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駅に人が無くなる。
いろいろ言ってみたものの、待遇賃金やりがい仕事の負荷助けて貰い度、全てが段違いで今が一番恵まれている。
それでも不満がというのは贅沢っちゃ贅沢。過去の恨みを今のとこでぶつけるしかないのは筋違いだな。これ以上の向上の体力もなく減るのが不安な自分なんだろう。
よその人がうらやましくっていうのは、これをなくすのはいつまでたっても難しい。
がんばって続けられますように、、、。


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by premiertack | 2015-06-29 23:15 | 日常の出来事
アレキサンドリア図書館。
何か物事がおこると、なんか皆解決したようになるけれど、何にも解決したことなんかありやしない。
この国には結構な確率でがんばったことに、がんばったと評価するシステムがない。
成果が大でも小でもマイナスでも、程度なんてまるで関係なく一言「それがあたりまえ」で全部が済む。
特に不自由していない人は、ありもしない伝説に勝手に癒されて、また自分の世界の日常に帰っていく。
やると決める限り今までからもずっと長い間繰り返して続いていく。辞めれば0になるから前に向かうしかない。

最近もの凄い好きな歌。「アレクサンドロス・のワタリドリ」
仕事のことを思うとこれが感じるものがある。

 誰も見てない 気にも留めない それでも飛び続けた
 傷ついた言葉のせ運びたいから ・・・ 略 :: 
 ありもしないストーリーを 描いてみせるよ


と、やれるところまで続けるしかないかな、って。

(pm10:46 これ派遣社員のワタリドリっていう意味の歌なのかな?そんな感じ?気がつかなかったへへ)

(結局、人事が人を評価するのを放棄してるのが、私は何度も言うけれど原因だと思います。使い終わったら評価を出して相手に伝える(向上、修正、だめな原因の解決のため)、次の派遣先のところにどうすれば使いやすいか本音で伝える、これだけ使うほうにやってもらったら、まじめにやれば芽が出てくるものだとおもうけど、、。というか、人の良し悪しが人事ですらちゃんとした視点がもてない適当な人がやっているので他人の評価を適正にすることができる人材そのものが大不足なんだろう。)
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贅沢を言う私
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by premiertack | 2015-06-29 21:01 | 思う事
空シド。
何も変わらない日々の中なのに、しつこいくらい蒼い空の色。
その中を白い雲がにょきにょきといっぱいやってくる。
まるで大量の人々の男の精力のあるもやもやとした象徴が、俺も俺もと空の青さを白いぬれた液体で空を覆う。
空を見ていると、青を望む人もいれば、白で覆い尽くすほどの多数の人の魂のこもった塊。
じっとぬれたまま雨が通り過ぎるのを待つのだけれど、私も早く水を出し切ってしまいたいと思うけれど、
少し待てば夕方の陽の光は黄色く白い雲を通して差し込んでくるし、高いところ雲の陰ができたり少し黒くよどむ。
ああ、この白いところに陽があたり、明るく白くぼんやりとした黄金色の空。
これって、古い精子の色に似ているなあ。と、まだ夕暮れに少し時間のある空を見て思った。
まるで僕たちのようだねってきみがつぶやく、風に吹かれて消えていくだけなのに、、、。

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by premiertack | 2015-06-23 20:35 | 日常の出来事
おもしろきこともなき世を気持ちよく。
6/21 3:18
暴力的な、ハンマーとかナイフとかで攻撃されたりするのを逃げ回る夢を繰り返し見ていた。途中一息入れてスローペースになったところぐったり座り込んでいるフェンス越しにいたお姉さんがいたので近づいていって、そのときにどうせ悪いやつに追われていてやられてしまうなら今だったら大丈夫と半ばやけ気味に触りに行ったらあんまり抵抗されないのでそのまま触っていたらすぐに興奮してかそのまま出た。ちょっと痛くて黄色っぽくて量は多かった。顔とかはあんまり覚えていない。目が覚めたら少し後味がよくなかった。

ついでに先週6/15 10:25の二度寝中にも出ていた。
これは、
電車に乗っていて知らない女の人が横に座っていて気がついたらもたれかかって乗っかってきて、私が身動き取れなくなっているところなんかさすってくれているなあ、と思ったすぐ位に出た。みんなで集合していた帰り道すがらみたいなシチュエーションで、この人もまた顔がぜんぜんわからなかった。服も着ていてのっかかってきてくれて触れ合った感じに興奮したのだろう。量は多くてぜんぜん痛くなかった。

風呂はいりなおして落ち着いたらこんな時間。もう一眠りするか。もっと気持ちのいいとろけてからだを10分くらい動かせずに名残に浸るような気持ちいい夢を今度は希望したい。それがなかなかうまくいかなけど、そんなくらいしか確実な気持ちいい楽しみないからね。
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by premiertack | 2015-06-21 04:07 |
努。
僕はだいぶん元気を失った。理由はいろいろありすぎて手に負えない。
気持ちと身体を少しでも癒そうと思うので、パワースポットを探しに出かけたい。

なかなか元気の出る場所を探すのに苦労をした。街へ出かけ、山へも行った。
だがしかしである。灯台下暗しだった。見方を変えればここにもあそこにも近くにでもパワーのもらえる場所はたくさんあった。
パワースポットはだいたい見たところ、どこにでも数箇所あった。
でも、一番のきれいで元気な場所は女性の股の間のようなくぼんだ土地で、奥の手の届かない場所のような不思議なところに一番のパワーがあるようで、そのほか胸のあたりや尻のあたり、太ももや腰やわきや首筋にもパワースポットは見つかった。
ぼくの元気のない場所に、パワースポットをあてがって心も身体も元気になりたい。
ああ、早くたくさんパワースポットめぐりや探検がしたい。僕は元気を取り戻したい。
それに、元気を失った自分を責めてしまう悪い癖はやめてしまって、まず僕だけのパワースポットをたくさん探しに行かなくっちゃ。
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by premiertack | 2015-06-11 23:22 | 日常の出来事
狡兎死して走狗烹らる。
管理できないときはありがたがられても、自分たちで何とか管理できそうとなるとかえってお荷物扱い。
金はなくてもやりがいと考えていても、結局権力を持った人が釘を刺すのでやりがいなんて重視するだけ無駄。
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by premiertack | 2015-06-11 19:35 | 日常の出来事
あなたと私繋ぐもの。
ぼくはあなたの体とずっとくっついていたい。ずっとさわっていたい。離したくない。
そこでぼくは考えた。あなたとずっとつながっていられる方法を。

僕の体は進化し成長している。その証拠に新たに私の体の中で必要なものを作れるようになった。
ならば、あなたとずっとくっついていられる接着剤を、私の体の中で作ってしまえばいいと思い立った。
ぼくのからだは進化し、そうするとあなたとつながったまま離したくないと思った瞬間に、
その想いを形の液体に乗せて、自分の体から接着剤を出すことができるようになった。
ぼくの接着剤が君とつながった大事なところで、君をはなしたくない思いで大量に放出し、君と私の敏感な部分が離れなくなるくらいくっつく。
僕の接着剤はすぐにパリパリになるけれど、きみの大事にしているものもくっついてはなせなくする。
ああ、きみとずっとくっついていたい。接着剤をそのためにありったけ放出したい。きみをはなしたくない。
そのためだけにやっと私は、自分で接着剤を創れることができるようになったというのに、、、。


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by premiertack | 2015-06-08 23:05 | 日常の出来事