<   2007年 04月 ( 22 )   > この月の画像一覧
おもいじかん。
まだせねばならぬと、忘れてしまっては駄目だ、と。
そう思うと眠ってはいけない、と横になりながら。
段取りと忘れてはならぬことを忘れないように繰り返し思い眠る。

寝転んでいると、ああ。あれもやらなくちゃ。
少しでも進めないと、置いていかれる感じがする。という意識と、
ただやみくもに泣き忍ぶ(?)とのことで、行動と意識が二つの板ばさみになる。
結局何も、やらなきゃが進まず、思い泣き、ただ泣き、ぶり返して泣き。
これが何よりも落ち着くと言う不思議な状態になる。
泣く間と言うのは、時間は結構忘れた感覚になるけれど、
感情が落ち着きだすと、2時間くらい泣いたかなと時計見て、やっぱりな。
さあ起き出すか、とお腹がいつもより減っている。腹いっぱい食べる。
とと、あれだとおもいぜ。と、言われても他にしようがない。
[PR]
by premiertack | 2007-04-27 16:43 | 思う事 | Comments(0)
優雅に行くカフェ。
c0008771_2123520.jpg優雅にカフェなぞに出かけてみようとも、
思ったりするものの、何を飲んだら良いものか。
はたまた腹ごしらえが大変だとも。男同士で行くならば、
お金は全部奢りたくなる。カフェの前に人は魔力だ。
家計簿を付け出してから支出は気がつくと当初の予想、
よりも多くなる。まだまだか。こないだ月7万円使うって、
言う人を私が影で羨ましがる変な夢を見た。小さいな私。
[PR]
by premiertack | 2007-04-16 21:17 | 食べ物・カフェ | Comments(0)
極端は。
いつも優しく穏便になれる私であったらな。

決めました。と、言いに行くまで少しかかったけれど、
あの時わたしもわたしなりにとてもだいぶん苦しかった。
でも、今、それが少し来ているのかもしれない。
怖いけれど、あのときよりは私は貰った分強くなった。
どうしたらいいんやろう。

一眠りするとだいぶんましになた。 4/12 AM8:55
[PR]
by premiertack | 2007-04-12 00:27 | 思う事 | Comments(0)
好きなものを食べる。
c0008771_0104392.jpg決められない、と言った。あまりよく見ていないが、
ああやっぱりな、があった。不思議だった。
悪い意味もなく、なんでやっぱりな、かと思った。

こなくても かふかもきらう しがらみを
きにするもなく さっするに
そのいしべつに こうせいと
おこりとおすも まもるやに
あいやすまぬ、とはなかなか、って何の話や。
良寛さんの了見を想像すると、何も考えてない、で、
すごいとは思うが、根本的に好みでない。
これはだいたいにおける主流派。
[PR]
by premiertack | 2007-04-12 00:14 | 日常の出来事 | Comments(0)
黒田如水シメオンと温泉。
c0008771_23364543.jpg黒田如水の最大の挫折と苦労と、
人生の新生の極みは荒木村重による捕縛、
心身の不自由と正義と道理の不条理。
先見の商才とキリスト教との葛藤ではないか、と。
村重を説得に行く、キリスト教を信ずればの、
自信と意欲で乗り込んで、投獄、身の不随を得る。
信ずるがゆえの絶望と不自由が、
本人の望むにあらずも、結果後の糧となる。
獄からの解放後、不自由な体を少しでも養生する、
ために、有馬の温泉で長い間湯治をしたという。
[PR]
by premiertack | 2007-04-11 23:33 | 思う事 | Comments(0)
眠り。
昨日少し眠りづらく体気力の不安。皆大丈夫なのかなあ。と、他人事ではなくも文はそれ。
[PR]
by premiertack | 2007-04-11 22:20 | 日常の出来事 | Comments(0)
先のこと。
c0008771_22145449.jpgどうするべき、とかなんか凝り固まっているときは、
前向きであれども、トンチンカンになると修正難しい。
未来は多少違えども、過去はそう変らん。
適当な昔話で、地を固める気分に少し転換しようと気概。
今日一年前肥溜めに落ちた靴と共、付近二級図根三角点へ、と。

教育について。
[PR]
by premiertack | 2007-04-10 22:55 | 思う事 | Comments(0)
もうあかんねん。
どうせあかんねん。
ぜいたくだ、とか、それでなんで、とかいうけれど、
どうせ僕はあかんねん、こんなん誤解ばっかりやし、
あかん事ばっかりや。どうせ、とかばっかり。
なんにも自分できなくて人まかせやし。
本当に全てなんにも、でもないけれど、
ちょっと疲れると、力なくあるだけ。
ピンチに強くなりたいといつも願うけれど、
休んでも平常でいられないピンチが続いているの。
慣れたから散漫になるのか、いつまでも未完成を思い怖がるのか、
どちらにしろ、自信を持って進むことなんかいつまでもならないし、
ひとより完全に要領も悪い、格好もよくない。
立ち止まって自分を思うと、情けない、つくづくかっこわるい。
こんなん嫌や、もう嫌や、何で僕だけいつまでも変った人やの。
情けないとか、泣いて思うと失礼だからなんとか思い直す。
それでもなんかよくわからんけれど、なんかしらでてくる。
もうわしなんかあかんねん。どうせあかんねん。
[PR]
by premiertack | 2007-04-08 21:18 | 日常の出来事 | Comments(0)
走る喜び夢を乗せてく、輝いて風になりどこまでも(仮)。
己の為に足を守りぬけて、伸びるのであれば、
蹄鉄を何度も打ち付けるのもやむなし、なのか。

だいたい、陰口を叩くから普通の場で逃げるだけなのじゃないのか。
影で、あの大風呂敷野郎とか言うてるのが染み付いているから、
実際に目の前で一瞬揺らいで止まって、風呂敷野郎が悪い、だ。
あるいはそれとも、信念や主義なのかとも疑問に思ったりもする。
殿方の三歩後ろを歩き、三つ指をついて、
という主義なのであれば、それはそれで有難い。
新たな世代に対しても、女は受身が信条であって、
本当に好かれて助けられようとすれば黙っていても世は開ける、
それが適わない、ということは相手の力がないのだ、と、伝り継ぐのか。
私は、それを守り通すために人生を捧げてきた。
今でも現に一生分でもお釣があるリクエストがあるのが証明だ。
と、仮定をしてみても、実際それでも私は構わないのではある。
そうなれば取りに行くし、取れぬなら叶わぬということが残る。

More
[PR]
by premiertack | 2007-04-06 21:26 | 思う事 | Comments(0)
ずれたか。
少し気分の深刻な感じでわからず出た。
一週間ずれ込んでいる、様な気がする。
[PR]
by premiertack | 2007-04-06 05:28 | | Comments(0)