「ほっ」と。キャンペーン
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出たい。
やらしてくれる人がいるならもうその人とやりたい。
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by premiertack | 2016-05-29 08:29 | 日常の出来事
日本の誇りすべての憧れロマン。
まついだ マツイだ 松井だ 男のロマン
俺もどんとまた 生きてやる
これが日本のまついだよ~

と、最近北島三郎先生の「まつい」という歌が離れない。
たぶん、というかカラオケで歌いたい。

うん、なんというか、バンジージャンプ恐怖症だろうからね。怖い。
白か黒で答えろという 難題を突き付けられ
地平線の先に辿り着いても 新しい地平線が広がるだけ
っていう感じなのだろうか。

今週はどうしようかな。
ウキヨノカゼに吹かれてカフェの時代を振り返りブリリアントで、
マジックタイムにあっと驚くのかな。

とにかく、先のことは短いもののほうが、
自分自身の無力を感じなくて済む。
長期的に考えれば考えるほど、まともではいられないしね。
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by premiertack | 2016-05-12 20:03 | 日常の出来事
意思が気持ち。
行きたいとずっと思っているところがある。
沖縄だ。山城さまがずっと好き好きと言っていて、そのときは白い目で見ていたが、
ハエ取りがみがハエになったようで、山城さまはいまさら師匠で恩人だったようだ。
数々のところにおいて、山城様はありがたかったと思えるようになった。かな。

やまさんが初めてエクスタシーを感じたと言う小浜島に石垣から船で向かってみたい。
石垣では地元の魚が食べれる回転寿司のすしんちゅってとことか、
カレーのカマル、パーラーとんとん、中華料理大富、中華麺処花舞空(カムア)
って言うところとか(なんか調べてしまった。。)食べ歩きしたい。
時間も考えず、雨宿りいつまですればいいんだろうね、っとかいいながら過ごしたい。

と、よくわかってない旅行初心者が遠くに思いをはせている雨の夜。
なんかやすえ姐さんと内場さんには悪いけれど、論点が違いすぎて怒る云々よりも呆れる。
しょうもない人は見栄えがまともなら、勘違いして人が集まる分不自由なく暮らせる無難さがあるのだね。

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by premiertack | 2016-05-09 23:12 | 日常の出来事
ぐんぐん真っ直ぐ。
竹はやっぱりすごい。
少しの間に見る見る成長し、しかもまっすぐで力強い。
ちょっと私の生命力では太刀打ちできない。

まっすぐだっていうのは、竹を人間に想像で置き換えてみると、
ちょっと変わっているね、といわれたとしても、脇目を気にすることなく、
思ったように真っ直ぐ周りの老練な竹に早く追いつくべく成長する。
最後には何も教えることがなくなって、とうに追い越される。
もう背が届くことのないどこへでも出せる立派な竹になっただろう。

あっという間に大きくなって、幸せな竹になってくれよと、願うのもまた楽しい。


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by premiertack | 2016-05-08 22:54 | 日常の出来事
いいとしの竹。
今日も竹の子を掘る手伝いに行かせてもらった。
体を動かして、天気がいい日だと気持ちいい。

いまさらだけれど、竹はかわいい。
セクシーでキュートでというか愛でたい。
特にかわいい写真を撮ることができた。
へそだしのようでもありなにかのようでもあり、
それがまたかわいい。なんともかわいい。

と、今度生まれ変わったら、竹を愛でる仕事につきたい。

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by premiertack | 2016-05-08 22:43 | 日常の出来事
総す括の気運。
なんか現状での総括をするほうがいいのかもと思って記す。

結果的にここ数年で私は野球が嫌いになり、
野球をしても礼儀や人間性は高まらないと確信するようになった。
朝一番に、楽しそうに失礼な野球人を話しているのをみたら、
プッツンと糸が切れてしまった。本当に幻滅ってこういうなんでもない瞬間なんだと。

たぶんうちばやきがなければ何らかのリスクをとって告げるように格好悪く開放しただろう。
私は顔も見たくないほど失礼を受けたので、忘年会も顔が見たくないので断った。
嫁と子供がいてあの人格の人が、人々を先導すると思うとぞっとする。
常々あれと話が合うのは人格がたぶんずれているという疑念はあった。
たぶんネット社会の若い感覚で、そういうのがあたりまえなんだろう。

私はえこひいきって言うのが大嫌いで、ひいきされていてうれしくても、
たぶんそっけなくありがたくいただいてほかの人と同じぐらいに調整がしたい。
だけれど、母校の歌を歌う野球選手は二人ともえこひいきを横行する人物だった。
私は好き嫌いや、表面的な形状や雰囲気で大事にことを決め付ける人のそばにいたくない。

いろいろと回顧的にもっといい判断があっただろうと自信がなくなることがあるが、
いちいちにおいて真剣に判断した。私は妥協はしたくない。程度が下がるとしても、
悪い結果や、何もない結果になるとしても、妥協できない状況での妥協は絶対にいやだ。
利口な人はせいぜい妥協をして、えこひいきをして、不倫でもして自分を正当化して、
自分に拍手してくれる人を探してゆっくり人生を楽しんでくれたらいい。

気さくに自分のことが話せたり、話してもらえるということに重きを置かなかった。
自分の欲望を、自我によって主張するのが苦手なのでいつもうまくいかない。
もっと、利口に外面がそつなくおべんちゃらが言えて、いやなことは影で言える性格になりたかった。

私はうちばやには必ず復讐をするか不幸を願うかでこの先生きる。まあ許せない。と。

読み返すとたいそうだが、ぜんぜん悩んでいません。
起こることにどう楽しい要素を見つけようか、と毎日そこそこ楽しいし。



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by premiertack | 2016-05-07 20:12 | 日常の出来事
じしん。
今日は朝地震の夢を見た。天井がずれて家の中の柱が折れて床が少しはがれて、
もう住めないかもしれないという気持ちになったりして目が覚めた。
2階の部屋で壁はベージュで硬い質感で柱は茶色だった。
テレビを見ていると近くの柱がずれて、天井の床が落ちたところがある。
という、自分が想像するのと、夢で見るのとはまた現実度が違って焦る。

人助け、被災、ボランティア、義捐。
いろいろと考えることもあるが、私にできることを実際考えると、
今私が私自身できることを精一杯がんばるということ。

現地の人を助けるのも、今私のところにいる人を助けるのも、
人一人助けることに変わりない。私はそう考えることにして日常で人助けがしたい。
お金があるわけでなし、時間があるわけでもない、精神的に強くもなく、
平時から常々私が助けて欲しいこともたくさんある世の中だけど、思うと恵まれている。
私はここでたくさんの人の手助けができる仕事をがんばりたい。
まあちっぽけな私。でも、がんばろう。

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by premiertack | 2016-05-05 22:45 | 日常の出来事
欲しい笛のこと。
いづれは自分の笛がほしいと思って神具屋楽器屋さん(?)を見る。
最安でも数万するし、展示品でも二十数万のものが展示してあるけれど、
吹いてみたいけれど、吹かせてくれってなかなか言えないし、
年代ものの品が多く展示されているし、新しいのを買ったらいいのか、
とか、値段を考えて古くてもいい物を探すかなかなか難しい。
そもそも、今の給料を考えるとポンと買えるものでもない。
ふむ。いい笛が買えるようになるころには息が足りなくなって吹けないとかになってしまいそう。とほほ。

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by premiertack | 2016-05-05 17:26 | 日常の出来事
晴天。
昨日、父の用事で天理まで出かける。
商店街のアーケードが活気があって、とても楽しい街。

ご飯もゆっくり食べて、石上神社へ行って、
荒神発祥の地、笠山荒神社へとめぐることができた。

休み中に寺社めぐりがしたいと思っていたけれど、
晴天の暖かい日に、よい神社にいくことができてよかった。

やっぱり奈良は結構見て回りたいところが結構ある。
桜井とか南のほうが私は好き。
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by premiertack | 2016-05-05 17:18 | 日常の出来事
より多くのみんなの希望へと。
希望の井戸 詞曲 わたし



君の未来が 枯れはじめていても 

 希望が湧き出る 井戸があるさ

どんなに辛くて 干からびたとしても

 井戸から湧き出る 水を待とう

君のだめなところ たくさんあるだろう

 そんな気持ちを 水に流そう この井戸水で

君が失敗したとして 涙に濡れているだろう
 
 その間違いを 水に流そう この井戸水で

辛いとき 井戸をおもえよ そして笑おう

苦しいとき 井戸であやまれ そして泣くんだ

・・・・・・・・・

だいぶん前に書いた自作の詩をアップしてみようと思った。
いくつか考えた詩に、曲を乗せているけれど、
なかなかモチーフ(?)が浮かばないし伝えたいこともそんなにない。
私は、水というものが大切だということを勉強した。
別に私がと言うのではなく、みんなにとって大切なんだろうと思う。

もっと長いものが書けない。とか、偏ってないだろうかって考える。
今は気持ちに余裕がなく、考えに余裕がないので、とても言葉が出てこない。
また次のモチーフを探して、書いて(まだいくつか書いたのあるけれど)、
って感じで、趣味にできたらなってえらそうに思う。。

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by premiertack | 2016-05-04 21:47 | 歌・句