世界は心とお金のSHOW by ショーバイミリオンスロット馬場さん百万円。
お金をたくさん稼いでいる人同士が集まって情報交換をする。
そこには、お金を持っている人が抱えている人の後ろの大きなお金とともに、
ノウハウやセンスやエッセンスが凝縮されたものが意識として顕在する。

それが人を助ける人ならば、たくさんの人を抱えた問題解決の意思が表面化する。
お金を稼ぐ方法がひとつではないように、人助けにもたくさんの方法がある。
違うやり方でも、成果が上がるし、理解できなくても過程と成果を見ることができる。
だから、正解はひとつではないし、最高もひとつではないし、そのために代議員がいる。

人の意思がたくさん集まるところでは、自分自身の頭の回転も速くなるし、
麻痺もしてしまうスピードもあったり、解を見つけれたり失敗もする。
意識の双方交流は、情報量が多すぎて処理しきれずに完璧にはならないが、
多くの道筋がついたり、立場の意識が狭まったり、過去と重なった理解と経験もある。

古来、神無月に神が集まって会議するというが、人の意思やお金の意思を受け取ったそれぞれの代議員が、
更なるビジネスチャンスを拡大のために会議をする、というのと、
神が時代の変遷と人の心の安寧をそれぞれの背負った意思を持ったまま、
交流をすごいスピードで行うということは、神様自身のためにも世のためにも良いことなんだろうと願う。

学生なんかは神無月だけではなく、毎日毎月が神在日神在月で会議をしているようなものだ。
会議が得意な人もいれば苦手な人もいる。意思を背負う分だけ交流するしない総量は内面の意思の状態に依る。

なんか書いてたらまとまらなくなってしまった。
秋って考え事に向いているのだろうけれど、少し読み返すと生臭い文章になった。
考えすぎ間違っている、そうかもしれないいろいろあるけれど、こういう状態だということを書き記しておく。
おやすみ。なさい。


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by premiertack | 2016-09-18 01:30 | 日常の出来事
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