「ほっ」と。キャンペーン
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春雷イベント。
四月の第一週になろうという時期に。雷が鳴る。
これはすばらしいものが生まれる前兆。
散々。
しゅんらいファンタジック。

気楽なものだ。意味不明だ。馬鹿丸大豆しだ。
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by premiertack | 2007-03-31 21:55 | 季節の話 | Comments(0)
安定は。
c0008771_22401377.jpgこんな事をいっても仕方がないのだけれど、
自分以外にまで、正義悪を投影してか、
なにかイライラが停滞して発散しにくい。
いつものように、というかしようとすることも、
進まず、横になってぐっと抱き込んで休んだり。
完全に無為な一日で、調子が悪い。
一眠りして、少しましになればいいけれど。
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by premiertack | 2007-03-30 22:48 | 日常の出来事 | Comments(0)
大切なもの。
大切なものは助け合う心、心ってほかほかにあったかいな。
疲れているときに、好きな本人を見かけると自信なくしちゃうかな。
私時々元気が余って贅沢すぎるのかな。そうだと迷惑かけてしまった。
もっと元気よく、って言われるし私、元気ないのかな。よくわからない。
 いつまでも余らないのはお金だな あまりないのは現金だな。

春の陽気に誘われてサイクリング(?)。
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by premiertack | 2007-03-28 23:59 | 思う事 | Comments(0)
あるべきか。
人間100年。他人の人生と比べても。夢幻のような事を探して。
ひとたび生を受け、見捨てるもののあるべきか。
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by premiertack | 2007-03-26 23:22 | なんとなく | Comments(0)
脳天気。
馬鹿でも猛進すればなんとか。か。
自信たっぷりの脳天気。
それが一番嫌だったのに、皮肉にもか、
自らの表現がその境地にきている。
不安だし、大見得切るのも、いつ転げ落ちるか。
笑い転げる日、あったらいいのにな。
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by premiertack | 2007-03-26 23:16 | 思う事 | Comments(0)
仮目録(?)。
c0008771_13395813.jpg昨年末本棚の整理とともに、仮に簡易な目録を作成した。
我が文庫には約600冊の蔵書があるとされる、とする。
すこしばかり漫画の本もあり、安彦良和さんの著作4作と、
緋の稜線全16巻、デビルマン全5巻は棚奥に並んでいる。
NHK出版の「イエス」前後編を思い立って再び読む(観た?)。
聖書を引用したセリフを用い、心打つを投影される。
難は、漫画だと擬人もイメージが固定されて、先入観が覆りにくい。
先に絵があるからと、分らぬままページ進めるのが心苦しい。

引用。
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by premiertack | 2007-03-26 14:28 | 本。 | Comments(0)
星を観る人。
少し横になっていると夢を見た。以下。

世の中には星を観る人がいる。
星同士(?)の相成は決まっていて生活や実績から、
星を観る人(?)から守護星をあてがってもらう。
徳行、積徳を専門に観てあてがう人(?)がいる。
相成の良い星は徳行により、いわれのあるものが決まるともらえる。
(取り組んでいる)立場によってあてがってもらえることもある。
星を得るために人は働く。
横にいた人は~星と、~星は友好星で、
その関係は実生活で~の仕事と関連しているし、
良い星をいただいていると、(所業を)言っている人もいた。
私の星もあるようで、いわれが気になったけれど、
誰かが説明してくれるわけでなく、
周りの人は皆自分の星を知っているのに私は知らない。

妙に具体的に感じてしまって心落ち着かせたか、少し変わった時間だった。
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by premiertack | 2007-03-26 02:07 | | Comments(0)
胸が苦しくて。
大体に苦しいのだ。気分がよいなと思っても、
一瞬で嫉妬と軽い憎悪がやってきてのぼせてしまう。
その中でも夢中に力の配分を心に問うて、
頬を緩めて深呼吸。 、、。
すると少しのめまいがやってくる。ああ。厳しいものだ。
力が入っている。空回り。なかなかに生かせない。
いつも何を糧に好調の後ろ羽が出ていたのか。
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by premiertack | 2007-03-25 21:53 | 思う事 | Comments(0)
示談。
c0008771_2130586.jpg懲役3年の刑であるか、懲役が5年になるか。
原告人が懲役を望む意向であったとして、そもそも、
懲らしめる為に役をさせるのであれば誰も訴えない。
実刑のうんぬん、執行の猶予すら、疑問であるとする。
ともかく、示談でも執行するにも原告不在ではないか。
何が言いたいか。被告はとても罪作りな人だということ。
大体ずっと向うにばかり弁護に行きやがってからに。
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by premiertack | 2007-03-25 21:50 | 日常の出来事 | Comments(0)
朝昼晩。
c0008771_23113418.jpg朝にしゃきっとして、昼にぐぐっと引っ張って、
夕方すうっと波のように流れて。波に乗れないのだ。
緩やかな波なのか、気を引き締めるべくの波なのか、
波に飲み込まれたときは怖い。上下左右わからない。
当たり前だと思うと、気持ちが乗らない。危機ではなく普通。
道を歩いていて、倒れている人がいる。危機の状況だとして、
助けようとするのは普通であって、と考えるとわからなくなる。
多分助けられる人と、助ける人と。得意があるのか。
全くわからぬ世の移ろい。
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by premiertack | 2007-03-24 23:34 | 日常の出来事 | Comments(0)