意思が気持ち。
行きたいとずっと思っているところがある。
沖縄だ。山城さまがずっと好き好きと言っていて、そのときは白い目で見ていたが、
ハエ取りがみがハエになったようで、山城さまはいまさら師匠で恩人だったようだ。
数々のところにおいて、山城様はありがたかったと思えるようになった。かな。

やまさんが初めてエクスタシーを感じたと言う小浜島に石垣から船で向かってみたい。
石垣では地元の魚が食べれる回転寿司のすしんちゅってとことか、
カレーのカマル、パーラーとんとん、中華料理大富、中華麺処花舞空(カムア)
って言うところとか(なんか調べてしまった。。)食べ歩きしたい。
時間も考えず、雨宿りいつまですればいいんだろうね、っとかいいながら過ごしたい。

と、よくわかってない旅行初心者が遠くに思いをはせている雨の夜。
なんかやすえ姐さんと内場さんには悪いけれど、論点が違いすぎて怒る云々よりも呆れる。
しょうもない人は見栄えがまともなら、勘違いして人が集まる分不自由なく暮らせる無難さがあるのだね。

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# by premiertack | 2016-05-09 23:12 | 日常の出来事
ぐんぐん真っ直ぐ。
竹はやっぱりすごい。
少しの間に見る見る成長し、しかもまっすぐで力強い。
ちょっと私の生命力では太刀打ちできない。

まっすぐだっていうのは、竹を人間に想像で置き換えてみると、
ちょっと変わっているね、といわれたとしても、脇目を気にすることなく、
思ったように真っ直ぐ周りの老練な竹に早く追いつくべく成長する。
最後には何も教えることがなくなって、とうに追い越される。
もう背が届くことのないどこへでも出せる立派な竹になっただろう。

あっという間に大きくなって、幸せな竹になってくれよと、願うのもまた楽しい。


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# by premiertack | 2016-05-08 22:54 | 日常の出来事
いいとしの竹。
今日も竹の子を掘る手伝いに行かせてもらった。
体を動かして、天気がいい日だと気持ちいい。

いまさらだけれど、竹はかわいい。
セクシーでキュートでというか愛でたい。
特にかわいい写真を撮ることができた。
へそだしのようでもありなにかのようでもあり、
それがまたかわいい。なんともかわいい。

と、今度生まれ変わったら、竹を愛でる仕事につきたい。

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# by premiertack | 2016-05-08 22:43 | 日常の出来事
総す括の気運。
なんか現状での総括をするほうがいいのかもと思って記す。

結果的にここ数年で私は野球が嫌いになり、
野球をしても礼儀や人間性は高まらないと確信するようになった。
朝一番に、楽しそうに失礼な野球人を話しているのをみたら、
プッツンと糸が切れてしまった。本当に幻滅ってこういうなんでもない瞬間なんだと。

たぶんうちばやきがなければ何らかのリスクをとって告げるように格好悪く開放しただろう。
私は顔も見たくないほど失礼を受けたので、忘年会も顔が見たくないので断った。
嫁と子供がいてあの人格の人が、人々を先導すると思うとぞっとする。
常々あれと話が合うのは人格がたぶんずれているという疑念はあった。
たぶんネット社会の若い感覚で、そういうのがあたりまえなんだろう。

私はえこひいきって言うのが大嫌いで、ひいきされていてうれしくても、
たぶんそっけなくありがたくいただいてほかの人と同じぐらいに調整がしたい。
だけれど、母校の歌を歌う野球選手は二人ともえこひいきを横行する人物だった。
私は好き嫌いや、表面的な形状や雰囲気で大事にことを決め付ける人のそばにいたくない。

いろいろと回顧的にもっといい判断があっただろうと自信がなくなることがあるが、
いちいちにおいて真剣に判断した。私は妥協はしたくない。程度が下がるとしても、
悪い結果や、何もない結果になるとしても、妥協できない状況での妥協は絶対にいやだ。
利口な人はせいぜい妥協をして、えこひいきをして、不倫でもして自分を正当化して、
自分に拍手してくれる人を探してゆっくり人生を楽しんでくれたらいい。

気さくに自分のことが話せたり、話してもらえるということに重きを置かなかった。
自分の欲望を、自我によって主張するのが苦手なのでいつもうまくいかない。
もっと、利口に外面がそつなくおべんちゃらが言えて、いやなことは影で言える性格になりたかった。

私はうちばやには必ず復讐をするか不幸を願うかでこの先生きる。まあ許せない。と。

読み返すとたいそうだが、ぜんぜん悩んでいません。
起こることにどう楽しい要素を見つけようか、と毎日そこそこ楽しいし。



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# by premiertack | 2016-05-07 20:12 | 日常の出来事
じしん。
今日は朝地震の夢を見た。天井がずれて家の中の柱が折れて床が少しはがれて、
もう住めないかもしれないという気持ちになったりして目が覚めた。
2階の部屋で壁はベージュで硬い質感で柱は茶色だった。
テレビを見ていると近くの柱がずれて、天井の床が落ちたところがある。
という、自分が想像するのと、夢で見るのとはまた現実度が違って焦る。

人助け、被災、ボランティア、義捐。
いろいろと考えることもあるが、私にできることを実際考えると、
今私が私自身できることを精一杯がんばるということ。

現地の人を助けるのも、今私のところにいる人を助けるのも、
人一人助けることに変わりない。私はそう考えることにして日常で人助けがしたい。
お金があるわけでなし、時間があるわけでもない、精神的に強くもなく、
平時から常々私が助けて欲しいこともたくさんある世の中だけど、思うと恵まれている。
私はここでたくさんの人の手助けができる仕事をがんばりたい。
まあちっぽけな私。でも、がんばろう。

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# by premiertack | 2016-05-05 22:45 | 日常の出来事
欲しい笛のこと。
いづれは自分の笛がほしいと思って神具屋楽器屋さん(?)を見る。
最安でも数万するし、展示品でも二十数万のものが展示してあるけれど、
吹いてみたいけれど、吹かせてくれってなかなか言えないし、
年代ものの品が多く展示されているし、新しいのを買ったらいいのか、
とか、値段を考えて古くてもいい物を探すかなかなか難しい。
そもそも、今の給料を考えるとポンと買えるものでもない。
ふむ。いい笛が買えるようになるころには息が足りなくなって吹けないとかになってしまいそう。とほほ。

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# by premiertack | 2016-05-05 17:26 | 日常の出来事
晴天。
昨日、父の用事で天理まで出かける。
商店街のアーケードが活気があって、とても楽しい街。

ご飯もゆっくり食べて、石上神社へ行って、
荒神発祥の地、笠山荒神社へとめぐることができた。

休み中に寺社めぐりがしたいと思っていたけれど、
晴天の暖かい日に、よい神社にいくことができてよかった。

やっぱり奈良は結構見て回りたいところが結構ある。
桜井とか南のほうが私は好き。
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# by premiertack | 2016-05-05 17:18 | 日常の出来事
より多くのみんなの希望へと。
希望の井戸 詞曲 わたし



君の未来が 枯れはじめていても 

 希望が湧き出る 井戸があるさ

どんなに辛くて 干からびたとしても

 井戸から湧き出る 水を待とう

君のだめなところ たくさんあるだろう

 そんな気持ちを 水に流そう この井戸水で

君が失敗したとして 涙に濡れているだろう
 
 その間違いを 水に流そう この井戸水で

辛いとき 井戸をおもえよ そして笑おう

苦しいとき 井戸であやまれ そして泣くんだ

・・・・・・・・・

だいぶん前に書いた自作の詩をアップしてみようと思った。
いくつか考えた詩に、曲を乗せているけれど、
なかなかモチーフ(?)が浮かばないし伝えたいこともそんなにない。
私は、水というものが大切だということを勉強した。
別に私がと言うのではなく、みんなにとって大切なんだろうと思う。

もっと長いものが書けない。とか、偏ってないだろうかって考える。
今は気持ちに余裕がなく、考えに余裕がないので、とても言葉が出てこない。
また次のモチーフを探して、書いて(まだいくつか書いたのあるけれど)、
って感じで、趣味にできたらなってえらそうに思う。。

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# by premiertack | 2016-05-04 21:47 | 歌・句
竹の子の神、今年もありがとう 裸若衆に、雪が舞う。
今日は京都競馬場まで天皇賞春を見に行ってきた。
なんかGWなのかいつもより混雑していて動きが取れないことが多々だった。

レースは見ごたえがあった。やっぱりテレビで競馬を見ていると、
特に関東のほうのレースでは通過ラップタイムを実況で言ってくれなくてだとか、
余計などうでもいい豆知識を放り込んで、主観が強くて全部の馬が呼ばれなかったり、
ラップタイム言ってもスローだから前残り怖いぞとか教えるように実況するし、
そんなんタイムでスローかハイかとか判断できるし残るかどうかは、私が判断する、
その判断してリアルタイムわくわくするのが楽しいのに、お前が言うなよ、とうっとおしいことも多い。
その点、ラジオにっけい?の実況は安心で、今日は小塚さん?だったような気がする。
と、話がだいぶそれた。

レース後表彰を近くで見に行きたかったが、場所が動けないくらい混雑していた。
みんなが、北島三郎さんをおめでとうを言うような一体感があった。
放送が聞き取りづらくて、まつりの歌も聞こえにくかったり、
もっとインタビューもぜんぜん聞こえてなかったくらいざわざわしていた。
祭りの歌を歌い終えた瞬間、インタビュー途中で帰り支度する人も多くて、
なんかみんな勝手だなあ、と思うが、負けた人だったとしたら仕方がない。

GWはお祭りのところも多いだろうし、私も参加できてよかった。
と、なんかうまくかけなかったが楽しんできましたよ。このろくでもない私ですが。


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# by premiertack | 2016-05-01 23:33 | 日常の出来事
にょきのきのうき。
昨日は父親のお手伝いができて気分よく過ごせた。
父のお世話になっている友人の方の山のたけのこ掘りを手伝った。

思うよりも私の体力の劣化は激しく、体が思うように動かない。
休みも多くとらないと、息は上がるし立ちくらみするし足が重い。

ここのところ、若い気でいるようにしてももう10年同じことの繰り返し。
見た目もそうだけれど、中身も想像以上に力がなくなってきている。

ルーチンは尖ったところは劣化せず進化するが、
意識せず野放しのところは容赦なく衰えてしまっている。

こうやって裸の王様のように、自己と他者評価のずれが大きくなるのだろう。

まあ、暗くなったが、体を動かすのはしんどいけれど気持ちいい。
お日様の光を浴びるのも気分いい。アレルギーよくなってほしいな。(ひとりごと)

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# by premiertack | 2016-05-01 22:51 | 日常の出来事
老成粘金。
理論ではわかるところもあるけれど、実際問題納得いかないこと。
がんばって仕事をしても、70歳とかの年金受給の人のほうがたくさんお金をもらっていること。
確かに積み立てした分もらっているんだろうけれど、
働いていない人が、精一杯働こうとしている人よりたくさんもらうっておかしくない?
たとえば非正規だと1年2年先の給料が未定でもらえるかわからないのに、
年金もらってる人は死ぬまでもらえて、非正規の給料より多いっておかしくない?
繰り返すけれど、確かに積み立てしてた分もらってるんだろうけど、
全力で働く人より働かない人が多くもらうっておかしくない?
たぶん全力で働いてるから成果も出ているはずなのに成果なしに負けるのですよ。
それをなんともしない世の中政府社会なんてろくでもない最低無能だ。あほか。と。
って、定期的に思う。
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# by premiertack | 2016-04-30 20:54 | 日常の出来事
許せない人たちのようになりたくない私の社交性。
ゆっくりと楽器を聴いて過ごしたいなあとか、寺社めぐりをしたいなあとか、
電化製品がほしいなあとか、泊りがけの旅行に行きたいなあとか。
ここしばらく、欲望はわいてくるが、何か日常から離れるのが少し不安で、
準備をしておかないと、という気持ちになるけれど、
準備なんてせず、ぼけっとしていると一日が終わる。

先に楽しむためと、ゲーム買ったり本買ったり道具を買ったり。
買ったら安心するから、モノがたまっていくばかりでこなせない休日。

社交性がないというのは、結局こうなってしまうけれど、
それでも、勝手な友人に振り回されないほうがやっぱりいい。
いい人がいっぱいいるのに、人生に数人会う身勝手な人が許せない。
ということで、全部を遮断してしまおうとする社交潔癖症。
用事に追われるのでなく、無理やり用事をつくる。年とったな。



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# by premiertack | 2016-04-29 20:56 | 日常の出来事
明日がない。
反骨っていう言葉がとても好き。私はどうせというか協調できる性格でない。
お手本を見せられるたいそうな先輩でもない。
だけれど、馬鹿にされると殴りたくなったり、見返したくなったり、
型にはめられるのは窮屈だし、お世辞を言うのも苦手、思うことを思うときに言いたい。
なので、私の性格とかを決め付けられると、それが糧になって力が出る。
でも、逆に言われるとおりすみませんで、ぼろくそのやけくそで泣き寝入りというのもある。
努力が足りないとしても、喜ぶか泣くかわからないところが、明日への力になる。
今日は今日がんばって、明日は明日がんばる。失敗したらそのとき考える。
人より失敗が多いほど、人生としては何くそが多い分だけは楽しい。
全部成功する人生にあこがれてるけど、正直無理。才能ないもんね。えへん。


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# by premiertack | 2016-04-26 22:18 | 日常の出来事
もがいて掴む人生。
辛いしんどいもうだめかもしれない。そう考え出したら疲れているとつもりは全然ないけれど死を意識してしまう。
もし自分が死んでしまうならば、どういうシチュエーションで死ねば幸せになるかをいつも考える。

一番の理想は、おしくら饅頭。
2~30人の女子高生にもみくちゃにされておしくら饅頭をしている最中に、
体中が圧迫されて身動きが取れなくなる。それだけでも幸せだけれど、
その最中になんだかわからなくなりながら、乳や尻や腹や太ももなどで顔や手をふさがれて、
乳や尻で息ができない、助けてくれと苦しくなった手足をもがいて必死に掴むと、
その手がまた乳や尻にあたって藁をも掴むように必死に握る。
そして体中が柔らかい人肌に包まれて苦しみながら息ができずに幸せに意識が遠のく。

私は死にたくないけれど、女子高生だらけのおしくら饅頭の不慮の事故で死んでしまったら、
仕方がないかなと思ってしまったりもする。
なんかいつもこういうことを思うときは大分不安があったり、落ち着かなかったり、
人の距離感が測れなかったり、自分の行動の足跡を気にしたりというときばかり。
休みになっても、結局体力を温存しないと、その週の心が取り散らかすことが多く、
忙しいと、ミスが多いし、休んだ分だけ心が安定すると呪文が跳ね返る。

あー。もっと自分を主張できる強い意思や心意気がほしいものです。
藁をも掴む気持ちでまた、今週もがんばらないと、、、。うん。

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# by premiertack | 2016-04-24 23:32 | 日常の出来事
ご褒美のないせんたく。
前回出たのが2/13で2ヶ月出ていなかったので、気持ちよく出したいと思っていたが、朝目がさめると濡れていてズボンにまでシミが貫通していた。でもこの、夢を見ないで出すというのが一番いやだ。せっかく出すのなら気持ちよく出したい。こういった夢を見ないのとか、2ヶ月以上も出ない状態になっているとか、私自身がいろいろと諦めてきてしまっているからだとか、使う状態の目標を失っているとか精神的ながつがつした前向きさがなくて諦めているのが出ているのかもしれない。恥ずかしいとか申し訳ないとか嬉しいとか有難いとか、そういう気持ちとともにたくさん、痛くなくて、洗うのも簡単のようにできるだけゲル状で起きたときに余韻が残るように、本当に切に気持ちよく精子を出せる夢が見たい。今日はちょっとショック。出たのに気づかないなんて最低だ。ほんとに。
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# by premiertack | 2016-04-23 07:05 |
正常か異常かなんて考える暇もないほど生きるのは大変だ。
ちょっと考えることが多くなってきて、その結果自信喪失気味になる。
何でダメだったか、を考えるのに、理由を探してしまって止まったまま答えを失う。
元気なときは前しか向かず気にしないのだが、原因が自分自身にあると考え出すと、
少し回顧的になるし女々しくもなる。まあ基本ずっと女々しいのが私だけど。
無いものを欲しがるような逃げの気配になると、立て直すまでいつも周囲に迷惑をかける。
これは大体一定のリズムで、調子いい悪いが繰り返されるのだけれど、
私はほかの人の話をあんまり聞いても、自分で何とかしたがって強がるので、
頭で状態を考えて対処できるのに時間をかけている分と、心が追いつかないのがいつも焦る。
これだけ他人に助けてもらっていて有難いのに、
他人と距離を置かないと不安な自分がなんだかもどかしい。

主体的が苦手で、目立たぬようじっくり観察して、要領よく、大雑把で、つぼを探そうとして、一発逆転を狙う。
そういうのが小さいときから染み付いているから、苦手を努力であまりつぶさなかった。
今はだいぶ努力をすることも少しできるようになったけれど、
ピンチになったりしたら地が出ることが多くて、それで自信なくすからね・・・。

と、不安な気持ちを文章にしたら大分すっきりした。

さー、いい機会が続いているし、一つでも身になるように、
少しでも役に立てるように、またがんばってみよう。うんうん。
八つ当たりしてごめんね。振り向かず前向いていかなきゃ。


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# by premiertack | 2016-04-18 23:13 | 日常の出来事
人生はわらしべを渡す相手。
自分の気持ちを整理するために思ったことをまとめていたらTVから警報が流れて地震の報を聞く。
東日本大震災のときは、仕事を失っていたので、ずっと報道ばかり見て過ごしたので、
地震のニュースで、たまに涙がでそうになる。もう寝ようと思ったが、
そのとき記してた文章を沿わないけれど残してみる。

以下。

もう一度桜花賞を振り返ってみる。
宝石がキーワードだったということは、私自身本職の才能がそこそこで足りないところが目に付くが、
何か変わった才能によって、癖があって扱いにくいけれど、何とかよい部分の才能のみで、
渡り歩いていく人生の先輩との出会いと別れと縁を象徴していたということに気がついた。

まあでも、私は私の才能の範囲内で精一杯やった。
それで周りも助けてくれて、何とか今年の道も決まってつながった。
おまけに昨日も大雨が降って悲しい分は流してくれた。
考えても考えても、一つよくしようと思えば一つ悪くなることばかりだとばかり堂々巡りで、
長期的にや一貫性にと考えれば考えるほど、次の策に飛び込むことができていなかった。
こうなれば、才能のある人に任せることよりない、ということで必定だったのだろう。
つくづく私の他人とは違って変わっている、ちょっと違う私の人生が何で平穏にいかなかったのか、
とも思うが、他人と同じことを拒否したことを選んでいる自分の結果であり仕方ない。

馬の話でいうと3歳の若駒の女の子がなんとか助けてくれた桜の結果だが、
同じ男の子の若駒も、宝石のサトノダイヤモンドやリスペクトアースで決まるかどうかわからない。
あっけらかんと南国ハワイのようにマカヒキで決まるか、人生がシェークスピアの劇のように、
ドラマチックな人生になるか、プロフェットのように預言者として胡散臭く生きるか、
とにかく皐月賞の結果が、私をよい未来に進めてくれるよう、人生を楽しむしかないな。


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# by premiertack | 2016-04-14 23:41 | 日常の出来事
Windows10にできない・・(泣)。
最近WindowsPCでPS4のリモートプレイができるファームウエア
がアップされてわくわくしていたら、Windows7には対応していないとしてがっかり。
せっかくPCでPS4ができると思ったのに・・・

でも、Windows10にアップグレードすればリモートプレイができるのだけれど、
アップグレードしてしまうと、TVでPCが見られなくなってしまうので、
結局Windows7を使い続けること以外に選択肢がない。

というのも、WindowsMediaSenter(?)がWindows10に対応していないので、
録画したデータを見ることもできないし、新たに録画もできなくて、テレビも見れなくなる。
なので、私はWindows10にせず、Windows7を使い続けるという選択にした。
もう、まったくもって散々だ。すっかりTVはPCでブラウジングしながら見る生活に慣れたのに。

PT3の環境があるっちゃあるけれど、別にTSファイルにしてまで保存とかするのでなくて、
普通に簡単に録画をして、リアルタイムに観れないTVを見た後消せばそれでいいのに、
PT3の環境だと、自動録画とかチャンネル設定とか詳しくない私には扱いにくい。

あー。どうにかWindows7にPS4リモートプレイが対応になるか、
Windows10にメディアセンターのTV録画機能が復活してくれないだろうか。
私は切実にパソコンの理不尽さに悩んで苦しんでいるのです。とほほ。なんとかならないものか。
Windows10にしたくないのではなく、かたくなに拒否したいのでなく、
パソコンを使う目的(TVも観たい)がアップグレードによって狭まるのがしない要因。
進化したら便利じゃなくなる、機能が制限されるってまったくわくわくしない・・・。とほほ。

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# by premiertack | 2016-04-12 23:34 | 日常の出来事
重大なエラー(略してジュエラー)。
競馬の桜花賞で久しぶりに万馬券が的中した。
ジュエラー シンハライト アットザシーサイド の三連単が当たった。

なぜ当たったかゆくゆく考えてみると、これは完全なサイン馬券だったようだ。
宝石職人によって磨かれた宝石のシンハライトの指輪を海辺で渡す。
これはプロポーズを意味したサインだったのだろう。
私自身は心当たりがないので、たぶんナカムウのことが競馬の世界では実際に起きたのだろう。
うらやましい。うらやましい。と、まあ仕方がない。
嫁さんはきれいな人で、ドレスがとても似合っていて、たぶん新婚旅行はスリランカなのだろう。

ナカムウには私が夢見ていた、お金持ちになって子沢山で大家族で子や孫に囲まれて幸せに暮らす老後、
が、もう私には見込みがなくなってきているので、私の代わりにぜひとも実現して幸せになってほしい。
おめでとう、ナカムウ。うん。おめでとう。うんうん。よかった。

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# by premiertack | 2016-04-11 21:44 | 日常の出来事
人を見る目のなさ。
私は人を見る目がない。昔からそういう傾向がある。
性善説で人と関わって視点を持つため、癖とか足りないを甘く見てしまう。
それに、嫌われていて私を評価されなくても気づかず、こちらからは許したりも。
いいなと近づいたり、自然と心を許したり、いい人だとして好きになったり、
という場合、後で考えるとまったく自分とあっていないんじゃないかと思うことが多い。
流されてしまったり、強い一貫性も私自身にないのも問題で、
ともかく、私には自分にとっての人を評価したり、人を判断したりのセンスがないのだ。

逆に、そんな私を気にかけてか善意で助けてくれる人が多いので、
人間関係のマイナス点よりも、圧倒的にプラスに恵まれることが続いて、
本当にこの人生、好意善意で人に助けられて何とか成り立っている。
だけど、なんか私自身意地になっているのか、甘えたり心を許すのが、
どうも素直に助けてくれる人に、助けてくれって甘えられなかったり、
強がって、私を利用される側に助けを求めて結局失敗して私が傷ついたり、
で、本当に人を頼る判断をするセンスがない。

もっと、何とか助けてくれる人に素直に私自身が義理を返して、
助けてもらっていない人を許したり、振り回されたりせずに、
助けてくれる人にもっと心配させずに私自身が恩返しできて、
なおかつ、私が傷つかないようになりたいと思う。

なんか理想ばっかり書いてしまったが、私が考えすぎたり、
ひねくれてものを見ているのか、と思われるかもしれないけれど、
ほんとに昔から人を見るセンスがなくてずるずるで困っている。
私自身が楽しいほうに、楽なほうに流れていくのでなく、
ちゃんとした助けてくれる人を、もっと疑わずに信頼できるようになりたい。



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# by premiertack | 2016-04-05 03:16 | 日常の出来事
私は地球より美しい星がある可能性を信じたい派。
今年買ったCDをじっくり聴いている。

まず、GALNERYUSのRESURRECTION。
全体としての雰囲気はいいし、心地よいけれど、
いまいち英語の歌詞が、歌詞カードがないと聴き取れない。
小野さんのかっこよさは日本語だと直接私にはきた。我慢した分いい。よかった。

次、3代目JSOULBROTHERSのSTARTINGOVER。
最初歌詞がぴんと来なかったが(年齢のせいだろう)繰り返し聴いているといい。
小室サウンドっぽく、なんか歌詞とメロディが私には一体化しないが、
声は楽器で、詩は詩のよさを楽しむ、というように別物にすれば私には心地よかった。
続けて図書館でPLANET SEVENを借りたけれど、大体印象は同じ。
こういうかっこよい歌い方は私には絶対無理だし、憧れる羨ましい。

その次はバンプオブチキンのバタフライ。
星だけでなく、宝石とか鉱物の世界が出てきて私はとても嬉しく聞けた。
テクノっぽいのも、かっこいい。光らなくなった靴とか旗を隠すとか甘酸っぱい。
結構聴いたし、カラオケとかで歌いたいけれど無理かな。
そもそも5年以上行ってないな歌いに。そもそもへたくそだけどね。

そして、BLUEENCOUNTの≒。
テレビでかっこよかったのを見て買った。力が若くてとてもいい。
ただ、その分緩急がなくパワーゲームっぽくもあり、私の年を感じる。
これから荒削りか丁寧か路線次第ではいいかもしれない。

最後、バックナンバーのシャンデリア。
テレビでなんかミスチルっぽいのかな。そこそこいいかも程度の知識だったけれど、
聴いてみたら、結構私には入ってくる。緩急あり力あり丁寧さありなのかな。
ただ、歌詞が女々し過ぎて少し寒い。せめてこれくらい言ってほしい。
クリスマスソング
会いたいと思う回数が、会えないと痛いこの胸が、握手券のことどう思うか教えようとしている。
ヒロイン
思えばどんなグラビア見たって、どんなエロマンガやエロゲだってそのヒロインに重ねてしまうのは君だよ
くらい攻めてくれないと、リアリティのある健全な男子の声を代弁しないと思ってしまう。
もうすでに、みんなそう思っているのかもしれないけれど、、、。
でも、今年一番気に入ったのはシャンデリアですね。

と、長くなった今年聞いたCDひとことでした。超主観で素人意見ですね。とぽぽ。
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# by premiertack | 2016-03-24 20:48 | 日常の出来事
濡句い皹。
ひとりでは しんどい筈の 困難も
わたしのために 人の加護あり

(ひとりだひとりだと言って行動するが、周囲のまもりがあるのでひとりでできるなあ)

はなせども はなせどもまた 雲つかむ
たのし苦もあり はなす人生

(話す、離すばかりで、雲、苦もつかむ。私の人生ははなす人生なのかな。)

雪のころ 過ぎて温さを 祈りてや
芽いずる日に 喜びたりて

(もう雪の季節は過ぎてぬくくなった。手を離れ芽が出るのを待つのみ嬉しい。(文字の使い方おかしいな))

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# by premiertack | 2016-03-20 00:35 | 歌・句
目标看不见。
目標のためにいろいろ我慢することがたくさんあったけれど、
自分がどういう目標を立てているのか、小さなものも大きなものも見えなくなった。

私は足りないところがはっきりしているから、苦労も多くなるのだろうけれど、
それでも気持ちが四散して、ケアをする気が起こらない。
体力は無駄に減るし、行動する元気も欲求もあまりない。

何をどう考えてもしっくりいかなくて、無駄な時間ばかり。
とにかく短いスパンの目標でも立てたいけれど、
気持ちが投げやりな要素ばかりでまとまらない。

私は何を求めているのか、何を伝えたいのか、
何か表現をしたとして、伝わる方法があるのか、
例えば誰が悪い何が悪いとか、そんなんなしだとしても、
何がしたいのかよくわからない。
ただ負けたくないだけ。目標がない。見えない。

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# by premiertack | 2016-03-05 02:00 | 日常の出来事
火あそび。
火あそびはよくない。とても危ない。
たとえばチンカスを燃やすと、勢いよく燃え上がってあぶない。
カスの勢いは強く風に乗り、火事になるかもしれない。
火事になれば大変。跡には何も残らない。
チンカスだけに鎮火する(ちんかする)のにとても時間と手間がかかるからだ。

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# by premiertack | 2016-02-28 00:00 | 日常の出来事
ちんちん。
辞書でちんちんと調べると、ちんちんかもかもとか、
ちんちんもがもがとか、そういう単語が出てくる。
実際に使っている人を見たことがない言葉だが、
ちんちんかもかもにはとても憧れる。
男女仲いい様子をからかうというものらしい。
使うことない言葉の日本の七不思議的なものだろう。
いいなあ、ちんちんかもかも。憧れるなあ。

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# by premiertack | 2016-02-27 22:01 | 日常の出来事
万華鏡。
僕はいつでも万華鏡が見たい。
それも今日見たくなる。
いろんな色、いろんな形、いろんな硬さ、ざらざら感。
たぶんその模様を見ているだけで、心癒される。
ああ、万華鏡みたい。

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# by premiertack | 2016-02-27 21:23 | 日常の出来事
祭り。
祭りであこがれるもののひとつにねぶた祭りがある。
みんなでわいわいの祭りでなくて、
私個人のためにねぶた祭りをしてほしい。
ねぶったらたぶんとても気持ちよくなる。
祭りの後もさびしくなるだろう。
だけれど僕は若い女性とねぶた祭りを二人で楽しみたい夢がある。

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# by premiertack | 2016-02-27 17:44 | 日常の出来事
今日の句。
街過ぎる 村々超えて 美女探し

(美女を探しに街にも行き村もめぐって駆け回りたい)
(待ち過ぎるとむらむらうんぬんばかりで美女を求めてやまない。)

ふむ。出かけよう。美女に少しでも出会えるかもしれないから。


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# by premiertack | 2016-02-27 13:38 | 歌・句
いつでも助けるという意味。
いろいろ今日も接してみて、私がそんなに薄っぺらく見えるのか残念。ひどいものだ。
どちらも短絡的で表面ですぐ判断して基本相手のせいにしてかかる。
そういった視点がそっくりで相性よく惹きあうのだろう。

一番だめなのは、逃げさせる許しをして、一時的な沈静化をすぐに図ること。
許したり受け止めたりする器量もないくせに、勝手に一方的な好意で、
正しい間違っているの判断なしに、勝手に周りの雰囲気省みず罪を第三者の彼が許して、
逃げ場、居場所を作って、自分は好意があるので話して楽しいし、
助けた恩を売って気分もいい。
他人の善悪背負って育てる器量もないのに、ただ弱っていると勝手に逃げ場を提供する。
周囲を巻き込む壮大な自己満足で、そのくせに周りに根回ししない、フォローもしない謝らない。
挙句になんで、いつも不自然な待ち伏せの跡に確認のために出てくるのか。
お前に認められないと、と制限する頑固な家族のつもりか、というのもやりきれない。
以前はそうではなかったが、もうそういう目でしか見えてこない。

なんかうまく書けないし、想像も含まれているので真実かどうかも断定できない。
ただ、何をされても私が重い嫌な気持ちが増えていくだけ。災難。

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# by premiertack | 2016-02-18 23:39 | 日常の出来事
このままだと心が持ちそうにない。
私の心がもうだいぶしんどいので、持たなさそうなので今のうちに吐露しておこう。

高飛車と自己中なのを目標にするのがほとんど疲れた。
自分を基準に、内ばっかり向く姿勢に閉口。
相手の気持ちを考えて生活していないもの同士気が合うのだろう。
いまだに消化できない腹の立つものを内包してその上だからなおさら。
様々なところで感覚が理解できないことばかり。差は広がるのみ。窮す。

私は嫌なことを忘れたわけでもなく、好きで我慢しているわけでもなく、
解放する時と場所と場合を待っているだけ。逃すことも多いけれど。
大我慢大会なんてくそだ。くそくそ。

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# by premiertack | 2016-02-17 21:18