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カジュアル。
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先週末京都イオンモールのソフマップでPCを衝動買いした。
マウスコンピュータのLM-is404b-p22wというやつらしい。
BTOのスリム型のランクも低めなのかも知れないけれど、
中古で18,800円という値段につられて買ってしまった。
21.5インチのイイヤマのモニタ(D-SUB、HDMI、DVI3系統)
にウインドウズ7ホーム64BIT付いて、メモリ4G、HDD500Gと、
セレロンのヂュアルコアE3400にオンボードグラボのマザーのようです。
(でもあんまり詳しくないので、そんなに安くないかもしれないけれど)
前の私のPCはCPUがソケット478のペンティアム4のやつだったし、
次組んだ自作PCがソケット1156の(リンフィールド?)やつなので、
LGA775のは初めてということになるし、いろんなPCのをカバーできて少しうれしい。
モニタは入力にD-sub使って、HDMI入力でPS3を繋げてカジュアルに使おうって、
早速PS3を繋いだものの、CLANNADとかでたんぽぽ娘体験したいけれど、
私は鈍感だからじっくり読む気力とか体力が常に不安だから始められないのですよう。
と、だいぶん話が髪の毛のようにとり散らかってしまったです。ごめんなさい。では。

(とさっきは書いたけれど、気にかかったので調べてみると、D-SUBよりDVIのほうが画面が綺麗だって今調べたのでやっぱサブだからか、DVIに差し替える。無知ですみません)
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by premiertack | 2013-06-26 21:30 | 日常の出来事
201306180213。
2013年6月18日 AM2:13

山辺で木や土を川辺でボートを使って作業をしていると、
世の中自体が増水のような感じで水浸しになって、流されていく中、
濁流に飲まれて、一文無しになって水の上のボートみたいなので、
黒い水と泥と一緒に全財産流されてしまうところを、
命からがら、なんかやばそうな人に助けられ、全身泥だらけで、
近所の藤原さんの家くらいまで帰ってくる。
そこで、なんかおっちゃん二人とさいころを使ったゲームをするのだけれど、
見真似でやるものの、ルールがわからずコテンパンにされて話にならん、
と、見放されて、そのあと隣の場所をとぼとぼフラフラになっていると、
年も姿かたちもよくわからないけれど、お姉さんと同じゲームを今度一対一で始めると、
さいころを置きながら、その女の人の体を触れるゲームだった、
ということをその場で知り、なんかお情けで触らせてもらえるんやって、
意気込んでゲームをして少し触らせてもらえた、というところで出た。
いつもながら、お姉さんの顔も年も姿もまったくわからないままだった。
量はいつもよりかなり多くて、だいぶ黄色かったような感じ。
痛さはまったくなかった。
前回が4月の25日くらいだったけれど、ここ二週間くらい朝立ちが続く日が多くて、
そろそろか、そろそろかとか思ってたけれど、案外あっさりと出たのかな。
とりあえず出たことに対しては安心で、一息ついてまた進むという感じかな。
風呂で流して書き始めると一時間経ってしまった。
不完全で品のない文章で申し訳ありませんが、もう一度眠ることにします。
おやすみなさい。
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by premiertack | 2013-06-18 03:18 |
自由と孤独、しがらみと助け合い。
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孤独がひとつ増えたらどうしたらいいか。
私が思うのは、自由をひとつ増やせばいい。

だから、若いうちは未来の孤独に備えるために、
規則を守って、できる辛抱はしておいたほうがいい。

そうしないと、若いうちから自由を謳歌しすぎてしまうと
本当に孤独になったときに、自由が自分を助けてくれなくなる。

でもまあ孤独になる自分、という至らなさにも問題があるけれど、
こういうしょうもないこと考えるだけ、まだ適当に青臭いおっさんだということですね。

注: 主観的で偏った文章になっています。 私、今そんなに孤独ではないです。
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by premiertack | 2013-06-16 22:41 | 日常の出来事
ふえてなのに背伸び。
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仕事がなくて家にこもっているときに笛を習っていた。

これが、なかなか結構練習しても難しくて、
ちょっと緊張したりすると、口の当たりが変わって鳴らなくなったり、
カバーして息の量を増やすと、息の漏れる音が聞こえて散々で、
というので、だいたい音が出るか出ないかは当日のコンディションだったり、
という感じが結構続いたけれど、難しいこと考えないで楽譜通りに吹いたらいいやん。
と、開き直って、息で笛を吹くのではなくて、楽譜に合わせた気持ちになって、
楽譜自体からイメージされる気持ちを簡単に単純に力をいれずに吹くように気をつけた。
想像するイメージはかなり漠然としたもので、壱越(D・レ)だと安心感をイメージしたり、
下無(F#・ファ#)だとなんだか切ない感じで、黄鐘(A・ラ)は漠然と寂しい、
(あくまで竜笛という笛の固有の印象でこれは和楽器のならではのエッセンスだと思う)
といった感じで、楽譜自体にほかの人とはちょっと違うかもしれないけれど、
笛を吹くときに口の当たり方とか考えるでなく、楽譜を見て、気持ちをイメージに乗せて、
音を物理的に出すのでなくて、音階に笛の特性のイメージを託して気持ちを乗せると、
音が出ない感じのメンタリティの日でも、笛が勝手に鳴ってくれる様な気になる、
結局はこういう素人の勝手な思い込みでも、音が鳴る鳴らないが決まるのだから、
楽器というのは技術要素ではなくて、ほぼメンタル要素なものなのかなと空想してしまう。
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by premiertack | 2013-06-12 23:24 | 日常の出来事
一度生を受け 滅せぬもののあるべきか。
 幸せは想像すると ものすごく心躍るが
 現実は少し足りないので 実際は少し損をしているのだ

と、感じた。
何のことかというと、平たく言うと日曜の競馬のことで、

昨日の安田記念は、サクラゴスペルの複勝とワイドで、
この感じだと、たぶん勝てるとかなりわくわくしていた。
ここのところ予想が好調だったので、
お金がたくさん増えることしか、考えていなかった。

ところが、想像は私の頭の中だけで、
世の中というのは私だけでなく、他のさまざまな意思があるわけで、
現実というのは、お金は減っている。ああ、どうしよう。

というわけで、あの複勝の3000円が15-20倍になっていたら。
と、自分に都合のいい幸せは、夢見た分だけうじうじと悩むもので。
ああ、いつかは現実の幸せも何倍にもできたらいいのだけれど、とほほ。

と、読み返すと文章もいまいち。
ややこしく書いているような文章だけれど、あんまり深い意味はなくて、
「私は元気なのだけれど、競馬で負けた」というだけです。正味の話。
週末迷惑をかけた方々、私の力足らずで申し訳ありません。
お金が増えたとかでいいことがあった方、おめでとうございます。
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by premiertack | 2013-06-03 21:16 | 思う事