万華鏡。
僕はいつでも万華鏡が見たい。
それも今日見たくなる。
いろんな色、いろんな形、いろんな硬さ、ざらざら感。
たぶんその模様を見ているだけで、心癒される。
ああ、万華鏡みたい。

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# by premiertack | 2016-02-27 21:23 | 日常の出来事
祭り。
祭りであこがれるもののひとつにねぶた祭りがある。
みんなでわいわいの祭りでなくて、
私個人のためにねぶた祭りをしてほしい。
ねぶったらたぶんとても気持ちよくなる。
祭りの後もさびしくなるだろう。
だけれど僕は若い女性とねぶた祭りを二人で楽しみたい夢がある。

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# by premiertack | 2016-02-27 17:44 | 日常の出来事
今日の句。
街過ぎる 村々超えて 美女探し

(美女を探しに街にも行き村もめぐって駆け回りたい)
(待ち過ぎるとむらむらうんぬんばかりで美女を求めてやまない。)

ふむ。出かけよう。美女に少しでも出会えるかもしれないから。


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# by premiertack | 2016-02-27 13:38 | 歌・句
いつでも助けるという意味。
いろいろ今日も接してみて、私がそんなに薄っぺらく見えるのか残念。ひどいものだ。
どちらも短絡的で表面ですぐ判断して基本相手のせいにしてかかる。
そういった視点がそっくりで相性よく惹きあうのだろう。

一番だめなのは、逃げさせる許しをして、一時的な沈静化をすぐに図ること。
許したり受け止めたりする器量もないくせに、勝手に一方的な好意で、
正しい間違っているの判断なしに、勝手に周りの雰囲気省みず罪を第三者の彼が許して、
逃げ場、居場所を作って、自分は好意があるので話して楽しいし、
助けた恩を売って気分もいい。
他人の善悪背負って育てる器量もないのに、ただ弱っていると勝手に逃げ場を提供する。
周囲を巻き込む壮大な自己満足で、そのくせに周りに根回ししない、フォローもしない謝らない。
挙句になんで、いつも不自然な待ち伏せの跡に確認のために出てくるのか。
お前に認められないと、と制限する頑固な家族のつもりか、というのもやりきれない。
以前はそうではなかったが、もうそういう目でしか見えてこない。

なんかうまく書けないし、想像も含まれているので真実かどうかも断定できない。
ただ、何をされても私が重い嫌な気持ちが増えていくだけ。災難。

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# by premiertack | 2016-02-18 23:39 | 日常の出来事
このままだと心が持ちそうにない。
私の心がもうだいぶしんどいので、持たなさそうなので今のうちに吐露しておこう。

高飛車と自己中なのを目標にするのがほとんど疲れた。
自分を基準に、内ばっかり向く姿勢に閉口。
相手の気持ちを考えて生活していないもの同士気が合うのだろう。
いまだに消化できない腹の立つものを内包してその上だからなおさら。
様々なところで感覚が理解できないことばかり。差は広がるのみ。窮す。

私は嫌なことを忘れたわけでもなく、好きで我慢しているわけでもなく、
解放する時と場所と場合を待っているだけ。逃すことも多いけれど。
大我慢大会なんてくそだ。くそくそ。

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# by premiertack | 2016-02-17 21:18
今日の妄想の発散。
たぶん人事について悩んでいるのだろう。
誰をどう動かして、どう組み合わせるか。
どこを切って、どこを補充するか。

そのことで頭がいっぱいで回らないんだろう。確かに苦しいのだろう。
それで私は、とりあえず配置が変えられないとして (変わる可能性あるのに・・)
勝手な動きとか、特別優遇な権限既成事実を起こされたら困るので、
首根っこを押さえておきたいので、予算のところで縛りをかけてきたのだろう。

私も散々人事に振り回されて、切られた痛みのものすごい絶望感を数度以上経験したが、
職のポジションと動ける能力は正規と非正規は天と地だし、その人事に関して、次の仕事に関して
ハンティングのない非正規だと今までの経験は考慮しない、という基準が横行するので実績0になる。
0になるのが忍びないとして、さまざまから人間関係で綱引きになる。

仕事に対するパフォーマンスよりも、仲間内の政治による実績のない協調性が重視される、
という世の中で人がうまく育つはずがない。
背水の陣で、乗り継いでいくということの、力の発揮の大きさをあまり上の人はわからない。
後がない破れかぶれだと、悪い意味で大きな力が制御できない可能性は多々ある。
なんとか、背水を良き力にと思っても状況が悪ければ揚げ足を取られて仕事を失うのだ。

と、妄想が膨らんでしまったが、人事が難しくていろいろと、
気に入らないことが多いのかもしれないけれど、その八つ当たりとかとばっちりを、
そんなに関係のない私のところまで、持ってきて押さえつけようとするのはやめてほしい。

誰がどうなっても仕方がない。好き嫌いで決めていないのならなおさら。
よい知恵があるなら発揮したらいい。その責任が管理の立場の浄財ではないのか。

ちょっと妄想が誇大化被害妄想化している。
いくつかのところが私の一方的な勘違いであったら謝って回らねばいけないね。


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# by premiertack | 2016-02-04 21:03 | 日常の出来事
心を整える時間。
やられたらやり返す。
これがやっぱり人間として当然考える基本の線だとやはり思う。

たとえばやり返すのが、うっちーだったら、
彼の子供が物心ついたら、あなたの生まれたそのころに、
お父さんはこんな意地悪なことをしてたんだよ、というのは伝えねば気がすまない。
私が、あんな正規の待遇と高級車とか体力とか容姿とか嫁とか家庭とか家とかに憧れて嫉妬するならいざ知らず、
薄給の不安定な日雇いの私に対して、敵意と妬みで怒られたら、私の立場が情けなすぎる。
私の立場のほうが明らかに不遇なのに、この上何が気に入らないというのか。
そんな場合は、何らかの形でやり返すことは基本常に考える。
それが済まないと、次に進むも何も許すも許さぬもない。
逃げることだけは上手と今のところは思っているが、男らしいのだったら私は謝らねばいけない。

生きていると、足らないところは自分では気づかない。
馴れ合いだけの仲間は誰もだめなところを言ってくれない。
負けたことは覚えているが、ずっと負けっぱなしではない。
負けたらその時点で、次勝つために手段を講ずる。負けたことを忘れるのは馬鹿だ。
この負けたときの勝つまでの我慢っていうのが一番わくわくするのよね。
それで、結局筋が通らないほうが負ける。悪いことしたほうが負ける。
これを実現するために、もうちょっと理想をもってできるところまでがんばりたい。
万が一世の中が不条理で、私が負けてしまって死んでも、
呪いを掛けて、最低限正当な分だけは必ず仕返しがしたい。


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# by premiertack | 2016-01-31 20:30 | 日常の出来事
違う道。
私は人から変わっているとよく言われた。という記憶がある。
だからか知らないが、常識という言葉に敏感だった。
あんまり気に入らない人に「そんなん常識で考えたらわかるやろ」
と言われると、すぐカチンと来た。
常識と言う言葉は難しいもので、言い手の人格やそのレベルによってニュアンスが変わる。相性もある。
それなのに、常識の意味は一つ、と言うのが解せなかった。
今となって、そういうこだわりがなくなったのは、コンプレックスが気にならなくなったことが大きい。
声だとか姿勢だとか、自分が劣っている、と感じると普通というのは壁なのだ。
自分が普通だと感じられれば、常識は世の中の常識でなく、世の中の私の常識になる。
私はだいぶ時間をかけて、普通と感じるようになってきたようにも思う。

普通というのはありがたい。
私はどちらかと言うと人があまり通らない、人とは違うことが多い道を社会に出てたどっていると感じるけど、
こんなの華やかに見えたりうらやましがられたりすることが大半だと思うが、
他人と違う普通じゃないことが多いほど、得るものはありがたく面白いのかもしれないけれど
割に合わなくてしんどかったり、成果も評価されにくかったり、
見た目と実際が違うことも多い。
簡単に幸せになるのは、みなと同じように普通に暮らして、大多数にまぎれてでも、
人並みに暮らせば、横を見れば道はいろいろと示されていてあせる必要がない。
人と違うと言うことは、人に頼ることができない。群れることができない。

と、私はいまだに普通にあこがれている節もある。
正直、仕事を選ぶのに工場でも何でもよかったのは本心だけれど、
本心でここの会社じゃないと嫌と思えなくて、どこでもいいと思いながら面接を受け続けた。
がんばって役に立つ自信はあったけれど、結局選り好んでいるのと客観変わらない。

まあでも、普通でも普通じゃなくても、目の前にあることを丁寧にして生きれば、
そんなに失敗するような出来事はないと思って、また明日からもがんばらないと。

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# by premiertack | 2016-01-28 22:16 | 日常の出来事
抹茶プリン。(増すちゃん不倫)
ちょっと不倫のことばかり考えてしまう週末になった。

男が二股をして、女の子がそんな彼氏でもそれでも許してでも好き、という娘に惚れたことがあるが、
それでも、女の子が彼が好きだ、と言えば、傍にいてるものが救えない。そもそも、私に無理な案件だった。
もうひとつは、既婚なのにすきが一目瞭然女の子に近づいて、俺がいないと彼女は助からない、
と言う思い込みで、不倫ではないとしながら、並行して嫁の悪口しか言わなくて、
結果離婚をして、付き合う、というのの、とばっちりの当て馬にされた案件。

この二件の経験があるので、不倫や二股は俺が救ってやるとか、
自意識過剰な面を自分で客観視できない、でも俺が請け負う男が私の印象である。
これは相手を助けられる技量があるかでなく、助けてやるというおせっかいの善意の気持ちが倫理を超える。
そして、ほとんど私が悪いと思うのは既婚者や彼氏(彼女)がいる二股をするほう。

まあ、いろんなタイプがあると思うけれど、不倫は誰一人ハッピーにならないのがほとんどだと思う。
好きになっている本人にしても、リスクがあってよい生産性の要素がない。
でも、結局はびこるのは、悪いことをしたやつが別の悪いことしたやつと許し合いをして、
悪いことは勝手にだめなやつ同士で罪を相殺されて権力に居座るからなくならない。
黙っててくれ、とか、その代わりとか、言えない雰囲気にするとか、
黙るほうだけがリスキーで、不倫を知りつつ黙っているメリットが周りの人にないけれど、
当事者の関係があると黙らないわけにはいかず、こんなに気の重いものはない。

私が心を壊したり、友達を信用しないのもすべて二股と不倫の男に振り回されたのが原因。
こういうだめな男女関係がない付き合いが起こらないようにするなんて信用できない。
男の嘘は真顔で真剣に思い込んである意味本当なものとして押し切るのかな。
ああ、もう一度若くなってとばっちりを相手に与えるくらい強くなって見返してやり直したいけれど、
もう無理だし、、。ね。

もう、私を慰める友達は要らないから、人を助けたりする目的を達成するための仲間がいれば充分。
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# by premiertack | 2016-01-10 00:29 | 日常の出来事
心の土台。
長期休養明け初週が終わった。
なんか土台がしっかりしていないのか、さまざま判断に迷いがある。
表と裏、どちらでも準備しておくというのが、長年の癖だけれども、
もうその推敲に関してとことん時間をかける、気持ちの若さがなくなりつつある。
それに慣れているようになると、細かいケアが自分でも届いていないのがわかる。
もっと丁寧にと思うけれど、惰性でリズムがあがらない。

いざ、動き出すと自分の信念に疑問も浮かんだりする。
推敲する必要なく、自信を持っていけばいいものを逆をもう一度考え直す。
すると、きりがちゃんとついているのも一からまた考え直して時間をとる。
積み重ねに疑問を感じると、心が迷ってしまう。
迷っているときは、流されやすい。流されるといろんなことが止まって繰り返して考える。
の、繰り返しがわかっていても、踏み込んでしまう。

早くリズムに慣れてしまわないと、テンポよくいかないと、
おもわぬ落とし穴とか、積み重ねがはがれたり、自暴自棄になったりしては困る。


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# by premiertack | 2016-01-09 00:04 | 日常の出来事
たちもの。
昨年とても体がかゆかったので試しに少し真似事だけど軽く断ちものをしてみた。
石鹸を使うのを控えて、コーヒーを飲むのをやめた。

とくに、コーヒーは大好物で魔法瓶に入れて持っていったり、
毎朝コンビニで一杯飲んだりで、今でも飲みたいが起こることが多い。

でも、断ちものはなのかなんか我慢をすると、かゆさの成果が少し出てきたような気がして、
これはよくわからないけれど、けど充足感が出てくるので効果があるのではと探り出す。
この過程がとても楽しく、どう変わるか変わらないかを時間をかけて解析する、
というのが、なんか新たな自分の開拓につながるようで面白い。

ともあれ、年末に少しましになった気がして甘えてコーヒーを緩和した。
サークルKのカフェラテを分けてもらって少し飲んだらめちゃうまかったので、
エスプレッソにミルクだったら量も少ないと、何杯かいただいたらめちゃうまい。
ファミマでも試したけれど、サークルKのが私には合っている。

ともあれ、断ちものは本来の欲求とは違う別の形になったとしても、
成果は出てくることが多いように感じる。ので、いらいらしている人にこそ何かの断ちものを薦めたいかな、私。
結果断てていない私かもしれないけれど。

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# by premiertack | 2016-01-07 23:19 | 日常の出来事
お前が失敗したら俺が責任を取る、だから好きにやってみろ。
せんだいからはやたひろさに流れをくむ嫌な感じを思うと、男性的な包容力のある強さがまるでないのだ。
他人を信用しなくて、自分の領分を必死で守ってそれで余裕なく、他人を信じてリスクをとって芽を出すよう自ら分け与えることなく、
逆に人の足りないせいにする、だってそれあんた言ってないし責任とれない、みたいに皆人のせい。
私が責任を取るから全力で自由にやれ、というような、女性とは違った人の育て方の男の包容力がゼロ。
人の上に立つならば、自分の身を切って包み込んで、尽くす包容力は必要じゃないの?。
まあ、この土壌で部下が育つとも思えんので他所から尽きるまで持ってきたら良いんだろうけれど、
逆に、はやたとか彼らが優秀なものとしてヘッドハンティングされて地方か都会に飛んでいってくれないものだろうか。

楽しいけれど、人材を育てる気がない職種に迷い込んだものだ。
個人の資質で保たれる、天気で言うと雪頼みのなんとも情けない世の中だこと。
まあなんとも不公平だと、悩んで仕事せなあかん日々がまたやってくるのね。

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# by premiertack | 2016-01-05 00:56 | 日常の出来事
天と地。
とても不思議だ。いつもそうだ。

年越し前はとてもわくわくして準備も苦にならないが、年が明けてしまうと暇でだるくてめんどくさい。
用事はないわけでなくても、テレビも街も家も空気もなんか面白くなくてつまらない。
なんかやろうという気力も出てこない。困ったものだけれど、これが正月というものだろう。
さびしくむなしくもあるけれど、日常からはまだ遠ざかりたい。

なんだか急に目標が見えなくて、とか、考えも堂々巡り。

なんか面白いことないかな。元気になりたいな。
と同時に、愚痴も出てくる感じ。年賀状まだ書いてない。腰が上がらない。困ったものだ。

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# by premiertack | 2016-01-01 23:34 | 日常の出来事
としこし。
年末の風情というのはやはりいいようだと感じるようになった。

人々はこぞって車を洗い始め、スーパーなどに買い物に行く。
人々は急いでいないし、制服の人がいなくてみな私服だし、
時間が穏やかに感じる。人々の表情もゆとりがあるように心なしか思う。
テレビにも、あんまり面白くないと避けているものの、
見始めるとじっくり見ていて、2時間とかたってもまた続きを見るとか、
見るほうにもゆとりがあって、見入ってしまって、気まぐれに離れる。

世の中に染まりたくない、とずっと思ってきたけれど、もう染まってきた年頃なんだろうな。とほ。

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# by premiertack | 2015-12-31 23:51 | 日常の出来事
今年の夢。
5:20夢を見ていたら出た。夢では私は疲れて途中でベッドで横になったらガラス越しに、よく知らない少しぽっちゃりしたお姉さんがわざとでなくだろう悩ましく動いていたのに見とれていると、だんだん経つと後ろから誰かに抱かれ始めておっぱいが片方少し見えたくらいのところで出た。量は結構多い目だけれど、少し茶色気味。
今年は1/25,2/1,2/27,3/7,3/20,3/29,4/6.5/21,6/15,6/21,7/1,9/29,10/17,10/17,11/12,12/30 の16回出たようだけれど、
ある程度性的な夢を見て出たのが6回で、後は覚えてなくて出たり性的でない夢で出ていた。
できれば出てくれるなら、そこの中ではときめいてわくわくして出したい。と思った。
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# by premiertack | 2015-12-30 05:58 |
路地に溶け込む寒い風の自分。
懸念していたとおり今年は雪不足になってしまっている。
朝方の寒い日差しを、白い景色を見るために窓を開ける。
そんな雪景色をともに正月を迎えるのが理想だったときもある。

雪が少ないのはやっぱり寂しい。
今こうやって自分自身が表現して、成果となる仕事ができるのも、
自分自身の苦労を、雪が象徴するように寒い大変だった時節を乗り越えた、
がんばった自分だったからこそで、なにより雪あればこそと言える。

今年は雪が不足していても、その次、来シーズンこそは雪がたくさん振ってくれるようにお願いをしよう。

と、なんか昨日は京都へ出かけて街中をゆっくり歩いたので思うことが多かった。
青年が多く集まっているところへ出ると、たくさん刺激を受ける。
知らない人が幸せそうだったり、仲よさそうだったり、旅を楽しんでいたり。
いつも見る人以外の中に溶け込むと、気持ちがリフレッシュされると同時に、
足りてない不安な感じも沸いてくる。この感じが世の中の現実という感覚になるのが好きだ。

休み中時間があるだろうし、また京都へ出かけるだろう。
でも、ちょっとお金使っちゃうかも。まあ、いいよね、だね。

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# by premiertack | 2015-12-29 21:16 | 日常の出来事
苦離掌中。
高知に行ったとき教えてもらった栗焼酎のお手ごろなものを近くで買ってきた。
いらいらすると、基本タバコで収まるし、友達もいないのでしがらみもなく、
結構言いたいこともいえる場合が多く、お酒はあまりほとんど飲まないけれど、
年末正月は、少しいただいて気長にうらんでおこう。
最近目が疲れるとか、睡眠を多くとらないと調子悪かったり、
そのくせ夜何度も目が覚めて、肩に力が入っていたり
何も考えないでぼーっとする時間がないと、焦ることが多く気が晴れなかったり、
それでも、とくにたくさん働いているわけでないのに、
目いっぱい仕事が負けたくなくなったり力が入る。
なんとか振り返れば、働き盛りに成果はどうあれ仕事に尽くした。
体力とか環境に応じながら、時代と想いをやっただけ、
皆のためになるべくたくさん与えられるようになりたい。
なんか矛盾してる(?)。

ややこしくなった。年明けも気が重いとか考えると休みの甲斐がないのでこのへんにしておこう。
おそまつ。

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# by premiertack | 2015-12-29 00:19 | 日常の出来事
尽くしても金にならない。
介護と保育の人が足りない。家にいる人がなんとかする。結局家の人は働きに出れない。
介護と保育の給与が少ない。人材の質が良い悪いの「悪い」(最低限)に給与水準がある。

要するにやる気のない人と、尽くす人の給与水準が同じだとやる気のない水準に給与が固定される。
なので、同じ職種の人のセンスない率が高いと、なんぼがんばっても給与水準は上がらない。

そう考えると、子供や老人に喜ばれる、心を尽くす、は働きの大きな価値だけれど、
善意は金にならなくて、研修とかキャリアの技術に給与水準がある。
尽くした気持ちが、ちゃんと顧客が喜ぶ仕事の成果になるのに、
尽くした気持ちは、大きい小さいがお金に結びつかない。立場や順番で差が出る。

だけど、最近私も仕事の自信が揺らいだりもする。
これじゃあ、もっとお金なんてもらえないかも。
悪さをせず、回りに迷惑をかけず、人の役に立つことをするだけで、
きちっと生活ができる、世の中になってほしい。やっぱ無理かな。とほほ。
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# by premiertack | 2015-12-13 22:23 | 日常の出来事
いらいらしたとき。
私が住んでる市の教育委員会と社会福祉事務所が未だに許せない。

教育委員会はせんだいという人に、そもそもあなたの資質が足りてないと面接で言われたし、
その後、別の試験で3人受験で枠3人の試験を落とされて、枠1人の試験を受験者1人でも落とされた。
社会福祉事務所では、面接官がタバコ臭くて不健康そうなくせに上から目線で、
長生きとか健康を語らせてお前はだめみたいに言うし、履歴書も有無いわず勝手にコピーとるし。
私は、人並み以上に働いてやると思っても、見てくれとか声とか姿勢とかで、
外見判断されて評価してくれない。そして、実際働いている人がどれほど有能なのか。

そもそも、この職探しの原因も、当時働いていた飲食店オーナーの、事実上の浮気二股、
ならびに友人関係の裏切り、によるお前はおかしいからやめてくれ、のものだったし、
既婚者であるのを出汁にして、裏から手を回して他人はどうあろうと手に入れないときがすまなくて、
私の気持ちもくそもなく、嫁は一方的にDISるとかやっぱり最低だったわあれは。
挙句に離婚して、私が映画に誘ったあとOKしたあと、実はまちとくんと付き合うことになったから無理、
と返事があった後、どういうことやと問うと、すぐ後彼女を傷つけたからやし、最近お前おかしいから、
仕事もやめてもらうという形で、えんえん僕らは友達といってきた人だとは思えない下衆さだった。
つくづく、他人による裏切りや評価をしてくれないことが原因だし、
もう、わたしの周りの黙ってたら、不幸を押し付けられるごとく恵まれないのは大概にしてほしい。

しんどいことをして得たものはたくさんあるけれど、
原点はしんどいことは解決されず、放って置かれたまま私の中からいやな出来事は解消されない。
やられたいやなことは、そいつに返して復讐みたいな感じで不幸になってほしい、と、
やっぱり自分がしんどいときには思う。
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# by premiertack | 2015-12-05 21:29 | 日常の出来事
すべてなど知ってはいない。
孤独を分け合うことができるのか、って考えてみた。
できない、とおもうのは僕のほう。

孤独は染められる。のだろう。
同じ空を見てるのに、うわべだけ撫でられると、寂しいやつだと思われない。

お前なんかにできないと、話を聞いた段階で馬鹿にされることも多い。
私も努力をしているということを、わかってもらえないなら、
喜びも悲しみもむなしいだけ。

同じ時間を生きていくなら、染まりたくない。有識者でなく自分である程度判断できるよう努力したい。
基本一人なので、時に頼りなく心は揺れる。
そもそも揺れるものだ。可笑しくない。揺れたことを自覚していれば動揺は過程であって努力の跡。

そういう風に、根拠はないけど私はわりとガチで思っているんだ。


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# by premiertack | 2015-11-25 23:53 | 日常の出来事
エリちゃん。
今週の競馬エリザベス女王杯の総括をしたい。

当初、このレースは結婚がキーポイントと思っていたが、
結果、信仰というものが鍵だった。。

マリアライト。キリストの母もしくはマグダラのマリア(?)は正しい。
キリスト教の女性は正しいが、キリスト教の男性は正しくないと考える。
自分が常に強い立場でないと精神が安定しない未熟な男性が権威に走ったりもする。
でもキリスト教は、たぶん仏教よりも正しい。。
ダメなやつがダメなやつと、互いに悪いところを見ずに勝手に許しあって反省しない。
それが仏教ですか?。

と、長くなった。
とにかく、マリアライトが勝って、表彰式ではお釈迦様、釈ゆみこさんが品物をマリア様の関係者に贈呈された。



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# by premiertack | 2015-11-16 23:51 | 日常の出来事
いらっとして眠れない夜。
私は人のサポートをしたりするのが、昔から好きだった。
大きくなると、一くくりで人助けが好きと思うようになった。

がんばれと影で思ったり、話を聞いたり、推測して先回りをして手助けのものを置いたり、
身の回りにいる人が喜んでくれることを考えるのが楽しい。

だけれど、そうは思わなくて、助けてもらうけど私は助けない、という人もいたりする。
大体女の人は助け合うことが得なのは肌で感じる人は、よく見分けががつくけれど、
不自由なく、自分の力で自惚れ気味の忘れっぽくて身びいきの内弁慶のはやたみたいな人は、
自分は助けてもらっても、言い訳を対象者でない、別のところに吐いて勝手に忘れるのだ。

こういう人は、私がいくら人助けが好きでも、助けてあげたいという気が失せて、
なんで、私よりも恵まれているのに、現状に満足せず他人を管理したがるのかと思う。
助け甲斐がないなあ、と思うし、私自身も彼らから助けてもらうこともなく、逆に陰口叩かれる。

ひろさわにしても、主観が固定されて、自分が攻撃されるとして構えることしかしない。
パソコンにたとえると、ウイルスの定義が更新されないというか、はやたも含めると、
10年前のパソコンは確かに高性能だったけれど、アップデートもしなくて、
処理能力もこまめに向上させているが、他のパソコンも高性能になって、とそんなに変わらないか劣っているのに、
まだ自分は高スペックとしての対応しかしない。
教育の現場の人間の癖に、自分のかかわった相手が、その過程においてサービス対象の相手も成長しているということを認識しない。
馬鹿にえさをやっても相手は馬鹿のままだと認識したまま、見下した対応しか帰ってこない。

階級性が厳密にされている割には、階級間の素養はそう大差がない。
というか、オリジナリティクリエイティブさのないイエスマン気質ばかりの人間をよくこんなに集めたものだし、
能力のさして変わらない、ただたまたま階級の違う人間をよくよく首の切れるもんだ。おかしい。
実務の時間の分、確かに多少は仕事ができたとしても、そんなに威張ったり勝ち誇るものでもない。


一億総活躍だと、私は活躍しているが、活躍しても損だ。こんなんじゃ。
はやたやひろさわが私の生活ラインの社会保障給料まで下りてきてやってもらわないと、
こっちも人助けのし甲斐がない。
私の給料を上げろとは言わない、せめて無能なはやたを私のラインまで引き下げろと思う。

助け甲斐のない人を助けるのは面白くない。だって、私よりも恵まれているのに、私は助けても見返りに助け返してくれないのだもの。それで自分は優秀で、忙しいから自分のことで精一杯だって対応しかしてこない。

もうキャリアアップなんて現実味が何ぼがんばったって知れているものだし、
才能のない、こちらが人助けのし甲斐のないはやたみたいなののキャリアダウンを願うばかり。
がんばっても報われないということが、往々にして普通にある、お前は才能があって報われているのでなく誰かの気まぐれでたまたま現状の地位にある、ということをちゃんと実感してほしい。頼むでしかし。


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# by premiertack | 2015-11-09 02:49 | 日常の出来事
ノートラブルーデイを願う。
天皇賞がラヴリーデイが勝ったという。
2着にはステファノスということだった。

いろいろと、天皇賞を総括として考えてみた。

いやな気持ちとか思いは、捨て離す(ステファノス)ことにして忘れてしまおう。
そうして、毎日を楽しく過ごすことに重きを置けということかもしれない。

なかなか難しい。
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# by premiertack | 2015-11-01 23:50 | 日常の出来事
めろめろ。
今日は道楽で競馬を観にいってきた。秋華賞。

ただ、楽しかった。

秋華賞の、私の主観の強い感想だと。
1 ココロノアイは今日は少しおなか周りがポチャ(?)としてかステイゴールドっぽい。
10-11 レッツゴードンキは体つきがパンパンでセクシーな魅力だけど感受性が強そう
タッチングスピーチも好みの体つきで大きい感じ。(母方の影響?)
18 ミッキークインは体つきはキレた感じだけれど、とくに特徴主張がわからないけれど、
なんか、性格が好奇心がよいようにある感じで、しぐさとか色気があってキュートでかわいい。
なんか、私にまで笑顔と愛嬌を振りまくような雰囲気で、かわいくて私はこの娘のファンになった感じ。
ちょっと、これは贔屓に応援してしまうかも。
かわいい。


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# by premiertack | 2015-10-19 00:33 | 日常の出来事
枯れて切なく風に平平社員。
一人きり。急に行けないと旅行がキャンセルされてしまった。旅立ちの日が遠くへ行ってしまった。遠く離れていってしまったものは、戻ってくることもない。もともと戻るところなどないのだ。そう考えると英樹は深夜のコンビニでカキフライを頼んだ。うー。しんどい。そういってうずくまった英樹はジャンプを手に取った。この場合のジャンプは週刊少年ジャンプではなく、ホップステップジャンプのジャンプである。どういうことかというと、ホップは第一段階のゆっくりと楽しむ段階。ステップは捨てたプリクラを拾って名残を惜しむ段階で、ジャンプはその次の段階に当たる。手にとることができたジャンプによって、英樹は感激した。感激したことによって世の中は明るくなった。もう深夜のコンビニには来る必要がなかったんだと、改めて思うことに成功した英樹は植木等のまねをした、すーだらすいすいだった。夜の奥にしみこむ空気はこの日最高の段階を迎えた。あっ、そう思った瞬間目の前に小さな虫が止まっていることを確認したが結局それを無視することにした。要するにちいさなだじゃれみたいなものである。が、しかし、そんなしょうもないことを言うやつはだじゃれ(誰)かな~、と陽一が声をかけてきた。彼もまたコンビニを愛する一人の心優しい少年だからだ。かく言うそれは青天の霹靂というもので、閉店前の辟易とした彼の心を写し取っていた。要するに写っていたのは心だけではなくその大きなリュックサックにしょった彼の姿だったのだ。ショックを受けた陽一は、走り出した。明日が見えるところまで走ろうと決めたものの2キロメートル走ったところで立ち止まった。運動不足で息切れしたのだ。酸素を吸う必要に迫られたものの、彼は酸素ではなくタバコを吸った。そうなのだ、彼は筋金入りの不良だったのだ。小さなころから悪がきで中古で不良と呼ばれたのだった。ライスみたいに尖って触るものを皆べとべとにした。困ったものである。困った困ったのは確かにこまどり姉妹だったが、そんなこというのはもうおしまいにした。オーもうおしまいだ。もうだめだー。   つづく。
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# by premiertack | 2015-10-15 21:00 | 日常の出来事
慢我。
わたしは漫画が好きじゃない。いい悪いじゃなくてあまり好きでない。

理由の一番の要因は読んでいて退屈だということ。
学校で勉強するのに、黒板を写してノートに書いて試験のために覚える。
というのに似ていて、勉強におけるクリエイティブ要素がなくて一方通行で、
疑問を持つよりも、作者に感化されたほうが楽しめるという点も合わない。
テストでいい点を取るための勉強のためにの勉強が、漫画を読む感覚が近くて、
研究とか推敲とかのように、何のために、とか、どういう理由で、とか、
どういうときに役立つ、とかいうのでなくて、一方的に絵と言葉が進むのでいらいらするのだ。
小説とかでもそういう要素はあるけれど、漫画は絵がある分想像によるゆとりがなくて、
作者の人生経験体験以上のことが、絵と漫画に表現できないので、その分自分の経験との照合性における感受性の妥協が探れない。
同様に、ライトノベルのような文章の絶対量を水増ししているようなものも、
結局は人生経験が文章の内容にモロに反映される気もする。
ので、わたしはもっと漫画家やラノベ作家は学歴とか職歴趣味をパッケージにして売り出してくれないと、
すっと読もうという気になったりしない。良い悪いがわたしには読んでもわからない。だから内容だけでラノベをちゃんと正当な評価のできる感性のある若者ならまだしも、、
だから、、主観の強いロートル世代のえせ若者通の、能力のないはやたみたいのが勘違いして名の通った第一人者の竹内さと氏の形まねだけして、現場の前線の重要ポジションにのさばるんだ。

面白くない話が長くなった。
わたしは漫画をお勧めしない。理由は試験勉強のように退屈で一方通行な知識の押し売りで、しかも作者の人間性が出来不出来を決めるから。
たしかに知識を簡単に楽しく得ることが出来るのは漫画だけれど、それも言ってみればコンパとかナンパで彼女彼氏を見つけるようなもの。わたしの中では漫画で知りました、はコンパで知り合いましたのようなもの。
若いうちはコンパでも何でも知識にすればいいと思うけれど、大きくなってもずっとコンパするのですか、って思う。
ずっと、一方的な作者の主観の映像まで見て知らなければいけない知識ですか。
それは、もっと素敵な出会いのためにとっておいたほうがよくないですか。

と、秋だからだろう。読書の秋について考えてみたところ長くなりました。

漫画を読むのが悪いと思わない。むしろ、今の時代たくさん読んだほうがいい場合のほうが多いと思う。
ただもう、わたしはじっと漫画がほとんど読めない。
異論は多々ある文章だろうと思いますし、わたしも手が届いていない部分もあるでしょう。でも、わたし個人では基本、こう思います。
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# by premiertack | 2015-10-08 21:10 | 日常の出来事
できもののしたの膿。
お休みをじっくり休んだら、いらいらとかもやっとしたのもだいぶん取れるだろう、
と思っていたけれど、なんかなかなかに改善しない。

いらいらしたのが、なんか古い昔の頃の嫌なことが思い出したり、
感受性みたいのが、友人付き合いとかで押しつぶされるような窮屈感とか、
たぶん自分の中に発散を求めているが、要因を外で吐きたいのかもしれない。

んもおどうにかならないものか、人格を評価しない社会体制システムとかさ。
都合の悪いことはすぐ忘れるのに、こだわることには巻き込んで引っ張る強引さとかも。
人が人を認める、評価する。現状、日本人に人事能力がないのがそこかしこに見られる。
ってくらい、まじめな自分が(?)、まともな望みをつなぐのが難しい。

いっぺんみんな気を病んだらいいねん。もうだめだの限界は限界じゃなくて環境に依存するねん。
絆が切れるから完全な限界ができる。負荷とかストレスは絆と信用を実際に使う過程でしかない。
金とか妬みの悪口とかちょっとした暴力なんか、尾を引かなくてできるならやりかえせばすぐ済むし、
できなくても対人の小競り合いトラブルもめごと仲間はずれ妬みは、耐性も訓練できるし自分自身の思い替えで逆に次々に自分が成長して強くなる側面もある。(その人が持っている絆と信用を失わないのは大前提)
が、信用や絆を自分自身のの都合で相手を思わず、利己的に切って強いほうになびいて絆を切ってしまうやつはまず許せない、そういうのがいるから気を病んだりもうだめだの限界が発生するということだ。
だから私は友人関係の絆を出汁にを打算的に使って、それを己のなりあがりに使うやつは絶対許さない。友人だといって、自分の有利に周りを巻き込むものもしかり。

まあでも、結局私もどこで誰の恨みを買うかわからない。
どこで誰にフォローしてもらうことができるかわからないので、とりあえずたくさん人助けをしなきゃ。な。

と、ふむ。文が長くなるってのは、詰まっているか。また整理しなきゃ。
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# by premiertack | 2015-09-23 00:39 | 日常の出来事
秋の空 何がまことか 夢うつつ。
感情も大きく至る方向に四散。現状も目まぐるしい。
だけれど、さほど切迫感もなく、体はかゆい。
ちょっとゆっくり休もうやな。

今週はレースの予想が難しい。ここが気になるのは土曜の安田隆之厩舎。
これを、まだどう取捨したらいいかわからない。
来週の神戸新聞のリアルスティールがどういう展開になるか。まだくたばれない。
状況判断に追われる日々ばかり。

世の中と人の心が安らかになってほしい。少しでもいいから。ね。

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# by premiertack | 2015-09-18 23:44 | 日常の出来事
起こることに善処あるのみ。
ときどき結構こんな自分だめなんじゃないかって思ったりする。
だけど、別に人の目を気にするわけでもなく、
どんなときも、常にできることを精一杯やっているのは私のはずだ。
得意不得意で結果が出る出ないは、まああるけれど、悪意を持ってわざとやっているわけでなく、
常に善くするように、足らぬも精一杯やっている。
精一杯やると、いちいちあの時もっとこうすればよかったとか、
後悔したりしないので、過去でなく未来を見る時間を多く取れる。
まあでも、能力的にも足らぬへたくそはあれども、結果にあんまり後悔しない。
でもまあ、一気にどん底にっていうのも、過去あったりするのでまあだけど、
あの時はよかったとか、あんまり言わないようにしたいな。
起こってくることいろいろある。そのことにその時点で精一杯よいと思う方向にを繰り返す日々。
なので、多少の困難はむしろ善に結びつける自分が試されるチャンスなのかな。

まああんまりうまくかけんかった。まあ保留
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# by premiertack | 2015-08-30 01:59 | 日常の出来事
海藍藍的天気 我的愛是LEMONTREE。
今日はイオンモール京都から寺町、新京極を散策して新しくなったBALビルへ。
なんかとてもにぎわっておしゃれ。極めつけは地下の丸善の本屋さん。

わたしは大型書店が苦手で、その一番大きな理由は最初の段階で本が探し辛いこと。
いろいろ廻ってうまくいい本が見つかると、全部その一帯の類書が欲しくなって財布とにらめっこで悩む。

ので、勉強したい本は図書館でじっくり探して、普段使いは雑誌と大衆書籍で済むので、
近所の大型でない本屋さんで現物を物色。というスタイルがなかなか崩せない。

が、この京都丸善、オリジナル商品や文具などリピートしたくなる本以外の要素がある。
今日は梶井基次郎の檸檬の特設コーナー。

私は梶井基次郎「檸檬」がものすごく好きだ。作家が作品を書いて店頭に並ぶ自分の本を見たとき、
檸檬の爆弾を置く、というのは作家だけにしかわからないだろう心理表現だと、芥川賞作家の平野啓一郎氏の講演で聴いた。

この作品は若い勢いとともに、不必要な文章は徹底的に削って、必要な文章は残す、という作業を、すごくきれいで嫌味のなく力強く、状態として若さのレベルで完璧にこなしているように感じる文章だと思った。
まあでも、これはあくまで個人的な文章の好みと主観的な感じ方で、視野の狭い頓珍漢な見方かもしれないけど、、。

と、あくまで私は文学を研究したことがない素人なので、結局は論評はできないけれど、大衆的に
私も京都の丸善で檸檬を見て浮き上がるミーハーなそこそこの本好きっていうことですね。


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# by premiertack | 2015-08-22 23:54 | 日常の出来事