「ほっ」と。キャンペーン
京都1日目。
今週は2度京都へ出かけてきた。運動をしないのと、家でうじうじするのも頭痛いので、
昼ごはんを食べもって夕方まで、ポケモンを探しに京都の繁華街を歩いた。
5kmの卵が2回孵ったりするので、両日とも10km以上は歩いていることになる。
なんかねえ、ポケモントレーナーというよりも乱獲密漁強引採取という感じで、
鍛えて強くするんじゃなくて、ひとつでも多く獲る魚釣りとか昆虫採取に似ているかも。

まあ何もしないよりは、身体を動かしているほうが頭もすっきりするし、
なんか達成感もあるし、という感じで、めっちゃ楽しい。
同じように老若男女そこそこ同じように携帯持っている人多いので、
自分ものめり込んでいても、このひともやってるくらいで、
そんなに挙動不審じゃなくて、あのひともそう、くらいでみんなわかってくれる。(はず?)

それで、1日目は伝説のすた丼を食べてきた。
食べてきたというより、この濃いのが好きなので、腹が減っているときは、
すた丼を食べにきてしまう。友達がいたら店を教えてもらったりするけれど、
私は友情を認めない派なので、男同士だろうと男女間だろうと、
友情という言葉を使うやつは人間として一枚格下というように考えるが、
かろうじて、女同士の友情は共存のために利を上げる可能性が高いとまだ認める。

ともあれ、やっぱ都会に行かないと、ポケモンなんて楽しめないくらい密度が違う。
出稼ぎして田舎で幅利かせるなんて、考えたら格好悪いよね。

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# by premiertack | 2016-08-14 20:36 | 日常の出来事
季節はずれの努力。
今週に入ってからやりたいこと、したいことが次から次に押し迫ってきて、
ゆっくりしたら損、くらいに欲張ってあれやこれやしようとするのだけれど、
いまいち成果が上がらなくて、ひとり落ち込み気味になってる。

でも、実際は結構成果ととったほうがいい、ひらめきのような前向きがあるので、
身体と心は疲れているのだろう、頭がときおりぴりぴりと痛むし、
肩とか首が重くって、たまに胸もキッと少し痛みもあったりする。

たぶん、自分が自分に向き合う時間があれば、
常に向上要素を課してしまう癖が、というかなんでも仕事に役立つとか、
結局金にうるさい経営者とか、人間味のない自己中の野球部倫に負けたくない、
とか、やつらにはわからないことを知ってやる見返してやる、
といった風に、限度がなくなってしまう。

私もそういう自己反芻のがもう長くなったので、わかってても客観視できてないのだろう。
こんなんじゃ全然なかったのに、今となっては遅いわりに恵まれているんだけれど、
気を休めて成果を見逃してもどんまい、のようにも大事に思わないと、、、なのだな。

まあでも、たいして私の上げる成果なんて、社会的には学生バイトの毛が生えた程度のものなのですけれどね。
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# by premiertack | 2016-08-12 23:54 | 日常の出来事
ごりごりの妬く妬く。
少し前に京都へ出かけた時、帰り際に駅近くの大きな寺に参拝した(?)。
なんかちょっともんもんとしていたので、今までにないくらい一心に心をこめて、
女の人の体をたくさんさわりたい、存分さわりたい、とにかくさわりたいお願いします、
という感じで、「お願いするという気持ち」と、「したい」、という気持ちがお願いの気持ちに乗った。

だめでもともとで、しかも気持ちはまっすぐにこもったけれど、無理だろう、
と預けて忘れたように帰宅していたら、30分後くらいに、駅のエスカレーター付近で、
50~60さいくらいのおばちゃんのおっぱいが自然な感じでぶつかった。

しばらくして、さっきのお願いしたのはこれなのかな。
と思って、叶ったといえば叶ったが、なんか違う。
これでも、お礼にいったりしないとあかんのやろうか、とか考えていた。

けれど、思い返すと、お願いをした後、私にそういうオーラが出ていて、
霊感の強いおばちゃんが見るに見かねてぶつかってきたのかもしれないと思うようになった。

僕の望んでいたものとぜんぜん違うので、違うもっとデレっとしたのがほしかったのは山々だけれど、
それはそれでラッキーな面もある。と思った出来事だった。
まあ一応、お礼にはいかないととは思うけれど、ちょっと違うかってん。違うねん。ぜんぜん違うねん。
けれど、望みに沿って益がある結果になっている。世の中は不思議だなって思った。


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# by premiertack | 2016-08-10 21:46 | 日常の出来事
コンビニの働く人の水準で考えると。
苦手で結構いやなときが多いけれど、
それ以上の魅力があっていくことが多いのは本屋さん。

いつもだいたい近所の本屋さんに、元気なくなるとぷらっといくのだけれど、
数年前(?)くらいから見かける若い兄ちゃんの店員がなんか苦手で、
いつも、いらいらというかむかむかして帰ることが多い。
兄ちゃんの特徴は、声がものすごく魅力的なんだけれど、
俺ってかっこいい、って感じの芝居ぶったナルシストな物言いと、
本は知的なものだから、店員の俺がお前の本を評価してやろう、
という感じでかなり上から目線の接客でかつ、俺かっこいいだから苦しくなる。
お金出して買うものを店で扱ってるのに、好きなものを気分よく買わせてくれよ。とい。

こういうのは本屋さんに限ったことでなく、公共機関全般とか、
しゃれた飲食店では結構遭遇する。

個人的にはやっぱり、コンビニが一番接客のレベルが高いというか、
気分よく買い物ができる率が高い、とかなると、やっぱり給料と人助け元気与えは、
比例しなくて、逆にお金のもらってない人ほど人を元気にできるという面もあるのかな。


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# by premiertack | 2016-08-06 19:21 | 日常の出来事
車海老。
いい車っていうのはやっぱりいいなあと、誰しもがみんな思うのは当然。
一時期に比べると、ステータス感は減ったのかもしれないけれど、
それでも、良し悪しはランク付けされるというのが如実に出るような気がする。

私も一丁前に車が買える立場にはなったがまだまだ。
整備込みで前の車が38万、今の車が76万だったので、次は152万の車が欲しいが、
現状残念ながら全財産でもたぶん届かない。どうにもならない。

今や非正規4割だから、車なんてローン組むなんてみんなしないだろうし、
結局、本当にこれだったらいいなあという車は300万はする。
ぎりぎりで組んでも、満足できない。なら無理して満足を目指さない。

それで、年をとったらたぶん似合う車が限られてくる。
まあ、私は現状も悪くないところもあるので、世の中おかしいとか、
車に関してだけでは思ったりしないけれど、
基準を車に置くとスケールは簡単だが面白くない。
努力の負けを車で判断してもそれは一理はあるけど、大きく自分に何の得もない。

でも、私はほかのこまごまとしたのに金を使いすぎのところもあるからね。注意しないと。できないか。とほほ。
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# by premiertack | 2016-08-05 22:44 | 日常の出来事
侍が許すけなし。
許せない、ということを考えると結局髪の話になる。
死を間際にして髪の毛の残っている分だけ他人を恨んで死ぬ。という仮説の場合、
髪の毛の多い人ほど死ぬ間際まで戦うのだろうか。

髪の毛が残っている場所によって、許せない対象がどれくらいたくさんいるのかわかるとすると、
最後まで私のために戦ってほしいのか、私を許してほしいのかによって求めるものが違うだろう。

つるっぱげのお坊さんは生きている間から、全てを許せる存在だから尊いとすれば、
それにあやかる野球球児は野球やるなら相手を許す気持ちではげにしないと失礼だ。
野球を通じて人が育つ、というのは、毛があってまだ相手を攻撃できる相撲取りのように、
毛がなくなるまで人生の修行の過程だろうし、髪の毛がフサフサの元野球おじいさんに魅力はない。

もうそもそも、坊主を育てるような如くの人徳を球児相手に指導できない野球指導者なんて、
化学調味料を使ったおいしいラーメンを本物のラーメンと勧めて回るセンスなし吉じゃね。

何で武士は禿げが誉れなのに、侍ジャパンを頂点とする野球界に、
相手を許すことができない、侍らしからない日本人がいたりするわけ?。
侍をたたえる野球人なら、潔く、相手を許して、禿げをも厭うなよ。

と、完全に妄想の世界にいついてしまった。
まあ、一種の私の一方的な八つ当たりだけれど、野球をしていて坊主にしてあやかっている、
人徳のある野球のゆかりの人ならば、馬鹿なことを言って、、、
と、こんな妄想なんてあっさり許してくれることを期待して(?)(おかしい?かも)
毛のあるうちは、残っている相手と戦うしかないかな。




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# by premiertack | 2016-08-03 22:43 | 日常の出来事
朝のかちこち。
目覚めが気持ちいいのは別に出てしまったわけではなく、
むしろ出なくて違和感やら不調があるわけで今もやっとするのでだろうけれど、
夜だと立つまえに出そうになるので、痛くないけれど下腹近辺にもやっとするが、
朝にカチッとなると持続的で、漏れそうになくてとても気持ちよく感じられる。

なんかかちこちは朝に限るな、と思ってしまうが、
悩んで発散したい、気分を持っていって自信を持ちたいのは夜なので、
夜にもすっきり反応して持続するような状態にいつもなってほしいと贅沢ながら思う。
おしまい。


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# by premiertack | 2016-08-02 10:26 | 日常の出来事
ヴィオラは4度調弦(?)。ちがうよ、5度だってさ。
何度読んでもよくわからなくて、っていうこの手の本は数々あったが、
よくわかんないのは賞味基礎がまったくなっていない、
甘く見すぎ、難しい言葉にいらいらしてしまう、目と耳と手とか感覚同士がリンクしない、
ということがやっぱり原因なんだなあ。と思った。

今日やっとわかったのが、倍音の超重要性と、
倍音に対して5度が相性が良くて、裏返すと4度になって、(2:3、3:4)
Cからの音階(?)とAからの音階(?)で長短になる(?)とか、
それがめっちゃ重要の基礎の基礎の基礎ってような感じだけわかったけど、
こんな重要で大事なことをちゃんと重要だと教えてもらった記憶がない。
(関係ないと思って忘れてながしてでたぶん聞いてたんだろうけど、、、)

もっとさらっと、過ぎていって、それでも大丈夫に過ぎたぞ。
今になって、ぜんぜん知らん自分に対して後悔しか思いつかないぞ。
もう30年前に教えてほしかった、、、。

まあ、今日の集中力ではこの本の内容途中で挫折。
芸術は私向いてないのかも、とほほ。

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# by premiertack | 2016-07-31 00:07 | 本。
君はゆける。
たまたまテレビを見ていたら、吉川晃司さんのオーバーザレインボウという曲が始まってなんかこれが超かっこいい。
ということが書きたかった。

「水の中で流した涙 それは誰も知らない」

見える涙だけ感じててもわかりあえないこともあるかもしれない。


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# by premiertack | 2016-07-28 23:31 | 歌・句
思い出話は酒。
ちまたゲームラッシュである。
妖怪ウオッチ3をしてると、ぶつけてくるようにポケモンが、、、。
まあどちらもゆっくりやるつもりなんだけど、なかなか進まない。

ドラクエとファイナルファンタジーもなんかそんな感じだったなあ。
私は早い段階でファイナル派だったけど、ドラクエも発売に買ってどきどきしたよね。
しまいには忘れたころに、テイルズもやるようになるし。むむ。

単純にゲームを楽しむなら妖怪ウオッチかな。
やりこむならポケモンしたいけど、もう若いころの集中力がないのよね。
たぶん、私の邪念が多くなって純粋に没頭できないんだろう。とほほ。

今のところ妖怪ウオッチの、メインの妖怪はリー夫人。
理不尽ビンタと、味方を身代わりにして全回復するとか、
面白すぎる。

ポケモンはコストに対するベネフィットがまだ追いつかない。
イングレスしてたときよりポータルがだいぶん増えてる。
ユキカブリかユキノオーいるならつかまえたい。いいい。




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# by premiertack | 2016-07-27 23:37 | 日常の出来事
疲れてるのか。
なんかつとに欲求不満が顕著なのか、もやもやしたのが頭痛いくらいにちょっと悩まされる。
こういうときは私自身から心から笑えないので、誰か才能のある人の純粋な満面の笑みをもらって、
引き上げられるように、つられて回復したいもので。
後手後手で余裕がなくてほっとくとベクトルが自信喪失傾向にって、とほほ。
って書いたらちょっとすっきりした。がんばらなきゃ。がんばれるかな。
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# by premiertack | 2016-07-14 19:37 | 思う事
わたしにできること。
いろいろと努力は私もするのだけれど、センスとか緻密さ最後までの根気とか、
努力のレベルでは到底かなわない、というのは確かに存在するしあたりまえにある。

なかなかにやり始めたことが、到底勝てないとなったときにあきらめるのは苦手だ。
「一隅を照らす」という言葉が好きだ。勝てないときは一隅を照らせばいいのだ。
自分が太陽になって、世の中全体を照らすのではなく、どこかひとつ役に立つところを照らす。
だんだん経験とか努力(?)をもって照らせるところを次第に増やせばいい。

それと最近30歳前後の人たちについて思うのだけれど、特に男子の30歳だと、
私たちの時代より、見栄を張る人が多い。苦手を認めない、強がる、直面しない。
という実感がある。人のことをいえないが、欠点を指摘するのを互いにとても避ける。

私はたまたま自信が木っ端微塵になり、死を自己でない所から意識させられるくらい悩んだが、
結果、開き直ることができた。まあ私も見栄を張るのは確かなのだけれど、
「知行合一」という頭と心を一致させるということに努めると悩まなくなった。
私なりの陽明学だと、本音と建前は使い分ける必要がないということ。
本音が超煩悩まみれでも、人から聞かれたときに煩悩まみれだといえる準備をしておくこと。
そうすれば、建前で煩悩なんてないです。といわなくていい。
だいたい、お前煩悩まみれだろ、と、聞いてくるやつなんかろくでもない。
そのあと、その人に対して「俺にそんなこと答えさせやがって」、と本音を変化させればいい。

ちまた、ぶれない、とか意志が強いとかかっこよく見えるけれど、
私なんて断然不完全だ。ぶれるといわれようが、バグが出たらアップデートしたらいい。
うまくいかないなら、変えればいい。どうしようもなくなったら変わればいい。
だんだん慣れてきたら、ポリシーを変えるときが一番わくわくするようになる。

と、今日は前向きについて考えてみました。
世の中にはかなわないすごい人はきっとたくさんいる。
いいところはまねして、まねできないときはできるところを精一杯やればいい。
という一日でした。今夜はブラームス聴いてねるぞ。ふん。おしまい。
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# by premiertack | 2016-06-29 20:59 | 日常の出来事
Sleepless Night。
いったいあといくつのYouTubeを見れば、きみのおまんじゅうの形がわかるのだろう。
胸の行く先が見えるのだろう。いつかたどり着いてみせるまだ見ぬあそこの場所へ。
そして、ちょっとかがんでくれないか、そうしないと僕はこの世の先があるいは布がちらりと見えないんだ。
そして僕は君の心にスイッチを入れたい。どのボタンを押してさすれば気持ちを入れさせてくれるのだろう。
君の心に響くボタンを僕は探し続ける。もし見つけたらわかりやすいように大きくしたいんだ。
そして色が赤く変わって膨らんですり減るまで、僕は何度でも何度でもやさしく君に届くように押し続けるだろう。君の大きくなったそのボタンを。
そうすれば君の胸の内、とがった部分が僕の胸に突き刺されば、お返しとばかりに僕は腹の下を尖らせてつき返すこととだろう。
でも、出したくても出せないときに僕は我慢をしるだろう。我慢のしると君はスムーズに受け入れてくれるだろうか。
昆布とわかめ。出汁をとったあわびをきゅっと絞れば漏れて出る海のスープを舌で味わう。
そのあと丸く盛られた杏仁豆腐みたいに顔をうずめて、僕はそっとクコの実をほおばるだろう。
君を思って、たっぷりと味わったから、僕は赤く腫れ上がってしまった。
君はくらげさ。僕は刺されて大きくなってしまった。かゆいよかゆい。
もうじゅくじゅくの汁が出てしまいそうさ。OHワンダフル。何度でも刺しておくれよ。気持ちいいから。
僕が持っているこの汁を、君の持っているこの汁をゆっくり混ぜ合わそう。
ぼくは泡立て器を持ってくるから君はボウルになってくれよ。
かき混ぜても絞ってもいい。なんなら倍速ボタンを押しっぱなしでもいい。
僕と君とで今日はケーキを作ろう、新鮮でふわりとしたこの最高のクリームで。

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# by premiertack | 2016-06-18 04:23 | 日常の出来事
そもそも助ける金もない、無理して独占したい欲求もない。
素敵な人に素敵と思うだけで、言葉にも出さないのが不倫よりも悪いのか。見境がないって。
俺なら助けてあげれるとか少しでも独占したいとかここ十年思ったこともないのにな。
あいつらのほうが見境がないっていうのに。馬鹿に金と権威を持たすとこのざま。このくそが。
うっちー 認知ー ベイビーズ および ますてら すーぷん 言行不一致 
の不幸を祈って 万歳 万歳 千歳 不幸になれー。
おしまい。
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# by premiertack | 2016-06-10 20:31 | 日常の出来事
出たい。
やらしてくれる人がいるならもうその人とやりたい。
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# by premiertack | 2016-05-29 08:29 | 日常の出来事
日本の誇りすべての憧れロマン。
まついだ マツイだ 松井だ 男のロマン
俺もどんとまた 生きてやる
これが日本のまついだよ~

と、最近北島三郎先生の「まつい」という歌が離れない。
たぶん、というかカラオケで歌いたい。

うん、なんというか、バンジージャンプ恐怖症だろうからね。怖い。
白か黒で答えろという 難題を突き付けられ
地平線の先に辿り着いても 新しい地平線が広がるだけ
っていう感じなのだろうか。

今週はどうしようかな。
ウキヨノカゼに吹かれてカフェの時代を振り返りブリリアントで、
マジックタイムにあっと驚くのかな。

とにかく、先のことは短いもののほうが、
自分自身の無力を感じなくて済む。
長期的に考えれば考えるほど、まともではいられないしね。
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# by premiertack | 2016-05-12 20:03 | 日常の出来事
意思が気持ち。
行きたいとずっと思っているところがある。
沖縄だ。山城さまがずっと好き好きと言っていて、そのときは白い目で見ていたが、
ハエ取りがみがハエになったようで、山城さまはいまさら師匠で恩人だったようだ。
数々のところにおいて、山城様はありがたかったと思えるようになった。かな。

やまさんが初めてエクスタシーを感じたと言う小浜島に石垣から船で向かってみたい。
石垣では地元の魚が食べれる回転寿司のすしんちゅってとことか、
カレーのカマル、パーラーとんとん、中華料理大富、中華麺処花舞空(カムア)
って言うところとか(なんか調べてしまった。。)食べ歩きしたい。
時間も考えず、雨宿りいつまですればいいんだろうね、っとかいいながら過ごしたい。

と、よくわかってない旅行初心者が遠くに思いをはせている雨の夜。
なんかやすえ姐さんと内場さんには悪いけれど、論点が違いすぎて怒る云々よりも呆れる。
しょうもない人は見栄えがまともなら、勘違いして人が集まる分不自由なく暮らせる無難さがあるのだね。

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# by premiertack | 2016-05-09 23:12 | 日常の出来事
ぐんぐん真っ直ぐ。
竹はやっぱりすごい。
少しの間に見る見る成長し、しかもまっすぐで力強い。
ちょっと私の生命力では太刀打ちできない。

まっすぐだっていうのは、竹を人間に想像で置き換えてみると、
ちょっと変わっているね、といわれたとしても、脇目を気にすることなく、
思ったように真っ直ぐ周りの老練な竹に早く追いつくべく成長する。
最後には何も教えることがなくなって、とうに追い越される。
もう背が届くことのないどこへでも出せる立派な竹になっただろう。

あっという間に大きくなって、幸せな竹になってくれよと、願うのもまた楽しい。


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# by premiertack | 2016-05-08 22:54 | 日常の出来事
いいとしの竹。
今日も竹の子を掘る手伝いに行かせてもらった。
体を動かして、天気がいい日だと気持ちいい。

いまさらだけれど、竹はかわいい。
セクシーでキュートでというか愛でたい。
特にかわいい写真を撮ることができた。
へそだしのようでもありなにかのようでもあり、
それがまたかわいい。なんともかわいい。

と、今度生まれ変わったら、竹を愛でる仕事につきたい。

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# by premiertack | 2016-05-08 22:43 | 日常の出来事
総す括の気運。
なんか現状での総括をするほうがいいのかもと思って記す。

結果的にここ数年で私は野球が嫌いになり、
野球をしても礼儀や人間性は高まらないと確信するようになった。
朝一番に、楽しそうに失礼な野球人を話しているのをみたら、
プッツンと糸が切れてしまった。本当に幻滅ってこういうなんでもない瞬間なんだと。

たぶんうちばやきがなければ何らかのリスクをとって告げるように格好悪く開放しただろう。
私は顔も見たくないほど失礼を受けたので、忘年会も顔が見たくないので断った。
嫁と子供がいてあの人格の人が、人々を先導すると思うとぞっとする。
常々あれと話が合うのは人格がたぶんずれているという疑念はあった。
たぶんネット社会の若い感覚で、そういうのがあたりまえなんだろう。

私はえこひいきって言うのが大嫌いで、ひいきされていてうれしくても、
たぶんそっけなくありがたくいただいてほかの人と同じぐらいに調整がしたい。
だけれど、母校の歌を歌う野球選手は二人ともえこひいきを横行する人物だった。
私は好き嫌いや、表面的な形状や雰囲気で大事にことを決め付ける人のそばにいたくない。

いろいろと回顧的にもっといい判断があっただろうと自信がなくなることがあるが、
いちいちにおいて真剣に判断した。私は妥協はしたくない。程度が下がるとしても、
悪い結果や、何もない結果になるとしても、妥協できない状況での妥協は絶対にいやだ。
利口な人はせいぜい妥協をして、えこひいきをして、不倫でもして自分を正当化して、
自分に拍手してくれる人を探してゆっくり人生を楽しんでくれたらいい。

気さくに自分のことが話せたり、話してもらえるということに重きを置かなかった。
自分の欲望を、自我によって主張するのが苦手なのでいつもうまくいかない。
もっと、利口に外面がそつなくおべんちゃらが言えて、いやなことは影で言える性格になりたかった。

私はうちばやには必ず復讐をするか不幸を願うかでこの先生きる。まあ許せない。と。

読み返すとたいそうだが、ぜんぜん悩んでいません。
起こることにどう楽しい要素を見つけようか、と毎日そこそこ楽しいし。



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# by premiertack | 2016-05-07 20:12 | 日常の出来事
じしん。
今日は朝地震の夢を見た。天井がずれて家の中の柱が折れて床が少しはがれて、
もう住めないかもしれないという気持ちになったりして目が覚めた。
2階の部屋で壁はベージュで硬い質感で柱は茶色だった。
テレビを見ていると近くの柱がずれて、天井の床が落ちたところがある。
という、自分が想像するのと、夢で見るのとはまた現実度が違って焦る。

人助け、被災、ボランティア、義捐。
いろいろと考えることもあるが、私にできることを実際考えると、
今私が私自身できることを精一杯がんばるということ。

現地の人を助けるのも、今私のところにいる人を助けるのも、
人一人助けることに変わりない。私はそう考えることにして日常で人助けがしたい。
お金があるわけでなし、時間があるわけでもない、精神的に強くもなく、
平時から常々私が助けて欲しいこともたくさんある世の中だけど、思うと恵まれている。
私はここでたくさんの人の手助けができる仕事をがんばりたい。
まあちっぽけな私。でも、がんばろう。

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# by premiertack | 2016-05-05 22:45 | 日常の出来事
欲しい笛のこと。
いづれは自分の笛がほしいと思って神具屋楽器屋さん(?)を見る。
最安でも数万するし、展示品でも二十数万のものが展示してあるけれど、
吹いてみたいけれど、吹かせてくれってなかなか言えないし、
年代ものの品が多く展示されているし、新しいのを買ったらいいのか、
とか、値段を考えて古くてもいい物を探すかなかなか難しい。
そもそも、今の給料を考えるとポンと買えるものでもない。
ふむ。いい笛が買えるようになるころには息が足りなくなって吹けないとかになってしまいそう。とほほ。

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# by premiertack | 2016-05-05 17:26 | 日常の出来事
晴天。
昨日、父の用事で天理まで出かける。
商店街のアーケードが活気があって、とても楽しい街。

ご飯もゆっくり食べて、石上神社へ行って、
荒神発祥の地、笠山荒神社へとめぐることができた。

休み中に寺社めぐりがしたいと思っていたけれど、
晴天の暖かい日に、よい神社にいくことができてよかった。

やっぱり奈良は結構見て回りたいところが結構ある。
桜井とか南のほうが私は好き。
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# by premiertack | 2016-05-05 17:18 | 日常の出来事
より多くのみんなの希望へと。
希望の井戸 詞曲 わたし



君の未来が 枯れはじめていても 

 希望が湧き出る 井戸があるさ

どんなに辛くて 干からびたとしても

 井戸から湧き出る 水を待とう

君のだめなところ たくさんあるだろう

 そんな気持ちを 水に流そう この井戸水で

君が失敗したとして 涙に濡れているだろう
 
 その間違いを 水に流そう この井戸水で

辛いとき 井戸をおもえよ そして笑おう

苦しいとき 井戸であやまれ そして泣くんだ

・・・・・・・・・

だいぶん前に書いた自作の詩をアップしてみようと思った。
いくつか考えた詩に、曲を乗せているけれど、
なかなかモチーフ(?)が浮かばないし伝えたいこともそんなにない。
私は、水というものが大切だということを勉強した。
別に私がと言うのではなく、みんなにとって大切なんだろうと思う。

もっと長いものが書けない。とか、偏ってないだろうかって考える。
今は気持ちに余裕がなく、考えに余裕がないので、とても言葉が出てこない。
また次のモチーフを探して、書いて(まだいくつか書いたのあるけれど)、
って感じで、趣味にできたらなってえらそうに思う。。

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# by premiertack | 2016-05-04 21:47 | 歌・句
竹の子の神、今年もありがとう 裸若衆に、雪が舞う。
今日は京都競馬場まで天皇賞春を見に行ってきた。
なんかGWなのかいつもより混雑していて動きが取れないことが多々だった。

レースは見ごたえがあった。やっぱりテレビで競馬を見ていると、
特に関東のほうのレースでは通過ラップタイムを実況で言ってくれなくてだとか、
余計などうでもいい豆知識を放り込んで、主観が強くて全部の馬が呼ばれなかったり、
ラップタイム言ってもスローだから前残り怖いぞとか教えるように実況するし、
そんなんタイムでスローかハイかとか判断できるし残るかどうかは、私が判断する、
その判断してリアルタイムわくわくするのが楽しいのに、お前が言うなよ、とうっとおしいことも多い。
その点、ラジオにっけい?の実況は安心で、今日は小塚さん?だったような気がする。
と、話がだいぶそれた。

レース後表彰を近くで見に行きたかったが、場所が動けないくらい混雑していた。
みんなが、北島三郎さんをおめでとうを言うような一体感があった。
放送が聞き取りづらくて、まつりの歌も聞こえにくかったり、
もっとインタビューもぜんぜん聞こえてなかったくらいざわざわしていた。
祭りの歌を歌い終えた瞬間、インタビュー途中で帰り支度する人も多くて、
なんかみんな勝手だなあ、と思うが、負けた人だったとしたら仕方がない。

GWはお祭りのところも多いだろうし、私も参加できてよかった。
と、なんかうまくかけなかったが楽しんできましたよ。このろくでもない私ですが。


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# by premiertack | 2016-05-01 23:33 | 日常の出来事
にょきのきのうき。
昨日は父親のお手伝いができて気分よく過ごせた。
父のお世話になっている友人の方の山のたけのこ掘りを手伝った。

思うよりも私の体力の劣化は激しく、体が思うように動かない。
休みも多くとらないと、息は上がるし立ちくらみするし足が重い。

ここのところ、若い気でいるようにしてももう10年同じことの繰り返し。
見た目もそうだけれど、中身も想像以上に力がなくなってきている。

ルーチンは尖ったところは劣化せず進化するが、
意識せず野放しのところは容赦なく衰えてしまっている。

こうやって裸の王様のように、自己と他者評価のずれが大きくなるのだろう。

まあ、暗くなったが、体を動かすのはしんどいけれど気持ちいい。
お日様の光を浴びるのも気分いい。アレルギーよくなってほしいな。(ひとりごと)

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# by premiertack | 2016-05-01 22:51 | 日常の出来事
老成粘金。
理論ではわかるところもあるけれど、実際問題納得いかないこと。
がんばって仕事をしても、70歳とかの年金受給の人のほうがたくさんお金をもらっていること。
確かに積み立てした分もらっているんだろうけれど、
働いていない人が、精一杯働こうとしている人よりたくさんもらうっておかしくない?
たとえば非正規だと1年2年先の給料が未定でもらえるかわからないのに、
年金もらってる人は死ぬまでもらえて、非正規の給料より多いっておかしくない?
繰り返すけれど、確かに積み立てしてた分もらってるんだろうけど、
全力で働く人より働かない人が多くもらうっておかしくない?
たぶん全力で働いてるから成果も出ているはずなのに成果なしに負けるのですよ。
それをなんともしない世の中政府社会なんてろくでもない最低無能だ。あほか。と。
って、定期的に思う。
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# by premiertack | 2016-04-30 20:54 | 日常の出来事
許せない人たちのようになりたくない私の社交性。
ゆっくりと楽器を聴いて過ごしたいなあとか、寺社めぐりをしたいなあとか、
電化製品がほしいなあとか、泊りがけの旅行に行きたいなあとか。
ここしばらく、欲望はわいてくるが、何か日常から離れるのが少し不安で、
準備をしておかないと、という気持ちになるけれど、
準備なんてせず、ぼけっとしていると一日が終わる。

先に楽しむためと、ゲーム買ったり本買ったり道具を買ったり。
買ったら安心するから、モノがたまっていくばかりでこなせない休日。

社交性がないというのは、結局こうなってしまうけれど、
それでも、勝手な友人に振り回されないほうがやっぱりいい。
いい人がいっぱいいるのに、人生に数人会う身勝手な人が許せない。
ということで、全部を遮断してしまおうとする社交潔癖症。
用事に追われるのでなく、無理やり用事をつくる。年とったな。



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# by premiertack | 2016-04-29 20:56 | 日常の出来事
明日がない。
反骨っていう言葉がとても好き。私はどうせというか協調できる性格でない。
お手本を見せられるたいそうな先輩でもない。
だけれど、馬鹿にされると殴りたくなったり、見返したくなったり、
型にはめられるのは窮屈だし、お世辞を言うのも苦手、思うことを思うときに言いたい。
なので、私の性格とかを決め付けられると、それが糧になって力が出る。
でも、逆に言われるとおりすみませんで、ぼろくそのやけくそで泣き寝入りというのもある。
努力が足りないとしても、喜ぶか泣くかわからないところが、明日への力になる。
今日は今日がんばって、明日は明日がんばる。失敗したらそのとき考える。
人より失敗が多いほど、人生としては何くそが多い分だけは楽しい。
全部成功する人生にあこがれてるけど、正直無理。才能ないもんね。えへん。


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# by premiertack | 2016-04-26 22:18 | 日常の出来事
もがいて掴む人生。
辛いしんどいもうだめかもしれない。そう考え出したら疲れているとつもりは全然ないけれど死を意識してしまう。
もし自分が死んでしまうならば、どういうシチュエーションで死ねば幸せになるかをいつも考える。

一番の理想は、おしくら饅頭。
2~30人の女子高生にもみくちゃにされておしくら饅頭をしている最中に、
体中が圧迫されて身動きが取れなくなる。それだけでも幸せだけれど、
その最中になんだかわからなくなりながら、乳や尻や腹や太ももなどで顔や手をふさがれて、
乳や尻で息ができない、助けてくれと苦しくなった手足をもがいて必死に掴むと、
その手がまた乳や尻にあたって藁をも掴むように必死に握る。
そして体中が柔らかい人肌に包まれて苦しみながら息ができずに幸せに意識が遠のく。

私は死にたくないけれど、女子高生だらけのおしくら饅頭の不慮の事故で死んでしまったら、
仕方がないかなと思ってしまったりもする。
なんかいつもこういうことを思うときは大分不安があったり、落ち着かなかったり、
人の距離感が測れなかったり、自分の行動の足跡を気にしたりというときばかり。
休みになっても、結局体力を温存しないと、その週の心が取り散らかすことが多く、
忙しいと、ミスが多いし、休んだ分だけ心が安定すると呪文が跳ね返る。

あー。もっと自分を主張できる強い意思や心意気がほしいものです。
藁をも掴む気持ちでまた、今週もがんばらないと、、、。うん。

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# by premiertack | 2016-04-24 23:32 | 日常の出来事