カテゴリ:日常の出来事( 962 )
不倫=だいたい小さいころから自己中野郎。(金に執着もある人が多い)私見。
若者の未来は明るい。接しているとよくわかる。
だけれど、もう済んだ私たちの未来は暗いまま。

みなの前では明るいと振舞わねばならない。
上の世代には、自己責任でそうなったという視線ばかり。

私は今の若者は個性を認めてもらえるいい社会になったと嬉しい。
マニュアルから外れる人間を評価しないステレオが少なくなってほしい。

若者は未来があるすばらしい。だけれどもう私たちは救われなかった。
今の時代がうらやましい。ネットで反撃もできる。もう黙殺されない。

自分たちの中で出し抜けして取り入ったやつや、
自己傲慢でわれわれの世代をいいように利用したやつくそくらえ。てめえ。くそ。



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by premiertack | 2017-08-07 22:47 | 日常の出来事
ピヨピヨピュピュウウー。
サルがここにいる。よく見てみれば桃太郎になっているみながいる。
桃太郎とサルに足りないもの。それは、インコとワンコ。

そこで僕のインコとあなたのワンコを合体させたらどうだろうか。
ようするに、インコをワンコになかまに入れたいということ。

合図は僕のインコがくちばしでコンコンコンといじわるにつつけば、
あなたのワンコが尻尾をふりながらああわおーんわおーんと叫ぶようにつかみあう。

インコとワンコは腰のあたりの二つの団子を欲しそうにしている。
サルと桃ちゃんはもうちゃんと入っているのに、僕たちはまだもらっていないと
インコとワンコが騒ぎ出す。

ワンコが喜んで尻尾をふっているとそのうちに、
インコはぴよぴよぴゅぴゅっぴゅっぴゅーとお漏らししてしまう。

ああうう。僕のインコ、かわいいワンコに入れたい。たい。


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by premiertack | 2017-08-03 21:51 | 日常の出来事
消えてしまいたい。
忘れられないオマージュの数々を産んでともに消えてしまいたい。
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by premiertack | 2017-08-01 06:54 | 日常の出来事
ONE WAY TICKET TO THE BLUES。
旅に出たい。ゆらりゆらりがたごとBUSに揺られてうとうとしながら旅に出る。
車とか飛行機とかもあるだろうけれど、ぼくはBUSでかまわない。
というか、今すぐにでもBUSに乗って気持ちよくいってしまいたい。
旅でなくても日常でもいいかもしれない。

朝BUS停でいつもの人を待つ。あの人マニアうかなあ。おくれないだろうか。
心配しながらBUSに乗る。朝の楽しみだけでなく夕方の帰り道もBUSに乗る。
まったく、BUSに乗ってもまったく飽きない。ただ気持ちいいだけ。

ああ。今日はBUSに乗りたい。

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by premiertack | 2017-07-20 21:39 | 日常の出来事
いっそのこと産まれ変わりたい。
いろいろとあんまり芳しくない。いっそのこと生まれ変わりたいと考えたりもする。
もうこんな苦労する、損なことばかり思いたくない人生としてもう一度やり直したい。

僕が生まれ変わりたいのは、マンドリル。
ぼくは君のマンドリルになりたい。君の琴線に触れたい。
ぼくはマンドリルになって君の大事なところまでやさしく入り込んでケアしてあげたい。
ああ。マンドリルになりたい。もう人間に生まれ変わるよりマンドリルになってしまいたい。

それか僕はグリズリーに生まれ変わりたい。
パイナップルを持ったグリズリーのパイズリーか、
マンゴーを持ったマングリーかはわからないけれど、
どちらにしろ、ぼくはグリズリーになって存分に野を駆け回りたい。

マンドリルかグリズリーになりたい。

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by premiertack | 2017-07-19 20:01 | 日常の出来事
忙殺で時間がない。
最近予定が立て込んでいて忙しい。
いわゆるハードスケベジュール。
あー忙しい忙しい。大変だ。
仕事が大好きな人はあらたいへん。ハードスケベジュール。

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by premiertack | 2017-07-17 17:52 | 日常の出来事
おしくらまんじゅう。
女子学生ばかりのなかおしくら饅頭して圧迫されて窒息して息ができなくて意識が遠のく中わらをもつかむように尻と乳を握りながら死にたい。
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by premiertack | 2017-07-16 12:30 | 日常の出来事
値打ちを見出したい。
大きな夢を与える骨がある。長い間独自の成長を遂げしっかりとみなを支える屋台骨。
骨も使えば、やがて石になったり鉄になったりして変遷していく。

骨はロマンだ。あるときはしなり、あるときは突き破るほどの力強さ。
やわらかくてもしっかり取り込んだりできる。骨のすごさを挙げればきりがない。

そんな骨でも、生きる死ぬを体験しているほどの知恵を持ち、
その名のとおり、生死を通り抜けて時代を駆け抜けてきた。

僕はそういう骨のあるものに値打ちを見出したい。少し変わっていてもいい。
僕は珍しい骨を買いたい。生きるか死ぬかも感じられるくらいに。

珍骨買いたい。生死をかけたい。ああどうにもこうにも珍骨買いたい。
ちんこつかいたい。せいしをかけたい。ちんこつかいたい。
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by premiertack | 2017-07-11 19:02 | 日常の出来事
おれたちの 心は折れたし かどなつに。
大分長い間使ってきたTポイントカードが折れてしまった。
ほんまにいつも使っていたから少しさびしいけれど、
Tマネーを全部使い切ったところでお役御免となった。

あんまり財布をふくらませるのは得意ではないので、
カードは減らしたいけれど、そのなかでも、だいぶ長くたくさんのポイントを使ってくれた。
いろいろポイントややこしくて大変だけれど、もっと使いやすくなってほしいな。

と今日のなんともない話でした。
頭痛くて、目がしょぼしょぼ。肩が重すぎて今日はすごいしんどかった。
こういうしんどい日が休みで何とかよかった。よかった。
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by premiertack | 2017-07-09 22:34 | 日常の出来事
愛をする人しない人。

さっきまで私もブームに乗ってNHKの番組の将棋の特集を見ていたら、
将棋だけでなく、普通に生きていくための知恵がたくさん詰まっていて嬉しかった。

AIの最善手とは別に、自分が負けるか勝つか五分五分だけれど、
相手に二択を迫り、その結果で勝敗を決めるという乾坤一擲の勝負手について、
これは人間関係の重要な展望の場合もよく見受けられる。

話は少し変わるが、人が二人いてコミュニケーションする場合、
使っている言葉は共通だけれど、誤解をする場合がある。
A=B=C=Dと伝言ゲームごとく変化していく。
 私はエロ本を持っている →
 エロ本を持っているということは →
 そんなにエロ本が必要な状況ということは →

というように、最初のひとつは事実でもだんだんA=B=Cという過程において、
そもそも=が成立しないということは多い。
コミュニケーションというのは本来A=A=A=A=A
を元に、伝えていくものだと思う。

商売において通貨はA=A=Aにとても近い。
言葉の使い方に関してももっと、A=A=Aのように、
曲解せずにそのまま受け止めるような世の中になってほしいなって思う。
文章ちゃんと書いたらわかることも多いけれど、
多数に向ける文章なんて、
最初のAを産むのがとてもしんどくて遂行多数するものなのに、
読み手がいきなりA=Bって発展させて伝えてしまうと、劣化コピーが大多数なのにね。
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蛇足。
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by premiertack | 2017-07-08 22:26 | 日常の出来事