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しみがかんつう。
2/27 AM4:42 なんか夢を見ていて出たけれど、少し性的な感じだったと思うけれど起きた後思い出せなかった。量は結構出たし、痛みはほんの少しくらい。夢を思い出せなくてなんだったっけ、ってしているうちに時間が経っていたようで、パンツだけでなくパジャマのズボンまで少し濡れてしまったので少し風呂に入って体を流してそれも着替えた。今年は1/25・2/1・2/27と三度目で、今日に関して言えば整理する日とほぼ同じ日に出たというのが懐かしい感じ。ここ一週間ぐらい、結構体が敏感な感じだったので、少し落ち着くといいなと思う。さあいろいろ忙しくなるので早めにまた一眠りしなきゃ。おやすみ。ぴゅ。
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by premiertack | 2015-02-27 05:16 |
NO FUN! と歌うのが好き。
よく勘違いをされるのだけれど、私が一番好きなのはロックの中でもパンクの音楽です。
パンクロック全般が好きかというと、基本好きだけど賞味はセックスピストルズ。
どういうところが心にくるのかというと、頭の中がパンクしそうなくらい反発心があっても、それがシンプルできれいなサウンドに、力が声に乗って歌詞が皮肉っぽい、という要素すべてが好み中の好み。
とても好きで何度も聴くのだけれど、メンバーの名前シドビシャスしか知らないし、そもそも彼らのファッションはまったく興味がないし、時代や政治的な主張も共感しないけれど、ほかに類がないほどかっこいい。

「 You wanna ruin me in your magazine
 You wanna cover us in the margarine 」 "I Wanna Be Me"より

このフレーズなんて最高にかっこいい。歌い方もリズムもサウンドも歌詞の内容も。

と、まあみんなに同意を求めるのも酷な話で、、、。
とりあえず、私は頭がパンクしそうな状態をもがきながら、
発散して吼えるけど、精一杯に綺麗なコードと皮肉な韻を踏む歌詞でかっこよく見せる、
しかも明るく体制に反発するだけでなく、マイナー調の暗い曲もむしろそっちのほうがかっこよかったりするし。
このピストルズのこの時代のものが、聴いてやっぱり一番好きだと感じるのです。(英語だしよけいにかっこよく)

もう一度言うけれど、頭がパンクしそうな状態をどういった社会的に適合して評価してもらえるかっこよさにまとめるか、においてピストルズは答えを出している。ミュージックという決められたルールの中できっちりと基礎を完璧にこなした上で、人が驚くようなファッションと敵対心むき出しの歌詞をともに大声で糞と叫ぶ。彼らは、歌と言葉は汚いけれど、ちゃんと自分が評価されるミュージックに対して敬意を払っている。そのぎりぎりの表現が心を打たれるというだけのことです。

なので、バンドの歴史とかどうなったかとかムーブメントとかぜんぜん知りません。間違いがあるかもしれません、あしからず。

それで最初に戻ると、ロックの人とよく誤解されるけれど、オアシスとかU2とかメタリカとか賞味別に好きじゃないです、ぜんぜん、私。
ということで、長くなってしまった。 
(My fuckology lecture is no fun , no future , bit problem damn (?適当?) みたいなかんじのね。)

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by premiertack | 2015-02-25 21:07 | 日常の出来事
子曰、知之者不如好之者、好之者不如樂之者。
細かいことを言えばきりがないけれど、毎日そこそこ楽しいからいろいろラッキーな人生だと思う。今のところだけど。
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by premiertack | 2015-02-24 23:09 | 日常の出来事
無能ばかりでもないけれどつい。
昨日の人事に関することは私の前職場での経験上の主観で書きました。
 実務はしっかりしたさがくり氏時代は、前長への報復的にと人事を一新したいと大幅に改められ、私はその象徴として最悪のとばっちりを受けた。さがくり氏は、男が嫌いで男の男っぽい反抗的な素振りだけで相当な嫌悪だったのと、見た目重視で学歴と職歴がとても好きという好みの趣向がそのまま人事の偏向につながった。半年前から在籍してその該当の職場で4人中3人がかりで1人をいじめていたじじたにさんが面接でコミュニケーションが得意です、と言い放つ衝撃的な自己アピールが行われ、その人が受かって私は落とされる。そのほかの人でも、若い男の子が入ったので道を譲った、と割り切ればいいけれど、彼はこの職場の周囲に溶け込めず結局バイクの事故で亡くなったりで、いったい私の無職のときのお金は誰のために飛んでいって行って、あの頃お金にあれだけ苦労したのが、いまだに納得がいかない。 憎むべきは自己アピール至上主義だった青春時代の就職面接。面接試験が大嫌いなのに何度も受けるのは本当に最悪。 一度の人と何度もの人ってそんなに人間として劣ってるのか、ってたまに思う。私が私の好きな仕事を選んでいるほうだからこれはこれで仕方ないのかな。はやた腹立つけど。
それ以外は、前職場にはお世話になったことばかりしかないので文句を言う筋ではないけれど、ことその時代の人事は最悪だった。との経験から記しました。
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by premiertack | 2015-02-23 21:09 | 日常の出来事
ぼくはいつもはやたのそばにいたから。
ダメなやつのそばにいるより、ひとりぼっちのほうがいい。
信頼してても頼るべきときには相手も勝手に逃げる。友情はつかえない。
ひとりで自分のために努力したら自分は逃げずに済む。
一緒にメシを喰いに行くくらいカネのかかるのはない。
必要でなくても好きな属性を示すために、見栄で買い物するのはもったいない。

今度生まれ変われたら、多少相手の気持ちを傷つけても気にしない無神経な時間が長い人生を送りたい。
初めて自分の車を持つのが34歳っていう人生は次はもう嫌だし、40歳まで夏と冬のボーナスをもらったことがないうこの人生というのもかなり嫌だなあって思うし、私でもそういう風に思ったりするんだから、世の中だいぶおかしいと思っている人多いんじゃないかな。

でももう、今はもう私の時代とは違う。ネットか。よくわからん。
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by premiertack | 2015-02-22 23:48 | 日常の出来事
ダメなやつだらけ。
客観的なデータと材料を提供すればいいだけなのに、私情や私的観点推察を判断データにするはやたの才能は論外。
確かに経験でこなせるかもしれないが、それは結局誰がやっても経験でこなせるもので、そのレベル以下も劣化コピーで増える。元からいる人が資質がない人がごまんといるので、主婦の片手間でも対抗できるほど通用するから待遇はいつまでたっても所詮主婦の片手間でしかない。真剣な人は素質がなく声を荒げて足を引っ張り、見かねて善意で片手間な人がやりくり。所詮女性仕事の待遇は何も改善されず。
日本人はとてもというか抜群に人事がへたくそ。肩書きや表面の無難さを重視して長期的とか育て方とか人間性とかをちゃんと見る人が少ない。命令を聞くかどうかとかおとなしそうとか判断が馬鹿らしい。もっと学校とか前の職場とか交友関係とか申し送りしたほうがいいんじゃないの、って言うくらい短い時間で独断で表面しか見ない人事がのさばっているのはまたさらにダメな人を生んでいるよね。

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by premiertack | 2015-02-22 23:18 | 日常の出来事
働きやすい環境を。
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今日ははやたとせんだいのを見ることができた。おかげで今の疑問が氷解した。

彼らの 「守る」 という意識が私とは完全にずれているのが私が解せないところだったとわかったのだ。

彼らが守ろうとするのは味方だけで、その上対立する立場の人はどれだけ相手の立場が悪くなろうと自分の完璧な安全を最優先するのだ。
味方を守った上で対立する相手を共存させたり成長させたり認めてやったりして、間接的に結果的に相手も守るという意識と発想が皆無だ。
彼らせんだいはやたが味方と定義しているのは自分たちの理念に共感できるいいなりになる身内だけで、身内かどうかは彼ら自身が判断する。
要するに彼らが「われわれは断固として守る」と、声高に宣言しているのは「われわれは断固としてわれわれの決めた身内だけは完璧に守る」ということだけなのだ。
だからあの時せんだいさんは「本当なら警察を呼ぶところだけれど、職員の中にあなたを知っている人がいるので警察は呼ばない」と言ってくれて警備のあださんに預けてくれたのだと思うと合点する。ありがたい、せんだいさん。
確かに自分が強くないと自分と味方を守れない。だけど自分が傷ついて相手をも守ろうとは彼らは絶対にしないし、より多くの人を守ったり、日常接する相手をあえてまで助けようとはしないし、対立する人を助けるという行為をする意識もまったくない。
自分が賢くなってその際に得た知識のおこぼれをやって、その感謝の気持ちを自分たちの理念の味方にするのが郷土自慢のげすとしかんだ。相手と一緒に賢くなるとかじゃなくて、権力としてとりあえず私が知識を得ますので、それであなたは助かってください、という立場ではやたたちはお客さんに説明しようとするので説明の最中に大事なものが欠落しているのに気づかないのだろう。あなたと一緒に精一杯でいいのに、自我をもって先回りしておこぼれをやろうとするからはやたの話はおもしろくないのだ。
要するに守る守ると彼らが言って、結果ただ守ろうとするのは、優秀な女性従業員がいるとすれば辞められて成り立たなくなるのが困るのでその労働条件をやさしくして女性従業員が辞めないように職場を「守る」という意識しかなくて結果それがそれぞれの人が持っている意思の集合体として、至極当然な成り行きだったんだろう。
せんだいとはやたの守るに関する意識は私と相容れない。どっちがいいかは人による。私ははやたとせんだいみたいになりたくない。それがわかった。ありがとう。
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by premiertack | 2015-02-10 21:15 | 日常の出来事
京都うとうと眠くなる。
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ちょっと詰まり気味だったので京都へカメラを持って出かける。
まず、行きたかった益富地学会館というところへ。鉱物や化石はなかなか覚えられないけれど、現物を何度も見た上に少しずつ要点を教えてもらう、とかがあるとなんだか勉強(?)って楽しい。うんも(雲母)はきれいだけれどうんこは汚いというのもわかった。

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ちょうど御所の近くだったので中を散歩すると、紅梅に白梅に蝋梅も咲いている日当たりのいい木が何本かある場所があって、とてもいい春の香りが立ち始めていて心地よかった。微妙に梅とろうばいに香りの違いがあるけれど、私はろうばいの香りがとてもほっとして、、私はとても好きだ。

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その後寺町へ出て下御霊神社へ。ここの神社は無実の罪(冤罪)で非業の死を遂げた人物が祀られていて、疫病や天災を鎮めるために造られた(?)神社ということで、聴いたことがあったけれど行くことができなかった神社に行くことができたし今回とてもよかった。水がきれいでよいところなのか水を汲みに来てらる人がおられた。
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そして、今日は京都に出たかったのはどこかお寺にお参りに行きたかったのが主因だったので、行願寺に行ってきた。西国の番(?)のお寺は赤いちょうちんと真っ暗なお堂だけれどどこへ行っても大体懐かしい感じがするのはなんらか本当に不思議なものだと思う。「はなをみていまはのぞみもこうどうのにはのちぐさもさかりなるらん」だそうです。

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そこから、寺町をどんどん下がっていくと揚げたてのチュロスのお店があったのでメイプルのシュガーのチュロスをイートインでいただくことにした。どうも疲れたからか甘いし、あげたてあったかいしとてもおいしかった。ともあれ、大分おしゃれな店が多くって、あれっ、こんなんやったっけ?と、もっと時間のある学生のときとか散策していたらよかったなって。

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最後に本日二件目の寺。本を読んでいると六波羅蜜寺の開運推命おみくじというのが面白そうだし、2月4日から1年間の運勢が、、、ってことだったのでやってみたところ、、、。書いてあることが酷すぎて絶句。いいことがまったく書かれていなくて全てネガティブで開運方法や対処方法も一切かかれていない。三百円払ってものすごい落ち込んだ。もうわたしだめ~だ。って感じ。ほんとにひどい。どうしよう。

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という感じで、なんか楽しかった。御所から祇園の下あたりを経由して京都駅まで歩いたらいい運動にもなった。よかった。
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by premiertack | 2015-02-07 23:44 | 日常の出来事