<   2007年 05月 ( 56 )   > この月の画像一覧
ぼんやり。
c0008771_22243967.jpg新聞を見るにも焦点が意識的に合わない。
顔を上げても残像に残りそうだと怖くなりそれる。
意識と無意識の境が自分でも微妙になる。
無意識に意識を追いかけて修正したりする。
自分の心の中は思っているよりも弱い。強引だ。調子がいい。
すぐに底が見えてくる。人とは単純になれるものだ。
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by premiertack | 2007-05-31 22:28 | 日常の出来事 | Comments(0)
また夢に出る(?)。
しばらく出るのではないと思っていた矢先、
気の安心したからなのか結構なのか出てしまった。
なんか勿体ないような、安心するような不思議な。
はあ、また出てしまった。少しだけ気が滅入る。
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by premiertack | 2007-05-30 04:10 | | Comments(0)
ゴルフ大会。
かいけつゾロリの68話ではゴルフ大会が行なわれ、
土偶(?)のキャラのプッペが空振りをして、
イチゴパフェコースをファイヤーパットを行い、
火でアイスクリームと溶かしてホールインワンさせる、
と言う芸当。プッペにイシシノシシにゾロリせんせ。
何がなにやら。それは、はらもいらいらするし焦る。
まじめにふまじめであって、って見てない人が話の内容を。か。
もう、好きだと言う事だけ。
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by premiertack | 2007-05-28 23:00 | 日常の出来事 | Comments(0)
出しても足りない。
本屋は出し放題、やっぱりお金が足りないねやろか。
状況がわからないけれど、なぜかかっこいい、と。
  なぜなのか、、、。(トランス)
本屋にはエッチな本がある。だとするとそこから回れ右をして、
二歩進み左を見て座り捧げものをしようとすると司馬遼太郎が、
微笑んでいる。軍艦に乗って喜んでいる。、、、なんだこれ。
  間違った。、、(再び、、)
もういい加減やめなさい、パスワード聞くまで待って、
とされるものの、ケルベロスを生き返らせるお金がないと、
パスワードを聞いても仲魔が消えてしまう、それは避けたい。
でも、ご飯ができているから、ああお金を貯めないと、、。
  ああ、また間違った。、、、
そうだ、天使のうしろにはささやきがあって、
あっと、素敵な奥さんがと、見るとそんなに素敵ではない。
なぜ素敵でないのがだめ、なはずはないけれど、
政治的に利用される戦争のための素敵なのであって。
  あああ、何を言っていたのか、元に戻せないだったか。

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by premiertack | 2007-05-28 15:34 | なんとなく | Comments(0)
ビデオの箱。
ある日机の上にビデオの箱が置かれていた。
誰もいなかったので待っていた。律儀な私。
すると一人の女性がビデオの箱をチャカチャカ。
一度手にとって置いてまた手にとって置いて。
ありがとうの声が聞こえるがいつもと違う無理に、
甲高い声だった。あれわかったぞ、わしもできるぞ、と感じた。
それは今思い出せば至福の時間だったけれど、
何も知らない私、知っているのはいる場所だけ。
名前すら知らない。そこで茶化されたら凄く怖かった。
茶化されている理由も当時わからない。
横にいた背の高いお姉さんが助けに来てくれたか、
おかげでやっと目を見て話せる人があの場所に来てくれた。
私は「お願いします」と言った。私がどう思っているか、
その人に伝えて欲しかった。怖くて目も見れなかったの。
最近、人違いでなければたぶんその人の目を見ることができたけれど、
合わせれる、と思ったのは、あのパソコンに向かうときに流れるように、
横の人と何か一言交わした後合って力なく下に落としたを見た以来。
怖がられて泣きそうな顔ばかりで見るのも傷つけると、見れなくなった。
自分が原因で怖がられて横の男の人にすがりつかせる、
なんて思いもよらなかった。常識がないところ助けてもらったくせにだか。
時代変わると、できる範囲で私が替わりにと身を削って、
自らの目を見させるような動きで仕向けるというくらい慕われているのに、か。
いつも見てくれるなばかりあり。聴こえるのはいつもだいたい寄るな。
だからそこには寄らせるな、原因はわからない、替わり替わり。いつのまに。
それで他の人には見てくれ聞きやがれって想像をすると、悔しい事で。
人のことは簡単に言えるものだけれど。 妄言。

5/31 pm10:29
白とオレンジの本のは半分くらい残像があった。
文章にしてしまうと安心したのか、少し忘れるもので。
絶対忘れないと思ったのに。

私にだって足りないものがある。
ああ僕の人生、、、。
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by premiertack | 2007-05-27 21:33 | なんとなく | Comments(0)
裸の王様。
c0008771_22185621.jpg自分の勘を当てにして世界が少し広がったり、
逆転したり。あてずっぽうのまま多くほったらかし。
自分が何をやっても勝ちたがるのか不思議な感覚。
人の事がわかったつもりで、実は自分の事が完全に、
思ったことまで筒抜けだなんて、と。しかもこんなにも、
ややこしい曲解のまま勝手思い込みを続ける。阿呆だ。
もう隠す事認めることを留めておく自信がほぼない。
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by premiertack | 2007-05-26 22:41 | 日常の出来事 | Comments(0)
笑い事。
c0008771_21115392.jpgいろいろと余裕ををもって思うこと進む。
と期待する事も、精神的な安定の事で過ぎる。
食べて少し休むと、多くのことが実は笑い事だった、
という夢を見た。感覚的なものか、近くみんな笑っている。
起きるうつつに感情が楽しくなる嬉しくなる夕の夢を、
見ることができて、ゆっくり休む価値はあったかなあか。
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by premiertack | 2007-05-25 20:41 | | Comments(0)
大事。
c0008771_13422119.jpg泣きそうになれば似てあるのかあほだろ。
とで嬉しい。かしこいのも凄いなあ。と。
仕事が楽しい、楽しい。というのがわからなくなる。
仕事を考えるよりも、何よりも他に考えてしまう大事な心。
という想像が膨らみだしたら、仕事の自信がなくなる。
今雨の日に先に行く、大事にせねばと。大事にできるか。
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by premiertack | 2007-05-25 13:42 | 日常の出来事 | Comments(0)
夢なのか。
c0008771_9243871.jpg夢というのか現実なのか、朝のふわふわした、
心地よい状態に流されてしまい。
結果として抑わらぬ分を水のように。
これが危機なのか、外にでかい顔もなく。
先月末から意味なく焦りも、うやむやに。
自分勝手なもので、安らかも少し。
何の事実を知るためか段階と目標が見えぬまま。
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by premiertack | 2007-05-25 09:55 | | Comments(0)
駄目な朦朧は。
c0008771_23565072.jpgこんなわたしじゃなかったのに。
失礼な不思議な小さな世界の。
普通じゃない。が、大中小わからない。
こたつの下には煙草が一本落ちていた。
9時50分くらいに帰宅ができた。
失礼が。
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by premiertack | 2007-05-24 23:54 | 日常の出来事 | Comments(0)