「ほっ」と。キャンペーン
カテゴリ:日常の出来事( 920 )
時代。
世の中で何が起こったから、調べる、引き合いに出す、ニュースに首を突っ込む。

時代を追いかけているうちは、時代に追いつけない。
ずっとトレンドを追っていく、流行に乗った(実際後追いで遅れてる)二番煎じの人生。

あまり時代に触れずに、知ろうとせずに自分が動かされないようにマイペースに努める。

時代と関係ない意識で、マイペースを続けていると、たまに時代がシンクロする感覚になる。
本当に偶然に、自分の周りに今起こっている事実が、時代に同調してくる。

それでも気にしないで過ごせば、自分の跡に時代がついてくる。

「嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 君の心が 君を追い越したんだよ」
というのに似ている。

世の中の事実に首を突っ込んで変えてやろう、おかしい、正すべきだ。
こういって情報を追っていくのは、時間の無駄だ。

たとえば政治について、私自身は限りある時間を政治のことばっかり考えてられないので、
私の収入の糧である仕事に専念し、政治に関しては選挙に投票して、代議士に任せている。
私の代わりに代議(?)してるんだから、
市民の意見を聞かずに、自分の信念や意見だけで判断して物事を議論して通すような、
オレサマな代議士は素養がないのでやめてもらうべきだ。(最近多いぞそういうの)

私も前前前世から探していた人が、どうやら今世でも見つかりにくい状況になってきている。(なんでもないや)
チョコなんて別にひとつもまったくいらないから(マジで!)
うちばやきに不幸を、苦しみを、悲しみを感じさせて、人並みの苦労をしてほしいと願う。
バーレーンいきたいんでえ。の神様にお願いのコーナーでした・・・。

[PR]
by premiertack | 2017-02-13 20:23 | 日常の出来事
不調。
体力が少し落ちているのかのどが少し腫れている。
いらいらするのか食べ物で発散したり、我慢がきかない。
よい展望と悪い展望の比率が悪い時間が増えてくる。
おなかが少し痛かったりするのと肩が重い。
ほっとすると、性的欲求がだんだん大きくなってくる。
なんか疲れて、いろいろしたいことは沸いてくるのに行動する元気がない。

と、弱気と愚痴を発散して書いて明日元気にがんばろう。うん。

[PR]
by premiertack | 2017-02-03 23:55 | 日常の出来事
雪。
季節の反発があってか寒さがましになったからとはいえ、雪がやむのも仕方ない。
これではそのうち雪なんて、力なく消えてなくなってしまう。

もう私も季節に抗えず、ぜんぜん怖くも苦しくもないけれどしんどい。
しんどくて、思い起こすのは私が迷惑こうむった、能天気な、才能がない、
気の周らんやつらに、復讐をこめて正面きって、
誰にも言ったことのない想いを直接嘲りを持ってぶちまけたい。

[PR]
by premiertack | 2017-01-27 19:24 | 日常の出来事
染まらないわたし。
私の心 あの雪のように 真っ白には 染まってくれない。
私の心 あの雪のように いつのまにか なくなるのだろう。
私の心 あの雪のように 負けないように 今を知っておきたい。
c0008771_21582926.jpg

[PR]
by premiertack | 2017-01-12 22:05 | 日常の出来事
ふりかえり。
年末になり時間ができて、むらっともやっとするなあと思っていると、
動悸が不安定というか、動悸に違和感が出たまま収まらず、調子があんまりよくない。
外に出たほうがましだけれど、季節的なものか体力か心理面なのか原因がよくわからない。

***

今日はポジティブを考えていた。

私は世の中に対してポジティブを生産して、無知ではなく知で世を照らす、
ということを仕事をする上で何よりも大切にすると、考えてやってきた。(大仰か)

その過程で、私が自由で常識がないとか、そういう目で見られることも多々あった。
だけれど、私は好きで自由を垂れ流しているのではない。
自分や相手にポジティブを与える機会があると、成果があれば、
私だってこんなに恵まれてないのに、恵まれている部分のある人にここまでとか、
その分嫉妬や恨みや嫌悪感が多少生まれる。

でも、仕事として常にポジティブを生むには、いつまでも留まらず、
派生したネガティブは抱えずに早く捨てて、次のポジティブの準備をしないといけない。
ネガティブを忘れるには、手っ取り早く自分が自分の自由の範囲内で自分に許すことをする。

自由に関しては、早く忘れるための副産物だから、
ポジティブを生産する仕事をしなくなれば、たぶんこんな発散や処理をすることもない。
私なりに考えて、他人に対して攻撃的なネガティブな発散をしないための代替物だ。

立ち止まって考えると、私にはうらやましがられる要素は表面的には多いが、
実利のあるものは少ないことが多い。私がうらやんでいることばかりなはずなのに、
自分のことで精一杯なのは、結果まわりがあまり見えにくくなる。
要するに、社会はみんな精一杯がんばっている、ということなのかも知れないが、
なんとまあ、どうにかええことがもっと起こってくれんもんだろうか、っておもってしまうな。

ちょっと書くだけが長くなった。
c0008771_21185511.jpg


[PR]
by premiertack | 2016-12-30 21:25 | 日常の出来事 | Comments(0)
終わりのない旅に振り向けば君たちがいる。
今夜は暴風雨で調子悪いかも。だけれども、そんな自分も好きだから仕方ない。
なんとか大丈夫に充分しのげる家に住ませてもらえて、ありがたい。

今日は助けるって言うことを考えていた。
それで、思った結果このようになった。

無理でも一人を助けたいと心底思って、がんばって何とか助けようとするなら、
できるなら、たぶん助ける対象の人が10人にでもなろうが助けられる。
10人助けられるだけのひとだったら、努力すれば30人くらいは簡単に助けられるだろうから、
小学校の先生にでもなったらいい。というか、なってほしいし人助けに向いているのだろう。

だけど、目の前の一人ですら助けることができないやつが、
40人助けることを生業とする中学校の先生をやってたりするんだったら、わらうしかない。

結局、人を助けたいと思うなら、まず自分が助からないと他人を助けてあげられない。
私は助けてほしいから、ほかの人を助けたいと思うのだけれど、
できるのは、私が助かったところの分だけしか助けてあげられない。

お金を貸してほしい、という人にただ、貸すのが人助けとは限らない。
たすけてくれ、といわれて助けないのが、結果的に助けていることになるという場合もある。
突き放して冷たくするのも助けることだと、友情も愛情も捨てて放られた経験が、
冷たくされた側から見れば、やつは自我で冷たくしたのに、彼の成長のためと冷たくした。
結局助ける側の人は、万能性バランス性公正が必要だし、そういうのを持っている人が、
上にいけているという部分は、ある程度認めなければならないとも思った。間違ってないから。
私にも自我はあるし、公正になんて裁けない。そもそも人を見るセンスがない。
ただ、助けてくれている人に頼っているだけ。人だけとも限らないか、、、。

c0008771_19404180.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-10-05 20:06 | 日常の出来事
仮3。
妹が結婚した年の秋。
信頼していた友人と、興味があった女の子にどん底に裏切られた。

未完 10/5 pm7:38

c0008771_20490270.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-10-04 20:50 | 日常の出来事
仮2。
よく、歌手の人が結婚する友人に歌を作って大ヒット、
っていう感じのイメージで、なんか出来事に思いつきで、
歌を作るという理由で、勉強できるかもと思ったところ、
やっぱ、基礎的な勉強と練習と、書きだめて置くとか、
原型をいくつも持つとか、展開をとか地道が全然ないというところにぶち当たる。

時間あるときに、こつこつが、大きいときにパズルがはまるように、
という感じで

未完 10/5 pm7:38

c0008771_19222779.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-10-04 20:46 | 日常の出来事
僕はなぜ悩むのか。
せっかくだから、続けて読書することにした。今読める時期かも。(もうむりか)
馬はなぜ走るのかっていう本で、辻谷さんという方は競馬コラムでよく目にする。

私は理論派の人が書く、エモーショナルな文章を求めていると思った。
そのくせ、肝心の理論は飛ばし気味で「難しい」とやり過ごす。

やさしいサラブレッド学でこれだけ難しい。
もっと好きにならないと、知識は得られないのかも。。。
(だから競馬で喰えない。ってだけで考えすぎなのかな)

c0008771_23145672.jpg

[PR]
by premiertack | 2016-10-03 23:53 | 日常の出来事
仮。
知らないということは、知れるということがセットである。
いつものけ者とかはずされたりした、知らされないで、
信用してもらえなかった思い出ばかりだけれど、

知らないというのは、知れるというのと、知った瞬間に対処する機会がある、
ということが面白いところで、あらかじめ用意してある、
いろいろと可能性を考える、それ以外のところにある知、
に関して、心というものは動かされることが多いと思う。

知識を詰め込む、は、機会知る機会に関して感謝感動を薄めてしまう。
いいな、と思ったときに勉強するのが一番知ることが楽しい。

いいな、楽しいな、知りたいな、は大事にしなければならない。
けれど、大事じゃないときには、知りたくない。

10/5 pm7:37 
c0008771_19474795.jpg
c0008771_19555955.jpg

c0008771_19571843.jpg



[PR]
by premiertack | 2016-10-03 20:28 | 日常の出来事