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かのをとこ どうにもならぬや せぬもんか。
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権威主義的で理念先行でまるっきり中身は空っぽだけれど見栄えはいい。はやたもけんりつのおかたもまんざいもそのあたりの感じは同じ要因だ。それには理由がある。彼らがかかわっていた当時からももうすでに協会が完全にダメだからだ。彼らが堂々と掲げる自由の宣言ていうのが笑える。理念は古臭いが、まだ内容の重要性はわかるとしても具体性を欠き時代に対応しきれず、さらにそれを達成するための能力も人材もそもそも人数も素養もない。あるのは金と権威だけ。自分たちの保身が精一杯で世代の交代もできないのではないか。実際はやたの研修に参加して話を聞いたことがあるが、彼が言うにはこれは若者に使えるとか、これだと通用しない、これは極端だが使えなくもないとか、個々の論評をするだけ。内容も知ってるものだったり偏っていたりだし、肝心の若者をどう成長させたいか、どういう心構えで若者の気持ちを汲み取ったらいいとか展望やビジョンがかけらも感じ取れないし、聞きたくもない嫁の話を途中に入れて和ませようとしたり、正直話が面白くないし上から目線で為になることがなく内容もなく時間が過ぎていくだけのものだった。隣で一緒に聞いていた当時20代前半の資格を持っていないお姉さんと面白くなかったね、と終わった後言い合ったのを覚えている。彼にとってはただ、自分がいつまでたっても若い感覚で日々すごしている、という壮大な自己満足に権威付けをしているのだ。私が若者を思うリアリズム、、、従順だったのが突然牙をむいてきたり、刺すか刺されるかのリスクとか危機感みたいな反射的で恒常的な問題をどうするかという視点が微塵も感じられないで、若者の代表者を語ってヤング世代を広める第一人者であることやもう完全にダメな協会の役員をやっていた実績とかっていうのは地域や業界の恥だ。協会は権威主義を改め頑張っている人に資金を回し上から目線をやめ人事を刷新し自由の宣言を撤回、もしくは単なる努力目標と変更し、失敗した人には地域の補導員の現場でもう一度やり直せるような環境を与えてやってほしい。お願いします。

#注:私は事情通ではないため、主観において取材をしているため事実の勘違いがある可能性があります。が、自分が努力してそれを直そうとするつもりはありません。私はそう思って生きます。以上です。
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by premiertack | 2015-01-23 22:17 | 日常の出来事
生きる力を探す。
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解せない道理がある。
その市に住んでいない役人が、実際住んでいる市民に対して「税金だからちゃんとしたものしか買えません」というのがあまりに小手先で考えたこと過ぎて本当に馬鹿らしい。みんなのお金という無難な言い訳で本質の議論を避けてなぜ駄目だというのをうやむやにしているだけで、馬鹿の極みだ。あれであの待遇で仕事を続けることができるというのはこちらの人生が馬鹿を見すぎている。はやたには本質を論じる能力がない。表面だけ。毎日喪服を着て仕事するというセンスのないことを続ければいいとしか言えない。「なぜ」という疑問を持たない人なのだろう。そもそも私はここの教育委員会の試験を6回受けて5度落ち、あまつさえ定数1で受験者1の試験を2度連続で落とされた。正直自分で言うのもなんだけれど知識の向上心とみんなでうまくやろうとする協調性は知らず知らずの無礼はあろうが自信があった。このはやたのところも試験を受けたがせんざいの大館長に棚を任せる気はさらさらないのにどの棚を任せてほしいですかって聞かれて、そもそも任す気ないくせにって思いながら答えた後、私の素質がないと面接試験中に見下して大筋素質がないという意味の言葉を試験中に発した。それだけ敷居が高く人材を高く求めているところの対応が、税金だから駄目、というのが本当にがっかりというか馬鹿にされているだけとしか思えない。傾向がわかれば類のもので一番のものを出せばいいんだ。それがないからいちいち調べてあれでもないこれでもないってこちらからたくさん請求するというこちら側の道理をまったく汲もうとしない。ともあれあそこはどれだけ建前をきっちり言えてマニュアルどおりに対応できるイエスマン体質事なかれ主義人材じゃないと食い込めなかった場所なんだろう。自分で考えるのでなく表面的に無難なカッコよさそうで中身がなくてもそこそこトレンディならみんな満足するでしょ、だからついてきなさいというような駄目なところなんだ。市全体としてもう駄目だったし。今はもう変わっていることを願うが、これからさきあんな中身のないはやたみたいのが管理職幹部責任者指導者になるこの先20年と考えると、システム自体もう終わっている、治療不可能見込みなし未来なしだ。なんであれが近隣で随一程度のくちこみ評価がでてきたりするのかがさっぱり不明だ。
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by premiertack | 2015-01-18 20:47 | 日常の出来事
大手まんぢゅーわず。
ぼっけぇーというか、ぶちうめぇ。
と、お土産でもらった大手まんぢゅうをおいしくいただきました。

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by premiertack | 2015-01-13 23:17 | 日常の出来事
羊の群れはいつ笑うのか。
年明け早々つくづく司令塔は馬鹿ばっかりだと思った。
ヤフージャパンのホームページのコピーに「今年の笑い初めは人気芸人のコントや漫才で」
とある。おまけに「勢いのある若手からベテランまで、人気芸人の爆笑必至な新旧ネタ映像を。笑いの絶えない一年になりますように。」とある。
傑作だ。「人気芸人、勢いのある若手、爆笑必至」は馬鹿NGワードだ。
 ・ 面白いかどうかなんて、肩書きで決まらない。(人気も)
 ・ 勢いは得てして笑いにつながらない。(地道なと言え)
 ・ 笑うかどうか私が決める。(必至なわけない)
最悪だ。
~王者、とかファイナリスト、とか肩書きを見てネタを見るのは私は嫌いだ。
ネタを見て面白かったので調べたら、そこそこ成績がいい。ならわかる。
変なキャッチコピーもやめてほしい。~職人とか、笑いの安打性臓器とか、
先に変な印象を与えて、面白いでしょ、と客に問うのは胸糞が悪い。
フラットな状態で笑えるものを、わざとベクトルを準備させてなんて酒を飲ますのと同じだ。
それに、腹を抱えて笑うのは数年に一度とかだったりするのに、
笑いの安定感がある芸人だから安心とかの、安定感のあるとかいうのもやめてほしい。
安定なんかいらないから、不意打ちでも何でもいいから、すっきりと強烈に笑わせてほしい。でも不意打ちでは9割笑うよりイラつくけれど。
たかが面白い芸でも、いまだに昔見たお笑いって20年とか経っても残るからね。
美濃長岡の男前のほうの人すごいとか、誉の宇野って言う人が口がすごい悪い。
とか、印象もそうだけれど、時代と言葉と雰囲気も全部思い出になるからなるべくいいものだけ見たい。
使い捨てじゃなくて、一期一会の一生ものという意識が果たしてどんなコントにあるのか。
特に関東のほうではお笑いと、笑われ芸が混同されているのか下品か突発的な意味不明が多く、
上下関係も封建主義的に領地配分のようにランクが割り振られる。面白さ主導でないことも多い。
高みの見物をして安全な位置から人を見下して皆さんもそうですよねって自分が笑う、それが何の芸になるのか。
とりあえず肩書きと封建主義的な要素が薄まらないと、笑って気を紛らわせて生きるような時代にならない。
疲れて家に帰ってきて、楽しいなあってなるのが、ならなくて最近笑えない。
テレビでお笑い芸人を見て腹を立ててたら、賞味私にとっては「おはらたち芸人」でしかないし。
こんなテレビとかコピーがあふれて飼いならされているのは、未年だからだろうか。
そうなんだったら、もうこんな国ひどい有様だ。来年も再来年も毎年未年にしたらいい。あほらしい。
ちょっと主観的過ぎる文章になったけれど、正月時間が有り余るので考えて詰まったりするのもそれはそれで健全かもしれない。
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by premiertack | 2015-01-02 23:31 | 日常の出来事