「ほっ」と。キャンペーン
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ガンダム展(?)。
c0008771_230716.jpgサントリーミュージアムでガンダム展というのをやっているらしい。
というわけで、お土産を頂く。女性の写っている絵葉書とストラップ。
ストラップはシンプルでかっこいいが絵葉書は実用的でないけど、
きれいなお姉さんが写っているので観賞用(?)かな。
ともあれ、今日は昨夏の修了生さんが三人も来店される。
いつも通りに働けなかったような感じもして少し落胆。
しかしながら働きながら談笑したいという矛盾がいかんのであって、
働く上で邪念がでてくるものだということを実感。平常心とは難しい。
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by premiertack | 2005-07-31 02:39 | 趣味のせかい | Comments(0)
2号店オープン。
c0008771_3332518.jpg本日は2号店のオープンということで早速食事に出かける。
正直カフェっていうものに最初全く興味が無かったですが、
約二年も経つと知らず知らずいろいろ身に付いたと自省(?)
まだまだアルバイト暮らしは変わらないかもしれないけれど、
無職でカフェ経験皆無。正規職員の経験なしだったのに。
ひとえに拾ってくれた彼に感謝だね。
これからが大変なのかな、何が起こるのかな。
c0008771_474179.jpgでも1号店の苦悩のノウハウが結構あると思うので、
退廃が無ければ大概の事は乗り越えられると思う。
私どれだけ(どこで)役に立てるのかな、と、いろいろ思う。
ともあれ、今あるものをこなしていこう。そんなところです。
2号店のオープンって重大な出来事なのに、
なぜかいろいろ書く気が起こらない。少し変な感じ。
って、充分書いている(?)よくわかりません。
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by premiertack | 2005-07-30 03:40 | 食べ物・カフェ | Comments(0)
第六回同期修了生の集い。
c0008771_3165642.jpgこの度2005年7月23日。第六回同期修了生の集いを開催。
福井に帰られる年長者さんの送別会(?)も兼ねました。
舞台は京都木屋町の加茂川の川床。豪勢でした。
私は杏露酒マンゴーヨーグルトスムージーで乾杯。
気分よく過ごせた一日ですが、
年長者さんがいなくなるのはやはり寂しい。

c0008771_3262525.jpg二ヶ月しか一緒に過ごさなかったのに、
もっと長かったような気がする。不思議だなあ。
その後午後8時34分から朝の5時30分までカラオケ。
眠気でふらふらしながらも歌い続けた夜。
楽しかったです。今度点数表(偏差値?)アップします。
どうもお疲れ様でした。次回また開催しますよ。当然。
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by premiertack | 2005-07-30 03:29 | マイイベント | Comments(0)
ブラームス。
c0008771_2343361.jpg火曜日に何気なく図書館で本を借りてくる。
「ブラームス -人はみな草のごとくー」という伝記本だ。
読んでみると感情移入が容易でわくわくしながら読んだ。
ブラームスの人生のような時期が私多分にあった、と勝手に共感。
親父さんのレコードの「ハンガリー舞曲5番?」よく聞いていたなあ。
と、思い出しながら所々涙ながして読み終えました。
ワーグナーとブラームスならブラームスのほうが良いなと思った。
芸術に精神性を最も重んじる信念って、格好よくて憧れます。
ともかくあくまで憧れであって、しんどい時にブラームスを思い出す、
って事がこの先あるかもしれないなあ。ないかもしれないなあ。
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by premiertack | 2005-07-29 02:48 | 図書館・文芸 | Comments(0)
天才少女伝説。
c0008771_2201745.jpgなんとなく新聞を見ているとNUMBERの宣伝。
さっそく買って帰る。読んでいるとなかなか読んでしまう(?)。
中には「体型と志向性による女性アスリート等の分類」とある。
グラマー、スレンダーの対比軸と、
アメリカフィジカル、ヨーロッパ耽美主義の対比軸で表にしてある。
表にのっているのはアスリートだけでなく芸能人も含まれる。
小倉優子がスレンダーで耽美主義。スレンダーか(?)
田村亮子と上村愛子と福原愛がほぼ同じ位置なのも疑問。
ともかく、こんなの全然分類されていないじゃない。と、つぶやく。
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by premiertack | 2005-07-29 02:34 | 図書館・文芸 | Comments(0)
プレオープン(?)。
c0008771_242617.jpg図書館へ行って本を返却貸し出し。
その後二号店のほうの様子を見に行く。
得意先さんなどが集まってオープンの予行演習ということ。
というわけで新鮮な形でお手伝いが出来て嬉しい感じ。
人々が活発。社交的な場所としても生かされて欲しい。
ともあれ店はちゃんとまわるということが実感できた一日で。
皆さん頑張ってもらって、私も頑張る。そんなところかな。
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by premiertack | 2005-07-27 02:08 | 食べ物・カフェ | Comments(0)
練習。
c0008771_230876.jpg思い立ってカプチーノの練習に取り掛かる。
なんだかカプチーノが入れられない、レジが打てない
ということが劣等感だったので練習することに。
カプチーノは一杯入れるのにも原価が高いので慎重に、
ゆっくり少しずつ練習していきたい。まだまだだな。
フォームドミルクを作り注ぐ、文字にすれば簡単けど難しい。
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by premiertack | 2005-07-26 02:39 | 食べ物・カフェ | Comments(0)
開店準備について(?)。
c0008771_1531675.jpg開店準備態勢はかなり順調のようだ。
メニューに載せる写真を撮るのを手伝っておくれ、
との店長さんの意向に従い顔を出すものの、
結局、料理の写真を撮る準備が出来ず断念。
その後出勤となりました。
ともあれ準備は順調視界良好、ってとこかな。多分。
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by premiertack | 2005-07-25 01:57 | 食べ物・カフェ | Comments(0)
ヨハン・シュトラウスⅡ。
c0008771_1314727.jpgワーグナーとともに借りたヨハン・シュトラウスⅡの伝記。
ワーグナーより感情移入は容易だったしすきっと読めた。
実際聞く分には父親のラデツキー行進曲みたいなのが、
重い感じがしていいけれど、息子の音楽は軽くって、
ほわっとして聴きやすいって言うと聴きやすいなあ。
オペレッタ「こうもり」みてみにゃいかんなあ。と思う。
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by premiertack | 2005-07-25 01:48 | 図書館・文芸 | Comments(0)
ワーグナー。
ワーグナーというのはサッカー選手の呂比須ワグナー選手の事ではない。(あたりまえか?)
クラッシック曲をいろいろ聴くようになってから、作曲家の伝記っていうのが読みたくなった。
まず手始めに借りてきたのは「ワグナー -バイロイトの長い坂道―」(リブリオ出版)
というものだった。読んでみると彼のはっきり言って病的な自己中心的さ
はかなりの嫌悪感を抱かせる。才能のある人間は何をやっても許される。
というような気風は甚だ迷惑だ。今朝も寝る前に読んだのがまずかったのか、
まだ見ぬ妻を、敬愛して尊敬する人に寝取られる夢を見た。
やっぱりワーグナーは罪なお人だ。気分を取り直して起き掛けにマイスタージンガーを聴く。
やっぱり雄大だ。
昨日は「少年少女名作絵画館レンブラント」も読んで彼の生涯も追った。
私は彼らの作品が好きである。
であるにもかかわらず二人の共通点は浪費癖があって身の回りに
豪華なものがないと駄目だということ。
浪費はやっぱり嫌だな。と、思うのが天才になれないって事?
とにかくいろいろ読んでみようやな。

妹がデジカメを持ってお出かけなのでぐすすんとしております。
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by premiertack | 2005-07-23 01:25 | 図書館・文芸 | Comments(0)