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展開。
c0008771_718508.jpgいとも重要な事を簡単に新しい世界を知ったような感覚。
ともかく時間が足りない。優しい。権力。もらったちから。
追いかけてゆくも、知る事の緊張は増す。
 知るという ちから束ねて 集まるものは
 醸造を重ねなくば 価値がはっきりせず
 軽んじて捨てられれば 知るを更に喜べず
c0008771_719269.jpg 世俗的な 智からもうひとつ うえを目指すべく
 そこに知のかけら いかに運ぶかをや
 考え向かい 追いかける先 地の道にゆく
 焦るこころと 揺れる想いと 大切にする心
 

と、今日もぐたぐた。文章にしまりが無いときは大分言葉が乱れがちな調子。
今は乱れたら直すと、言ってもらえる架。成長めざし、すすむ。ひとつ。まず。
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by premiertack | 2006-10-31 23:53 | 暫定。 | Comments(0)
残句。(似て非なるもの)
 いとこいし 念のためにも 父の為 ともすれば今 落ち着かせられる
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by premiertack | 2006-10-29 00:20 | 歌・句 | Comments(0)
落ち着いて。
c0008771_129414.jpg黙っていれば良いものの、構って欲しいようで動く。
自分で振り返っても、馬鹿じゃないの。と、なる。
北風と太陽。太陽はとろけてしまうが、
急に北風も。難しい。
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by premiertack | 2006-10-28 00:44 | 日常の出来事 | Comments(0)
覚書。
c0008771_0102012.jpg丙戌神無月図覚書。
と、名付けられようとした雑記集。
和風の装丁というものに憧れている今。
ともあれ、なかなかに上手に作れない。
やはりこういう冊子は、右綴じが良いと、
身に染みて思った。見にくい。次は来月。
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by premiertack | 2006-10-28 00:14 | 趣味のせかい | Comments(0)
眠れぬ夜に思う事。
キャリアはともかく、気は他の人より通じやすい年頃。
何かの拍子で、アクションが起これども、
先方様は一度しか失敗しない。私は直らない。
というところが今の状況。レールは完全に敷かれ、
惑うはずは無いが、早く学ばなきゃ、と焦りばかり。
若いときの苦労はしておく事で、と、思い還せども、
なんらかの理由で労が出来ない時、休む時は、
ありがとうを、思う時間の稽古と実践に充てる。
という、思考過程の応急処置。ばんそうこう。
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by premiertack | 2006-10-27 02:44 | 思う事 | Comments(0)
欲しいもの3。
c0008771_22363474.jpg・ 一昨日頂いた、カサブランカ というベルガモットティ。
   これは、すごい。 京都に行けば買えるかな。
・ だいぶ前に頂いたトラーニ ヘーゼルナッツシロップ。
   気がつけば後少しで無くなる。 京都で買えるの(?)。
・ 11月にあるとされる、教えてもらった古書のカタログ。 
   良くわからないけれど、京都に行かなくては。

 なのにあなたは京都へ行くの 京都の街はそれほどいいの
 この私の愛よりも るるる。 (という歌がラジオでかかっていた昔)
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by premiertack | 2006-10-25 22:34 | 食べ物・カフェ | Comments(0)
何でも喋る。
c0008771_152039.jpg10年ほど前に、何でも喋るのは子供だ。
と、柔らかく言葉頂いて、未だに直らぬ所。
ともかくも、そういって貰えたのは恵まれている。
何でも喋り、失敗する。かばってもらい嬉しい。
何度も失敗する。慣れてきて感謝がなくなるのが怖い。
c0008771_165598.jpg感謝という方向ではなく大きなリアクションかもしれない。
声が通れば道理はっきりし、間違えが目立つ電話のリクエスト。
今日の大一番。西、中山道。東、藤原の定家。重なるもので。
定家名月記抄本。ともかくも藤原氏は歌が似合うと咳もらい。
フィッシャーが必死やで誕生日おめでとう。と、反芻。
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by premiertack | 2006-10-25 00:18 | 思う事 | Comments(0)
蔵が欲しい。
ここに大きな蔵があったなら 諸国漫遊珍品を求め旅に出る。
 あの山を 越えて求める 里の妙

私は商売人になるがごとくに、目に手に心を載せて品をみる。
 心込め 育て気安く よき品を
 よきに見せぬと 育ちここを出れば
 おのが内にある 譲れぬ心が
 一点の品 風に運ばれ 土になり
 育つ自然の 土緑赤 空の青

おっと、忘れていた。蔵を建てたのか蔵があった。
 旅に出て 戻り、、、
旅のために旅に出たのかと 蔵の為にの旅であるのかと、。

蔵ここに在り。仕入れに旅にでる若き心意気あるとしてもまだよし。
 しかしながら、蔵があれば蔵に任せ、
蔵に納める品があれども、たとえなかりても。
納めるものが、ない。 だから旅に出る。
となれば、若き日の、、、。
 若さゆえ 旅に出て、、、
 この歳になり 旅には支度せど、、、
 蔵在りて 蔵に普通のもの納めれば
 蔵は普通に 蔵を生きる
 蔵に珍品もとめれば 蔵は個性に彩られ
 蔵は波も高く低く 蔵は楽しむ

蔵が欲しい 蔵を修めて 蔵にまとめたい。
部屋が散らかりだすと、蔵を望む。
蔵は必要がないと思っていたのだけれど、
大事にしたいと思う心と、管理したい、残したい、
と、思う心が心を蔵へと向かわせる。

ともかくも、推敲もあまり無し。の文章である事は否めないけれど、
30分くらい机に向かっている。雨のひだった。
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by premiertack | 2006-10-23 22:51 | 歌・句 | Comments(0)
過敏。
いろいろ過敏に感じられ、いつもに比べ欲求が尋常ではなく少し厳しい。
波があるのか様子見だけれど、ひとりでは気を紛らわせるのも、
厳しい感じもするけれど、あまり人を寄せ付けない習性もあり、それも好きだし。
自然さ至上になると、全てはねつけるとなると寂しいところあり。
ともかく今は休みには良く食べて眠る。落ち着く。心身健康に備えたい。
当たり前なのかもしれないが、自分のスタイルをもう少し模索か。
先人先輩も大体こんな感じだったのだろうやろうけれど(?)。
今までは、相当鈍感だったようで、、。。済んだことは仕方ないにゃわごろろ。
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by premiertack | 2006-10-22 23:52 | 日常の出来事 | Comments(0)
一方通行ありままのあまり知らない事だけど。
c0008771_21554437.jpg昨晩の続きの文章はしばらく置いておくことにして、
大胆な仮説。ジャスミンの佳しの香りは暖かく後冷まし、
福山雅治が「小雪の気持ち考えたらなあ。」と怒る。
更に大胆。大阪の早稲の甘稲穂の音楽の医療の旧友。
県立の人は女殺しの声を持つんだ、よね。と、ざわざわ。
これらが思い廻らせると負ける。白旗。白は源氏の御旗。
今思う限り、これら以上に恥ずかしいのは思い当たらず。

言い訳。
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by premiertack | 2006-10-21 22:19 | 日常の出来事 | Comments(0)