もしも私がうわの空ですねていたなら。
c0008771_2292080.jpg1000円で仕入れて、1001円で売るのだ。
ということを、えんえん考えている。
ぐるぐるまわって、考えると考えるだけ、
こうしたらこうかもしれないが増えていく。、と、
何のことかというと、平たく言えば商売のことで、
元手1000円使うのだけれど、もうけが少ない場合、
もうけを多くするのに、悩んでばかりで進まない。

どうせなら、ふしあわせな人に光を射す、青空にヒカルのになれればいいけれど、まさか0度以下の寒い空の季節だったなんて。とほほ。
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by premiertack | 2013-01-11 22:23 | 日常の出来事
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