「ほっ」と。キャンペーン
カテゴリ:歌・句( 55 )
君はゆける。
たまたまテレビを見ていたら、吉川晃司さんのオーバーザレインボウという曲が始まってなんかこれが超かっこいい。
ということが書きたかった。

「水の中で流した涙 それは誰も知らない」

見える涙だけ感じててもわかりあえないこともあるかもしれない。


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by premiertack | 2016-07-28 23:31 | 歌・句
より多くのみんなの希望へと。
希望の井戸 詞曲 わたし



君の未来が 枯れはじめていても 

 希望が湧き出る 井戸があるさ

どんなに辛くて 干からびたとしても

 井戸から湧き出る 水を待とう

君のだめなところ たくさんあるだろう

 そんな気持ちを 水に流そう この井戸水で

君が失敗したとして 涙に濡れているだろう
 
 その間違いを 水に流そう この井戸水で

辛いとき 井戸をおもえよ そして笑おう

苦しいとき 井戸であやまれ そして泣くんだ

・・・・・・・・・

だいぶん前に書いた自作の詩をアップしてみようと思った。
いくつか考えた詩に、曲を乗せているけれど、
なかなかモチーフ(?)が浮かばないし伝えたいこともそんなにない。
私は、水というものが大切だということを勉強した。
別に私がと言うのではなく、みんなにとって大切なんだろうと思う。

もっと長いものが書けない。とか、偏ってないだろうかって考える。
今は気持ちに余裕がなく、考えに余裕がないので、とても言葉が出てこない。
また次のモチーフを探して、書いて(まだいくつか書いたのあるけれど)、
って感じで、趣味にできたらなってえらそうに思う。。

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by premiertack | 2016-05-04 21:47 | 歌・句
濡句い皹。
ひとりでは しんどい筈の 困難も
わたしのために 人の加護あり

(ひとりだひとりだと言って行動するが、周囲のまもりがあるのでひとりでできるなあ)

はなせども はなせどもまた 雲つかむ
たのし苦もあり はなす人生

(話す、離すばかりで、雲、苦もつかむ。私の人生ははなす人生なのかな。)

雪のころ 過ぎて温さを 祈りてや
芽いずる日に 喜びたりて

(もう雪の季節は過ぎてぬくくなった。手を離れ芽が出るのを待つのみ嬉しい。(文字の使い方おかしいな))

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by premiertack | 2016-03-20 00:35 | 歌・句
今日の句。
街過ぎる 村々超えて 美女探し

(美女を探しに街にも行き村もめぐって駆け回りたい)
(待ち過ぎるとむらむらうんぬんばかりで美女を求めてやまない。)

ふむ。出かけよう。美女に少しでも出会えるかもしれないから。


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by premiertack | 2016-02-27 13:38 | 歌・句
満月を想う。
まんげつを ななめまわして あな乞いし
(満月を 斜め廻して あな恋し)
*意味* 空に浮かぶ丸い満月を ボールみたいに斜めにクリッと回してみたいと 強く願うほど恋しくなっている私がいる)

山のあとに 谷もおもえば また見たい 流れる水とも 耳を澄ませば
*意味* アウトドアを楽しめば黒くなってもまた見たくなる。ああ自然の大地を楽しみたい。
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by premiertack | 2015-03-17 21:29 | 歌・句
護無。
この気持ち うけとめてくれる ものあれば
それ受けとめる 強きごむなり

ほとばしる 気持ちを今に 受けるのは
だれかどれかも ごむに勝らず

われのそば いつも大事な 護無への想い
一つ増えては また消えて また増えたるべく
想いおき おさえおさえて あるべきが
われ立つそばに ゴムのみず
もむのみぞしるのか ゴムのみぞ知る

ときありて 書くべきものがよきものを
どうおもいたりしが 何ぞゴムとや

護りありて 護り無きもの 幾重にも
ありてなきもの 如何にせんとや

われしり手 みなしりたれるが われ知らず

Yes PVC 

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by premiertack | 2014-10-21 00:40 | 歌・句
桂川。
昨日は家でおとなしく過ごしていると、
京都も大変な川の氾濫等があったようで、
私も約10年毎日京都に通ったのも、
少し遠い日々のような感じもするけれど、
あの頃からも、たんと経っても、重要な局面になると、
頭が真っ白になる性格が、全く変わらないなと。
腹もこれくらい白くなったらいいのにね。と。
話が少しそれてしまった。
と、一句風に。(写真は高野川の下流奥です)pm11:04


    月日もや 水の如くも 流れては

    われたつながれは かつらがわかな





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by premiertack | 2013-09-17 21:16 | 歌・句
短句。
みごとかな 心の内や 平穏で
力強くほど 支えたるなり

力足らずの私だけど。
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by premiertack | 2012-11-14 07:43 | 歌・句
過激。
c0008771_22261926.jpg昔薦められて買った、カンニバルコープスの、
ヴィールというアルバムを久しぶりに聴いてみた。
デスメタルはメロディが微妙で、ぶつ切れで敬遠、
してたけど四角くて(?)ごつくてそこそこいけるね。
基本ドラムに合わせて聴くとわかると、すっとした。
まだ、全部曲が同じようなのはレベル不足な、私。
もっと昔に聴けてたら、もっとやばくなってたかも。

追記は、過激なので隠します。
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by premiertack | 2012-09-25 22:43 | 歌・句
sumile。
c0008771_23142088.jpgナットキングコールのCDなうな気分になったので、
はさみで紙チョキチョキしながら聴いてほかわん。
スマイルをエンドレスで聴いてると、ライムライトと、
モダンタイムスか独裁者のチャプリン観たい気に。
ともかく笑顔を何とかしたり、見たりするだけで、
気分が落ち着いたり救われたりするのかもね。
と、私がなに言うのもおかしな話かもしれんれど。
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by premiertack | 2012-06-10 23:24 | 歌・句