘は何も考えること少なく当たり前に飲み干そうとしてくれる。
しかし、私もありったけの愛情を伝えるべく、口におさまらなくなってこぼれてしまうほどの、
圧倒的な量の液体を彼女の口へと出そうとする。飲めるだけ飲んでくれたらそれでいい。
胸元や太ももにこぼしてくれたとしても、ぼくは怒らない。それでぼくはむしろ幸せなのだ。
僕は詰めてさえもらえれば、いつでも準備ができればまた出せるんだ。

僕は瓶。ビンが二つ。びんびんで僕はとても幸せだ。
もう一度生まれ変われるならばぼくはビンビンになりたい。
君に愛という名の液体を届けるだけのただの道具でいい。いいんだ。ぼくは。

c0008771_19451989.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-14 19:58 | 日常の出来事
あの舞台。
舞台にどうしてももう一度あがりたい。僕はそう思った。
なんとか私でも出れる、出せること出来ること考えてみた。
そんなときに舞台に上がれるよと、私に声をかけてくれる先輩がいた。
ゆるキャラの女の子なら紹介して出させてやることが出来るけど、どうだ?、と。
しばらく考える。私は出したい。それがゆるきゃらの着ぐるみ女の子の役であっても。存分にやって出たい。
僕は早速準備に取り掛かった。私は舞台に出られる。そう思うと次第に胸が高まり始めるのだった。


c0008771_0572023.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-10 01:07 | 日常の出来事
もうやってられない。そのとき横に。
もうだめだ。やってられない。いらいらすることばかり。
いちいち説明するのもめんどくさい。だめなやつばかり。
そう思い立って、僕は崖から海へと飛び降りた。

何にもいいことはない。僕だけが損ばっかり。体勢は助けてくれたりもするしいい人もたくさんいる。だが本質は周りに助けてもらうこともなく、苦労のわりに報われる分も少ない。その横でのうのうとだめなやつはのさばっている。不公平だ。
そうやって決意の中海へ飛び込み、その海の底に沈む道中、そこで僕は美しいあわびに出会う。
朦朧とした意識の中、いつもあわびのことを思っていた自分。そうしたときにふとして横にあわびを見かけると、それとたくさん生えたひじきと豆を山盛り食べたいとどん底で光を見て希望に出会った。

ああ、あわび、ひじき、豆。その為に僕はしっかり生きていかなきゃ。
と改めて思った今日この頃であった。
c0008771_16561298.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-09 17:02 | 日常の出来事
電気うなぎの愛。
ひとりでは僕のうなぎはなかなか言うことを聞いてくれずぬるっとすぐに逃げて行ってしまう。
そんな時あなたを一目見たときに僕のうなぎに電気が走った。
うなぎは逃げ出すことをやめ、あなたに捕まえられ握られて可愛がられたいと願ってしまった。
そしてうなぎはあなたの体を愛の巣、根城にしたいと勝手に先走って動いてしまう。
もうとめられない。僕のうなぎをあなたの体に巣作りさせてくれませんか。お願いします。
ああ、ぼくのうなぎ。もうぼくのことは気にせず、あなたの元でずっと大きく育ったままでいてくれよ。小さくなるんじゃないよ。元気でな。

c0008771_7333355.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-08 07:39 | 日常の出来事
葡萄。
弾むようなお椀にのったぶどうをひとつまみ。
僕はひとつ手のひらにとった。ぎゅっとつまむとはじけてすべったのでいそいで口にくわえた。
甘くてとてもやわらかい。そして僕は丸くてすべすべのお椀を手にとって落ち着いた。
ふわりとした感覚を味わいながら、もうひと粒ぶどうを手にとる。
そこで何を思ったか僕は、ぶどうがとても可愛らしく思えたのでついズボンのポケットにしまった。
だけど生ものだったらしく、気がつくとつぶれたぶどうの汁でズボンがびしょ濡れになっていた。

c0008771_2113311.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-07 21:09 | 日常の出来事
透き通る ほどの白さの ゼリーかな。
もももももの白さがあるし薄赤さもある。
桃にかぶりつきたい。眠れない夜に透き通る白さとほんのり赤みのあるまるいカーブのもも。
カステラであれば焼いてあるのでいい。ふわりとしたしっとりの弾力。貸すで手からの感触を。
でも一番は、桃のゼリーかな。ぷるんとしてちゅるっとしてほっぺが落ちそう。
口に含んでほっと息を吐く。おいしい。おなか減ったなあ。考えることも適当だし、まあ仕方ないか。
やらかいゼリーと夢の中で出会えますように。ぽてちん。

c0008771_1415321.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-07 01:50 | 日常の出来事
愛を伝えたい。
私の持つ愛の棒を杖として、女神のおられる天にむけてあふれる愛を届けるように杖を振りかざし、
その愛の呪文とともに、白い稲妻を以って愛しいあの人の体に電撃を走らせたい。
ああ女神、私の女神たちよ、湯気のように熱く時には氷のように冷たい私の白い雷撃を、
愛を届けるその白いしるしとなりて、心に受け留め揺るがし取り込みたまえ。
c0008771_12221690.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-05 12:34 | 日常の出来事
人を思い通りに動かすことが、お金をもらうことの象徴。
経営者ってすごいなって思うのが、お金を生むしそれを使って作るということで、、。
もうかなり昔になるけれど、山本宇一さんが好きだと言う経営者の下で働かせてもらった。
本とか読むと、宇一さん一番のこだわりは人件費にはこだわりを持たず、そこには惜しみなくお金を使い、
そのたくさんお金を預けた従業員がまた新たにいいものを生み出していい物を作る、というようにインタビューにも大体答えていた。

もう、だいぶん私も情報が古いと思うけれど、この宇一さんが好きだと言う経営者は、
どうやっていい物を作るかという手法でなく、山本宇一のファッションとして出来上がった仕事のおしゃれさしか興味がなくてかなりの言行不一致の違和感を覚えたことがある。
宇一さんのようなお店を賛美するのだけれど、人件費や原価率30%を絶対に崩させない自由にさせることを嫌う束縛の人だったが、自身の言行不一致は気にならないようだった。
象徴的なのが仕事がめっちゃ出来て朝9:00~晩11:00まで働かせて休日も出させてがんばっている子に、中卒で25万円ももらえる仕事あらへんのに、と学歴に文句をつけて攻撃材料にしたり、使ってやってるのに性格が悪いからと言って毎日陰口を言う経営者で、それだけ自分が出す金が渋るのに、陰口に関してはみなに言うけれどお気に入りの女の子にだけは極端に優しくてえこひいきする。そして、自分のところには確実にお金がたくさん入るように(余ったお金は庭に埋めると言っていた)していた。
今はどうなっているのか全然知らないけれど、結構上に立つ人は一貫性よりもええとこどりをして穴をなくすようにこき使って理論武装をして、人間としての優しさを割り切って評価を下す頭のちょっとおかしい人でないと、起業して人を思うように動かすことが出来ないんだなって思った。要するに鎖をつけてでも人を自分の思い通りに動かすと言うところにお金が動くのだなって。間違ってても人を動かせれば管理経営の才能はあると思うよ。誰もお金出さないから才能は埋もれたままだけれど。

人を思い通りに動かすことが、お金をもらうことの象徴。上に立つ人はお金をもらっている分だけ下の人の言うことを抑えて言うことを聴かせないといけない。

と、ちょっと今日はセンチにお金について考えてみた。

c0008771_2130458.jpg

[PR]
# by premiertack | 2015-05-04 21:57 | 日常の出来事