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コロッケ食べたい。
コロッケくれないと黒いTシャツ着るぞ。(トリックオアトリート)
ということばかり。いいトリックが出てこない。

今の若い子は知らないだろうが、一説によると、
日本に根付かなかったハロウインが定着したのは、
家なき子の安達祐実さんの「同情するなら金をくれ!」
が、だいたいのトリックオアトリートの原点らしく、
だいたいがそのパターンから派生したものが現在に伝わっている。

「エリカが夜空に輝くお星様なら、あなたは味噌汁のだしに使われるただの煮干様」
などの表現も、このときに一緒にハロウインの風習として伝わったらしい。

と、いまいちだな。まあいいか。

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by premiertack | 2017-10-31 23:44 | 日常の出来事
薄紅葉鬼。
眠たいのにPCの前に座ってしまった。
寒くなってきて、ストーブを出したがまだ点けられない。
なにもないのにとりあえずPCの前に座っている。
もう眠らなきゃ。おやすみ。
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by premiertack | 2017-10-30 23:22 | 日常の出来事
せず。
週末本当に何もせず過ごした。
気分転換してだいぶんリセットされたような気がする。

ここ一週間、何か少し書いて発散しながら、
自分と起こりくることを処理しようとしたが、
なんだかしんどかった。

まあしんどさなんてなくなることはないだろうけれど、
進んで整え、進んで整えすれば、まだ少し体力があるよう。

あいつのために残して取っておいた力なのに、
というもののけ姫の犬の言葉が好き。
追い込まれて追い込まれて、最後の力が出す出さない。
まだまだ、こういう状態になんてならないけれど、
いつでも死ねる、っていうのは、
たぶん、この過程がわくわくからだな。

話しそれすぎた。早く眠らなきゃ。
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by premiertack | 2017-10-29 23:59 | 日常の出来事
未来が現在を通り過去になりまた明日へ。
胸がどきどきした久しぶりの白熱した天皇賞。
よくわからないまま、とりあえず的中してよかった。

これからいろいろと分析して次に生かさねば意味がない。
どういう風に私ががんばれるか、来週はいい天気であればいいな。


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by premiertack | 2017-10-29 16:18 | 日常の出来事
千年千歳の恨み。
ご飯を食べてゆっくりしてうだうだしていると一日がもうすんでいる。
頭が少し痛くて、体が重い。ときおり何にもしないがリズムになってくる。
誰とも話さなくて、考えることにせかされず、ひとりで自分の気持ちに向かう。
こういうフィードバックがないと自己肯定や、
見る自分見られる自分の立場の乖離が余計疲れる。
一日もったいない、と、これですっきり贅沢に使った、が混ざりながらまた進む。

と、夜の詰まった考えを残します。
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by premiertack | 2017-10-28 23:56 | 日常の出来事
別に本当の男爵でなくても、ジプシーの男爵であったら充分。それでいい。
今日は仕事終わりに、気晴らしに買い物に出かけてきた。
夕食は一風堂の赤ラーメン。替え玉もぽちゃぽちゃと投入し満足。
辛い味噌もおいしいし、焦げたにんにくもなんともいえない。

最近眠いことが多かったりするけれど、面白い。
楽しいとはちょっと違うけれど、わくわくする。

人生はかみそり。ちょっと失敗すると大きく切ってしまう。
かみそりを使って、きれいに清潔に整えると安心感がある。
何気なく、そして丁寧に、無意識に善処を目指し、
間違えれば手当てをして建て直しに努める。

大分体力は減っているけれど、生きている本番。
どこに落とし穴や見落としがあるかわからない。
だけど、落とし穴におびえる時間をもう何度過ごしたか考えると、
無意識の悪気ない失敗で世界を敵に回そうが、
動機が善処のものならば戻ってこれる。
あのしんどい思いの何分の一かですむならたいしたことでない。
苦労は身になっていたと考えて進む。

長くなった。やっぱ夜中に文章は偏る。一応おいておく投稿にする。
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by premiertack | 2017-10-28 00:15 | 日常の出来事
荒川さん。
今日は早く眠ろうと思っていたのだけれど、本を読んでたら止まらずにこんな時間。
「5度の臨死体験が教えてくれたこの世の法則」だけれど、これがすごい。
なんか怪しそうな雰囲気があるタイトルだけれど、書かれている内容は、
心のあり方、努力の仕方、身の修め方、起こってくることの考え方であって、
これがどう読んでも、自分の思っていることや、自分はこうありたいと言うことが書かれていた。

他人にお勧めしたいと言うのでここの記すのでなく、
読んで心がすっとしたことがとてもうれしかった。


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by premiertack | 2017-10-25 23:34 | 日常の出来事
ヘブンリーロマンスからもう12年か・・・。
もしもキセキが起こったら。
先週の競馬は大雨の中クリンチでしのいでキセキを起こして泥まみれ。

そのドロドロの流れからか今週の競馬が楽しみすぎる。

今年の天皇賞(秋)のテーマはたぶん恋愛みたいなものだろう。

ワンアンドオンリー・・・ もうあなた以外は考えられない
キタサンブラック ・・・ あなたの心は黒く染まっているずるい
ステファノス   ・・・ 君への思いは捨てて離す
リアルスティール ・・・ あなたの心をあの人から本当に盗んでやる
ネオリアリズム  ・・・ かなわぬ恋はあきらめて現実を見る
ヒットザターゲット・・・ とりあえずあの人に当たって砕けろ
レインボーライン ・・・ ラインIDゲットでレインボーな私
カデナ      ・・・ あなたの心に南京錠をかけよう
シャケトラ    ・・・ 広島鮭と阪神虎を破る勢いのDNAベイがんばれ

と、今年の恋愛の流行を馬が決めてくれると考えるととても楽しみ。
なにがかつのだろう。わくわく。

と、馬鹿丸出しの記事で今日はやり過ごそう。

(下の写真はメジロマックイン、左奥の小さいのがサクラバクシンオウ、
 ちょっと右がサンデーサイレンスだったように思うが定かではない。
 これ見に行ったときまだノーザンテースト存命だったなあ。バクシンオーの奥隣だった気が)

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by premiertack | 2017-10-24 20:38 | 日常の出来事
嵐の夜にはそばで眠りたいガラスの窓を強く叩く激しい雨風よあなたに。
私は台風が怖い。

台風が来ると思い出す。
宮崎県に住む高知さんという人が語っていた話。
「私は台風がやってきて、高波がやってくる、という言葉を聞くとそれだけでうれしくなる。」
私は絶句した。私は高波にすべて飲み込まれるのが怖いと思うから、、、。
そんな言葉を思い出しても気が気でなく、それどころではなく台風に恐怖を持っていた。
どんなタイプの台風が好きか、と言われても、台風自体が大不運。絶対不運だ。
台風はタイフーンであり、ハリケーンはいいことがあっても張り切れなく、
サイクロンにいたっては私は不細工論外と言われてすごしてきたのだ。
私にとってはすべて怖いものとしか言いようがない。

台風が来た。それだけで私はおびえた。
どうしよう高波がやってくる。私は高知さんのように強くない。
もうどうしようもなくなった私は高浪から逃げ出して、ここから見える岡のほうへ逃げ出した。
危ない、いい思い出も悪い思い出も全部包み込まれて飲み込まれてしまう。
私は必死で丘へ走り出す。森の村を抜けて門を通りやっと丘へとたどり着いた。
もう一安心。だが周りを見渡すとそこは自分のスキルでは足りない職人が住んでいるところで、
物忘れが激しく、気分屋の私はうまく役割を果たせない。

もういかなくちゃ。まだまにあうはず。
安住の地を探しに、私は病み世の中じゃなくて闇夜のなか抜け出すのであった。

つづく・・・
(注:この話はフィクションです)
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by premiertack | 2017-10-23 18:50 | 日常の出来事
ロバートオウエン環境決定論。
スポーツの楽しさをよく考える。

プロ野球やサッカーなど華やかな一流選手のすごい技というのは確かに楽しい。
だけれど、スポーツってすごい人のを見るのが一番楽しいのだろうか?
って考えたときに私が思うのは、同じくらい身近な人を応援するのが楽しい、と思う。

私は子供がいるわけでないが、子供がこの先できたりするのならそのこを応援するのが、
たぶんプロ野球より力が入ってのめりこむんじゃないかって考えたりもする。
家族でなくても仲のいい友達とか学校一緒とか先輩とかを応援するのがわくわくする。
なにも、一流のプロスポーツだけがスポーツの真骨頂というわけではない。

超一流じゃないからこそ(失礼だけど?)よくわかるスポーツというのもあると思う。
少し前サッカーJFL(J3くらい)の試合を見に行ったとき、
応援するチームはあるんだけれど、選手がまったくわからない。どんなプレーするのかも。
この試合を見たときに私はすごく楽しかった。理由は個性が予備知識がなくわからないので、
システムとしてどういう動きになっているかを注目できて、ある選手に期待する、
(~選手にボールを集めろとか、やっぱ~選手のシュートすげーとか)
とかでなく、全体の強みとか試合の流れの中で把握していくという過程がとても楽しかった。
それにJFLだからといって、へたくそでなく、私らがやるサッカーとは比べられないほど上手。

まあ確かにプロの華やかなのは情報もたくさんあって、洗練もされていてとても楽しい。
でも、スポーツを楽しむのはプロのものが前提というわけでない。
私がそれを見に行って、すごいとかかっこいいとかがんばれ、と思う要素があればそれで楽しめる。
実際スポーツでなくてもがんばれっていうのは楽しいのよ。
子供たち元気で大きくなれと応援したり、警察や消防の人がんばれでも、それ自体楽しいと私はファンなのよね。
文句や愚痴を言ったりするのが好きな人はそれがファンであって楽しいのだろう。

と長くなったけれど、政治とかも応援したくなるようによい世の中にしてほしいな。
読み返すと、あんまり思ってたことがかけてないけれど、今日はおしまい。

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by premiertack | 2017-10-22 20:42 | 日常の出来事