「ほっ」と。キャンペーン
<   2016年 02月 ( 8 )   > この月の画像一覧
火あそび。
火あそびはよくない。とても危ない。
たとえばチンカスを燃やすと、勢いよく燃え上がってあぶない。
カスの勢いは強く風に乗り、火事になるかもしれない。
火事になれば大変。跡には何も残らない。
チンカスだけに鎮火する(ちんかする)のにとても時間と手間がかかるからだ。

c0008771_23574451.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-28 00:00 | 日常の出来事
ちんちん。
辞書でちんちんと調べると、ちんちんかもかもとか、
ちんちんもがもがとか、そういう単語が出てくる。
実際に使っている人を見たことがない言葉だが、
ちんちんかもかもにはとても憧れる。
男女仲いい様子をからかうというものらしい。
使うことない言葉の日本の七不思議的なものだろう。
いいなあ、ちんちんかもかも。憧れるなあ。

c0008771_21584194.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-27 22:01 | 日常の出来事
万華鏡。
僕はいつでも万華鏡が見たい。
それも今日見たくなる。
いろんな色、いろんな形、いろんな硬さ、ざらざら感。
たぶんその模様を見ているだけで、心癒される。
ああ、万華鏡みたい。

c0008771_21211930.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-27 21:23 | 日常の出来事
祭り。
祭りであこがれるもののひとつにねぶた祭りがある。
みんなでわいわいの祭りでなくて、
私個人のためにねぶた祭りをしてほしい。
ねぶったらたぶんとても気持ちよくなる。
祭りの後もさびしくなるだろう。
だけれど僕は若い女性とねぶた祭りを二人で楽しみたい夢がある。

c0008771_17443568.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-27 17:44 | 日常の出来事
今日の句。
街過ぎる 村々超えて 美女探し

(美女を探しに街にも行き村もめぐって駆け回りたい)
(待ち過ぎるとむらむらうんぬんばかりで美女を求めてやまない。)

ふむ。出かけよう。美女に少しでも出会えるかもしれないから。


c0008771_13344115.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-27 13:38 | 歌・句
いつでも助けるという意味。
いろいろ今日も接してみて、私がそんなに薄っぺらく見えるのか残念。ひどいものだ。
どちらも短絡的で表面ですぐ判断して基本相手のせいにしてかかる。
そういった視点がそっくりで相性よく惹きあうのだろう。

一番だめなのは、逃げさせる許しをして、一時的な沈静化をすぐに図ること。
許したり受け止めたりする器量もないくせに、勝手に一方的な好意で、
正しい間違っているの判断なしに、勝手に周りの雰囲気省みず罪を第三者の彼が許して、
逃げ場、居場所を作って、自分は好意があるので話して楽しいし、
助けた恩を売って気分もいい。
他人の善悪背負って育てる器量もないのに、ただ弱っていると勝手に逃げ場を提供する。
周囲を巻き込む壮大な自己満足で、そのくせに周りに根回ししない、フォローもしない謝らない。
挙句になんで、いつも不自然な待ち伏せの跡に確認のために出てくるのか。
お前に認められないと、と制限する頑固な家族のつもりか、というのもやりきれない。
以前はそうではなかったが、もうそういう目でしか見えてこない。

なんかうまく書けないし、想像も含まれているので真実かどうかも断定できない。
ただ、何をされても私が重い嫌な気持ちが増えていくだけ。災難。

c0008771_2372982.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-18 23:39 | 日常の出来事
このままだと心が持ちそうにない。
私の心がもうだいぶしんどいので、持たなさそうなので今のうちに吐露しておこう。

高飛車と自己中なのを目標にするのがほとんど疲れた。
自分を基準に、内ばっかり向く姿勢に閉口。
相手の気持ちを考えて生活していないもの同士気が合うのだろう。
いまだに消化できない腹の立つものを内包してその上だからなおさら。
様々なところで感覚が理解できないことばかり。差は広がるのみ。窮す。

私は嫌なことを忘れたわけでもなく、好きで我慢しているわけでもなく、
解放する時と場所と場合を待っているだけ。逃すことも多いけれど。
大我慢大会なんてくそだ。くそくそ。

c0008771_21172599.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-17 21:18
今日の妄想の発散。
たぶん人事について悩んでいるのだろう。
誰をどう動かして、どう組み合わせるか。
どこを切って、どこを補充するか。

そのことで頭がいっぱいで回らないんだろう。確かに苦しいのだろう。
それで私は、とりあえず配置が変えられないとして (変わる可能性あるのに・・)
勝手な動きとか、特別優遇な権限既成事実を起こされたら困るので、
首根っこを押さえておきたいので、予算のところで縛りをかけてきたのだろう。

私も散々人事に振り回されて、切られた痛みのものすごい絶望感を数度以上経験したが、
職のポジションと動ける能力は正規と非正規は天と地だし、その人事に関して、次の仕事に関して
ハンティングのない非正規だと今までの経験は考慮しない、という基準が横行するので実績0になる。
0になるのが忍びないとして、さまざまから人間関係で綱引きになる。

仕事に対するパフォーマンスよりも、仲間内の政治による実績のない協調性が重視される、
という世の中で人がうまく育つはずがない。
背水の陣で、乗り継いでいくということの、力の発揮の大きさをあまり上の人はわからない。
後がない破れかぶれだと、悪い意味で大きな力が制御できない可能性は多々ある。
なんとか、背水を良き力にと思っても状況が悪ければ揚げ足を取られて仕事を失うのだ。

と、妄想が膨らんでしまったが、人事が難しくていろいろと、
気に入らないことが多いのかもしれないけれど、その八つ当たりとかとばっちりを、
そんなに関係のない私のところまで、持ってきて押さえつけようとするのはやめてほしい。

誰がどうなっても仕方がない。好き嫌いで決めていないのならなおさら。
よい知恵があるなら発揮したらいい。その責任が管理の立場の浄財ではないのか。

ちょっと妄想が誇大化被害妄想化している。
いくつかのところが私の一方的な勘違いであったら謝って回らねばいけないね。


c0008771_20423254.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-02-04 21:03 | 日常の出来事