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わたくし美容。
c0008771_22202985.jpg足の指を広げるということはまず、
足の小指が開きすぎて痛い、ということに行き当たる。
これがまた少しばかりか心地よい血の流れを生む。
なんてことがついこの間までの自分から想像できぬ。
こうなるとオーダーメイドの足指広げ器欲しい。
最近料理が難しい。料理は心。心で一品。ふむ。
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by premiertack | 2006-07-31 23:22 | なんとなく | Comments(0)
子供に教えられ。
大人に教えられ、子供に教えられ、中学生や高校生にも大きく教えられ。
命の為の大事なものを、交換して。 と、言うまでもなく子は進むのがはやい。
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by premiertack | 2006-07-31 19:04 | 日常の出来事 | Comments(0)
ささやかな夢。
c0008771_20555122.jpgここ何日かの記事を思い返す。
これは、うわごとだ。めまぐるしい。
と、話題がとめどなくなるのは7/20日くらいから症状。
自分ひとりの力なんて、小さな。と、なれば崩れてしまう。
こんなときにあの人がいれば、とか思うとはあるもの。
無理になったときには引っ張って助けてもらうしかない。


c0008771_2147474.jpg考える そして発した言葉 行動は、
その場のために良かれと思った場合、成果は、
自分の心に戻ってくる。 と仮定した。
しかしながら、一人の力ではいかんともしがたい。
どこかに、命を賭している人が増えたりすると、
自分の思念は反動増幅の時間がとられる。
思い返すと恥ずかしい事。だけれど、そのときの、
思念関係からすると及第点の成果は出ているはず。
として、先へ進む道を探す熱病。探すまでもなく進むか。
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by premiertack | 2006-07-30 22:07 | | Comments(0)
迷惑。
c0008771_2321153.jpg積み上げて 迷い戸惑う 身切り売り
 することなすこと迷惑じゃないか、と不安。
 それが、思念の泉になって、ひとつ知る。既知か。

今思う。迷惑の日を作ればいい。MAYは9の日。
五月九日。を、一日迷惑の日に任命いたします。
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by premiertack | 2006-07-29 23:09 | 思う事 | Comments(0)
ごめんなさい。
c0008771_21493769.jpgちょっと焦っているのか、絶好調感から行動が極端。
能登の偉人さん、安土の長さん、守野中の所の人。
五指にはなる。大分変人の行動で結局自分もぴりぴり。
重たいものが持ちたくても、持てるようになると親子幸。
まだバイオリン弦切れて少し弾くのが怖いか、大丈夫か。
努力がお似合いに。と、言いたいのか言われたいのか。
今日大垂れ流し。大丈夫か。程度大分日記。破綻多し。
 PM6:15くらいの空。 思念と熱、また無策ぽくなったか。
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by premiertack | 2006-07-28 23:19 | 日常の出来事 | Comments(0)
メモ。
汗がだらだら出て、心臓が10~15年ぶりぐらいに、
音が聞こえるくらいどきどきしたのを覚えている。
確かに冬なのに上着を脱いだ私。汗もだらだら。
たぶん顔も真っ赤だったんじゃないか。私。
ただし、その時に二つ斜め向うの席に自販機まえでよく見かけた、
女子中学生がこちらを気にしていたので、嫌なところを見られた。
と思うた。目を見たその日の顔は焼きついているし、輝いていた。
8:00直前の座席の音。どうしたらいいのかわからなかった。
その場しのぎだった。よいコンビネーションで隙がなかったので見れなかった。
ともあれ、次の日くらいにもそのときの女子中学生は、
長のそばで大きな咳。ちょっとショックそうな長さん。
と、何となく書き残し。文章として意味不明なので暫定の記事。
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by premiertack | 2006-07-28 23:09 | 思う事
今日の空。
c0008771_23592624.jpg雨の多かった最近。今日はきれいな夏の空。
澄んだ空の色は暖かさを心地よくされた。
あの青いところに行ってみたいな空の国。
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by premiertack | 2006-07-28 00:09 | 季節の話 | Comments(0)
似合う、似合わない。
c0008771_22565097.jpg夏休みとはかくも不思議な力があったのか、
ということを今更ながら。昼間から肝試しが続くような。
今日も見た。仕事が何より楽しそうな人とか見るし、
チームプレイとか完全な偏屈な個人主義ぽいとか。
ともかく、一人でいると笑顔もでる。でも少し寂しい。
音楽の先生と空。後ろに目がある居合いのお姉さん。
と、変な私。 先が見えないし不安。は正直。むむつつ。
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by premiertack | 2006-07-27 23:58 | 図書館・文芸 | Comments(0)
一週間2。
c0008771_2332498.jpg仕事を頂いた一週間。あっという間に過ぎたけれど、
自分の世界が外に触れ、入り込んでくる。
見たものが、視点が、先入観が、変化する。
知識や知恵と度胸は女性が何枚か上が多い。
月は静かに夜明けを待ち、火は朝からメラメラ。
水は落ち着いて交流の流れがあり、木は建て直し。
金は準備、土は中盛り上げ、日はにぎやかな光組。
一週間はそれぞれに大きな流れがあるんだ。働く人はかっこいい。

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by premiertack | 2006-07-26 23:57 | 日常の出来事 | Comments(0)
影の軍団。
名も無く地位無く姿無し
されどこの世を照らす 光あれば
この世を斬る影もあると知れ
天魔伏滅

とは憧れのセリフだけれど、
難点を言えば、影のダークさ。
影というものは明るくなって欲しい。
みな明るく生きて欲しい。尼御前。

名を残し さては生きる 甲斐あれば
この世を照らす 心意気もあれ
泥からも 浄化の雨 あられども
天気養元体

と、少し前向きにいこうやな。
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by premiertack | 2006-07-25 23:02 | 趣味のせかい | Comments(0)