「ほっ」と。キャンペーン
カテゴリ:博物館( 11 )
今時期に鯉。
こちらから向かう。周りは全てあちらの味方。
中に入ってもそこからで、状況も一から確認。
こちらにいる。いくらかこちらかの情報が漏れ手引きがある。
何かわからないがなにかレールが敷かれていることがわかる。
いつどこでかもわからない。徐々にもったいつけられて、
結局出てきたものと結果が、ただ立っているだけ。
あれだけ引っ張って、こちらの緊張を引き上げておいて、
いつもの場所の、いつもの人を味方からとられ、
場所の空気まで世論とともにとられ、私が悪い。
また私の周りから人をとって私頼みだったら、
半分の確立で暴論やけくそ完全否定自暴自棄。の説。
駄目なら池に鯉とでも言って理由つけて、
もしくは二三匹持って帰って一緒に来たらいいねん。
かけとさ、わわわで、またもとどおり、なぜでかけ、という独り言。
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by premiertack | 2007-07-10 20:24 | 博物館
街の花受け場。
c0008771_21125445.jpg本当は、文化の日に説明が聞きたかったが、
さらりと見せてもらった予定でも、週間の最中でもあり、
今の空いているうちに、行ってみようと博物館へ。
今までの私ならば、見落とすようなところも、
なぜか、最近物覚えが今更ながらよくなりつつある時期。
いろいろと知らなきゃ。皆賢くなって欲しい。

c0008771_21281874.jpgと見学し、資料とされる旧商家は洋風建築士の常識を覆した。
ショパンで例えると(?)、東洋は訳のわからぬ幻想的に始まり、
寂しくて夜を想い、請われて残り別れの愛地土から、革命へ。
この人は、外国人だから日本人の常識がわからず単純くさい、
と、馬鹿にされながらも、一心に神に向かったのだろうか。
彼は宣教師の免状の資格(?)は持っていなかったとされる。
完全に宣教師たるならば、単純ではなく複雑に見られたのか。
この街に、私身を捧げて喜びで満たされれば、ながくひとよに。
(リウ奴隷はカラフ王子に命を捧げる気持ち。勿体ない。)

 思い出す 声頂いて 走る日の
 幸せにしたりな との軒ききやすく
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by premiertack | 2006-10-18 21:47 | 博物館 | Comments(0)
国宝の建物の桧皮葺替え見学。
c0008771_23251153.jpg先週内容を聞いて、一昨日くらいに新聞にも載っていた、
鎌倉時代に建てられた神社の国宝の本殿、
の、桧皮葺の交換というものを間近に見せてもらった。
同時に、重要文化財(?)の楼門と、
同敷地内の神宮寺の石垣跡の説明も聞かせてもらった。
いろいろ思ったりするのか、あまり書く気が今しないのか、
それともあんまり思ったりしないのか、よくわからない。
天気が悪くならなくてよかった。
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by premiertack | 2006-06-24 23:31 | 博物館 | Comments(0)
友の会行事。
c0008771_19185115.jpg朝から博物館友の会の行事に参加させてもらう。
帰ってきてまた出かけたりして少し興奮気味。
頭を冷やす気分転換部屋ならいいのだけれど、
逆に心熱めに考え込んでしまうマイルームに参る。
まるで、何かと相撲をとっているよう。とこじつけ。
負ける気で相撲とるわけにはいかぬし、自信欲か。
右、神社の大切な宝物の相撲の人形。と行司さん。

c0008771_19262455.jpgともあれ、天気は雨もなくて友の会の先生の解説
で、神社の斎田から藩屋敷跡、津田三蔵巡査の
詰めていた派出所(?)跡まで。
警察にも記録がなく調べるのが大変だったらしい。
ちなみに神社は国宝の本殿は修復中だけど、
拝殿。上手くなったらこういう所で笛吹きたいな。
元気出して自信もって顔気にせずつとめたい願望。
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by premiertack | 2006-05-27 22:05 | 博物館 | Comments(0)
手入れ。
c0008771_1741010.jpg先週博物館で古代米の田植えに参加させてもらった。
その際、館長さんが、後は手入れが結構大変だよ。と。
職員でないので手入れはやれないけれど、定期的に、
古代の(?)田圃の様子を今年は見てみようと思った。
菖蒲みたいなのが終わって蓮が出始めてきているなと。
雨にぬれた緑と茶色の暖かい景色はきれいな心貰える。
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by premiertack | 2006-05-26 17:57 | 博物館 | Comments(0)
古代米。
c0008771_020882.jpg午前中に古文書を読む会に出席させてもらって、
午後には赤米の苗を植える作業をさせてもらった。
さらりと参加ということだったけれど、準備を念入りに、
というのを見た上でだったし、裸足で田圃は楽しかった。
 春の田の 小雨の後の 苗をはさみ
 冠頭衣さえ 袖は濡れつつ

c0008771_0202357.jpg勾玉つくり、もさせてもらう。
曲がった玉でなく、変に曲がらない(?)丸い玉、
を目指したのだけれど、近くで見るとだいぶ粗い。
やわらかい石なので形は整いそうだけれど、
落としたらひとたまりもなさそうで少し怖い。
ともあれ、こういうのはともかく嬉しい。それだと楽しい。
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by premiertack | 2006-05-21 00:30 | 博物館 | Comments(0)
古文書。
c0008771_20404881.jpg古文書を読む会に参加する。この日は、近く村の文書を、
館長さんが説明してくれる。考えようも無い豪華な日。
午後は直接古文書に触らせてもらって、その後、
皆さんと、旧町内の二大文化的人物の勉強会(?)。
この間感情的になったのだが、周りの人は皆優しい。
しのびない。返す見当もみえず。温かいが雨だった。

東京文京区駒込六義園。は改めて憧れの地、となった。
仕事探しを束の間、ほっとする笑顔をもらえた日でした。
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by premiertack | 2006-03-18 20:39 | 博物館 | Comments(0)
歴史博物館。
c0008771_18155936.jpg電車に乗って歴史博物館へと足を向ける。
山科では晴天なのに、トンネルを向けて大津へ出ると吹雪。
引き返せないので、吹雪の中進む。着いたら眼鏡が曇る。
最近少しずつ読ませてもらっている古文書に出ている、
代官さんの江戸時代の移り変わりとか、知ることが出来た。
書写に時間がかかったけれど、人も少ない。
c0008771_18161171.jpg道中(?)ガイドの人、館長さんらしき人、研究者らしい人。
が、通り過ぎてゆく。ガイドさんと館長さんには、
話しに割り込んでいってしまった。びっくりさせたかな。反省。
ともあれ、また本を購入してしまう。見たら欲しくなる。病気だ。
読む時間考えてるのか、と、帰りが遅くなり最近続けてきた、
毎日の夕食作りが出来なかった。やはり母の飯は華やかだ。
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by premiertack | 2006-02-08 23:26 | 博物館 | Comments(0)
今年2度目にして。
c0008771_2315481.jpg当博物館への訪問。前回ケチった350円の入場料を払い見学。
人も少なくてじっくり3時間くらい見れた。
ともあれ、もう少し勉強したい気分もある。
帰りに本を買ってしまう。1冊は図書館で読み終えた本。
帰り道自己嫌悪と満足感の繰り返し。2冊で2000円。
ふむ。せっかくお金を使ったので有効に使うのが前向きか。
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by premiertack | 2006-02-07 23:30 | 博物館 | Comments(0)
純度100%の鉄。
c0008771_017480.jpgというものが東南アジアの遺跡で見つかった。
という話を小学生の従兄弟から聞く。
ふむ。しかも小学生の口から「この間書いた論文で、、」。
という言葉も聞く。最近の教育というものが少し垣間見えた。
それと、博物館へ行った。

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by premiertack | 2006-01-29 23:21 | 博物館 | Comments(0)